【リクエスト作品おまけ】その後、雫やほのかともメチャクチャセックスした
Added 2021-09-04 16:38:36 +0000 UTCリクエスト作品「洗脳魔法でラブ堕ちした魔法科高校の美少女優等生達 ~次は趣向を変えて、お兄様に見せつけてみた~」のおまけ(続き)となります。
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達也が去った後の『反省室』では、最早術式の解析など関係なしに、むせ返るような性の熱気と匂いで包まれていた。
「あへぇ……あへへえっ♡ お兄様、解析は終わりましたかぁ? まだなら深雪はいくらでもこの男の生ハメセックスでアクメをキメますよぉ♡」
ミラージュパッドの衣装を、精液や汗で汚した深雪が、床に仰向けに横たわっていた。口の中におさまらずにだらしなく舌を伸ばし、雌の幸せに笑みを浮かべおり、スカートの下の秘裂からは特濃の精液が溢れ出ていた。
そうしてぐったりとしている深雪のすぐ側では
「ふんっ、ふんっ!」
「~~っ! っ! っっ!」
サトシが雫の小柄な体を抱え上げるようにして腰を振っていた。いわゆる駅弁スタイルというやつだった。雫の尻を両手で持つようにして軽々と持ち上げている。
結合部からは雫の熱い蜜が流れ出ており、バチュンバチュンと水音が混じった肉をぶつけ合う音が部屋に響いており、雫は片手をサトシの首に回すようにして身体を支えており、もう片手で声が漏れ出ないように口を必死に抑えていた。
「ほらっ、ほらっ! もう観念して声出しちゃいなよ! 雫たんのそのスーツのオマンコ部分も露出しちゃってるのは、雫たんが「チンポハメられたい♡」って気持ちに反応してるんだよ♡」
「っ! ふざけ、ないで……私は絶対に……~~~~っ♡」
ゴリゴリと膣壁を削りながら最奥を突いてくるサトシの硬い肉棒。サトシが腰を振る度に、ごつごつと奥を突かれると、雫はびくっと大きく痙攣して、軽く達してしまう。
「はぁー……♡ はぁー……♡」
「おっ、イッちゃったでしょ? 今、オマンコが嬉しそうにボクのチンポをきゅうううって締め付けたよ? もう丸わかり♪ 無表情無口の雫たんも可愛いけど、もっと素直にドスケベになった雫たんも見たいなぁ」
ベロンと、その肉厚の舌で雫の顔を舐めると、雫は嫌そうな顔をしながら
「そ、そんなのイヤよ……私、は……あくまでも、あなたを懲らしめるために、こういうことしてるの……!」
「あははぁ♪ さっきから「チンポ、うめっ♪」とか「セックス、イケてるっ♡」とか、ちょいちょい本性出てるくせにぃ」
「そ、そんなこと言ってない……っああああああ?」
雫の収縮する膣を味わうようにしていたサトシだが、不意に再び腰を激しく突き上げ始める。サトシは汗を滴らせながら、興奮した腰遣いで。
「うおおお! ぜってー、オホ声出させるっ♪ おら、出せっ♡ さっきの深雪を思い出せ♡ 無口系美少女の口から、野太い声出させてやるっ♪」
「っあああ! や、止め……うあああっ……お、落ちるっ! 落ちちゃうっ……!」
サトシが激しく腰を揺らしつつ、わざと雫の身体を支えている両手の力を抜いて不安定にさせる。
「ほらほらぁ、ちゃんと両手で捕まらないと落ちちゃうよぉ? その口を抑えてる右手でしっかりボクに抱き着かないと、気持ちいいチンポ抜けるよ? しっかり両手でボクに抱き着いて、きったねぇ喘ぎ声聞かせろぉぉぉ!」
「ひっ……っひゃあああ! っおおおお……おおおおぉぉぉ~~!」
容赦なく、ガツガツと雫の膣肉を肉棒で扱き上げていく。雫の身体がビクビクと震え、反射的にサトシの身体から離れようとしても、肉棒の刺激から逃れられないようにしっかり両手で抑え込む。
そのあまりの刺激に、口を抑えていた右手をサトシの首に回して、雫は全霊でサトシの身体にしがみついて落ちないようにすると、また最も深い部分へ亀頭の感触を感じる。
「おっふ……おおっ……んおおおっ……!」
「おっ、いい声いい声♪ ようやく素直になってきたかな」
白目を剥きそうになりながら、舌を突き出す雫。普段無表情で冷静な彼女が、そうして雌の快感に気をやっている姿は、サトシに更なる興奮を誘う。
「お゛っ……お゛お゛う゛っ……ま、まだ大きくなって……っるうううう♡」
涙すら流して喘ぐ雫へ、サトシは容赦なく肉棒を突き入れ続ける。
「そーそー♪ 雫たんのオマンコがボクのチンポを美味しそうに食べるからぁ、フル勃起しちゃうなぁ♡ ねえねえ、ボクのチンポ、美味いでしょ?」
「はぁっ、はぁっ♡ う、美味ぁ……♪ オマンコで味わうチンポ、めっちゃ美味いのぉぉぉ♡ おほっ♪ んおおおおおおお~~~っ♡ お゛う゛っ♡ お゛お゛お゛う゛っ♡ セックス、しゅごおおおお♡」
もう口も押えられなくなった雫は、感情をむき出しにしながら動物のような喘ぎ声を上げながらサトシの肉棒をひたすら咥えこむ。
「っぐう……ヤッベ……雫たんのオマンコ本気出してきたぁ♪ あ゛~~……出るわ♪ もう出るっ……んおおおおおお!」
「あ゛~~~~っ♡ イグううううううう♡ 極上チンポでオマンコイクのお゛お゛お゛お゛~~~~♡ いっくううううううう♡」
雫が身体をのけ反らせながら全身を激しく痙攣させる。それと共にサトシの肉棒をきつく締め上げると、サトシは肉棒が暴発する前に雫の中から肉棒を引き抜くと、雫の腹へ向けて大量の性を吐き出す。
「はぁー……はぁー……っああ……どうして、外に……」
絶頂の熱にうなされながら、不満そうに雫がつぶやく。するとサトシはニンマリと笑いながら、ゆっくりと雫の身体を床におろす。
「んんぅ~? いやぁ、深雪たんと雫たんとは貪り合うようなセックスだったけど、最後はイチャトロセックスで締めたいなぁって思って……ねぇ、ほのかたん? 恋人同士だったら、勿論中出しセックスだよね?」
くるりと、ソファの方へ向きを変えるサトシ。
ソファの上には乳房と局部をむき出しにしたスウェットスーツを着たほのかが、物欲しそうな顔で指をチュバチュバと咥えながら、自分で秘部を弄っていた。
「恋人同士なんかじゃないけど……ちゅば……ちゅば……もう我慢出来ない……入れてぇ♡」
理性をドロドロにさせながらも、まだ深雪と雫はサトシの術式解析のため、と建前を並べていた。しかしここまで深雪、雫との行為を見せつけられながら放置されていたほのかは、それを取り繕う余裕もないくらい、性欲の熱にうなされていた。
ほのかはサトシを誘う様にソファの上で片脚を上げて、自らの指で秘部を左右に開いて見せる。
そうして指を咥えたまま、うっとりと蕩けた表情を向けるほのかへとサトシは近づいていく。雫とのセックスで思う存分射精したはずだが、勿論肉棒は隆々しく反り立っている。
「それじゃいくよぉ、ほのかたん……っふおおお……」
「っあああん♡ 入ってきたぁ……おちんちんっ……」
自慰ですっかり解れていた秘裂は難なくサトシの巨根を受け入れる。サトシはそのままゆっくりと腰を突き入れていくと、ほのかの片脚を抱きしめるようにしながら、腰をピストンさせる。
「あんっ♡ あんっ♡ 気持ちいいっ……奥に当たってる……っ♡」
「んふぅぅ~~~……ボクも気持ちいいよぉ、ほのかたん。やっぱり最後に、ほかほか恋人オマンコとっていて正解だったよぉ」
「や、やだ……恋人なんて……」
そんなサトシの言葉に反応したのか、ほのかの膣がキュンと反応してサトシの肉棒に吸い付いてくる。
「ねえ、ほのかたん。嘘でもいいから好きって言って? サトシ君、愛してるって言ってみてよぉ?」
「え? そ、そんな……だ、だめ……ああん!」
顔を赤く染めながら恥ずかしがるほのかに、サトシは焦らすようにぐりぐりと腰を円を描くようにして動かしながら、ゆるりとほのかの膣肉へ刺激を加えていく。
「え~? どうしてどうしてぇ? こんなの軽い冗談だから、いいじゃんいいじゃん♪」
「っあん♡ だ、だめ……じょ、冗談じゃなくなっちゃうから……」
サトシの微妙な腰の動きで、全身に甘い快感と興奮が広がっていくほのか。そのタイミングを見計らったように、サトシは再び腰を打ち付け始める。
「冗談じゃなくなるってなに? ねえ、どういうこと?」
「っあああん♡ あん、あんっ♡ す、好きになっちゃうから……本当に好きになっちゃう♡ こんな気持ちよくされながら、好きって言ったら……あっ、好き♡ そこ、好きっ♡ 好きなのっ♡」
サトシが少し腰の角度を変えて刺激する箇所をずらしてやる。そこはこれまでの行為で知り尽くした、ほのかが最も快感を得られるポイントだった。
「え~、なになに? 何が好きなの?」
「ああんっ♡ そ、そこぉっ……グリグリってされると……ああんっ、好きっ♡ サトシ君、好き♡ 大好き♡ 愛してるっ♡」
するとほのかの膣肉の吸い付きがきつくなってくる。貪欲に、積極的に、挿入されている肉棒を愛する雄のものと思い込んで貪る様に絡んでくる。
「うっ……ぐううっ……スッゲ……ほのかたんってば、愛する男には積極的なんだね♪ もっと聞かせてよぉ♪ 恋人同士なんだから、呼び捨てで愛してるって言って。そこに転がってる深雪たんと雫たんも、ちゃんと伝えるようにっ♡ はあっ、はあっ♡」
サトシも息を荒げながら、腰突きを激しくしていく。
ほのかが愛を囁けばご褒美とばかりに、その求められている箇所を肉棒で擦り上げていく。
「んあっ♡ さ……サトシ、好きぃぃぃ♡ 深雪、雫っ……私、サトシのこと好きなの♡ 愛してるのっ♡ 好きすぎて、オマンコが勝手に媚びちゃうのっ♡ ああっ……サトシぃ♡」
当の2人はすっかり呆けておりほのかの声が聞こえているかどうかは定かではない。しかしほのかがそう告白すると身体をブルブルと震わせて、サトシを求めるように両手を伸ばして広げる。
「っうおおおおお! ほのかぁぁぁ!」
そんなほのかの反応に、サトシは理性をどこかに忘れて、ほのかにのしるかかるようにして上から激しくプレスし始める。
「っあああああん♡ すごっ……激しいっ……気持ちいいところに、おちんちんゴリゴリ当たってるぅ♡」
「おおおおお! チンポイライラさせやがって! この雌、ぜってー孕ませるっ♪ おらっ、おらっ! どうだ幸せプレスっ♪」
ほのかの身体を抑えつけるようにしながら、ジュッボジュッボとまるで秘穴を掘るようにして、その巨体によるプレスを続けていく。
「っあああああ♡ サトシぃっ♡ す、すごく幸せぇぇぇ♡ こ、このままじゃ孕むっ……孕んじゃうっ♡ 幸せアクメキメると妊娠率上がるって……だから……」
ほのかは両足をサトシの腰に絡みつけて、両腕を首に回し、2人の身体が決して離れないようにがっちりとホールドする。
「キス……しながら、中出ししてぇ。サトシぃ♡」
「う、うおおおおお! このクソ雌っ♡ どこまでチンポイラつかせればいいんだ! んちゅううううう……ぶちゅううう」
もはや深雪や雫と交わっていた時以上の獣の雄たけびを上げながら、サトシはほのかの唇に吸い付く。そして2人は唾液を溢れさせるほどに激しく舌を貪り合いながら、やがて共に限界が訪れる。
「ぶちゅ……ちゅば……孕め、孕め、孕めっ! 受精しろ、ほのかっ! んれろぉ……いぐ……イグ……んちゅううううう」
「ちゅば……っちゅうううう♡ んれろぉぉぉ♡ サトシぃ、愛してるっ♡ 孕ませて……受精させてぇぇぇ♡ イクうううううううっ♡」
2人はお互いの身体を強く抱きしめながら、同時に絶頂を迎える。
ビクビクと痙攣しながら、サトシはほのかの中に熱い欲望の塊を吐き出し続けて、ほのかはそれを注がれるがままに、幸せそうな表情をしていた。
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「いやぁ~。やっぱり、あのいけ好かないお兄様の前でヤリまくると気分いいなぁ。結局最後はいつもと同じになっちゃったけど♪」
さんざん3人の身体を味わい尽くしたサトシが満足したのは、日が傾いて世界がオレンジ色の光に包まれているころ合いだった。
すっきりした顔をしながら魔法科高校の制服をきっちり着こなし、そしてそれぞれが半裸状態のまま、未だ正気の色を失って恍惚とした表情でぐったりしている3人を満足そうに見つめていた。
「あ~、明日はどんなプレイを楽しもうかなぁ♪ 九校戦のユニフォームは結構萌えたけど、何回もは飽きるし……でもお兄様に見せつけセックスは、マジで爽快だったしまたやってみてもいいかな。――キミらも、やってみたいシチュエーションとかプレイがあったら言ってね♪ 前向きに取り入れるから」
「は、はひぃ……お兄様に見られるの、興奮しましたぁ……♡」
「わ、わらしはまた恋人せっくしゅ……好きぃ……♡」
「つ、次はアナルでも感じるようになりたいぃ……♪」
そうして蕩けた表情と言葉で各々の希望を口にする3人へ、サトシは物凄く良い笑顔を浮かべながら、彼女らを放置して反省室を後にするのだった。
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