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【リクエスト作品おまけ】異世界魔王から、妹エルフと召喚少女が禁じられた魅了魔術を使われて寝取られた物語_エンディング

リクエスト作品「異世界魔王から、妹エルフと召喚少女が禁じられた魅了魔術を使われて寝取られた物語」のおまけです。


本編でシェラとレムを手に入れてから数か月後、キイラはその他の美女も自らのハーレムに入れていて……というエンディングです。


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数か月後。


 グリーンウッド王国に戻ったキイラの寝室にいるのは、シェラとレムだけではなかった。


「あむっ……んっ……ちゅば……んっ……」


「ああん、セレスさんばっかりずるい。私もお兄ちゃんのおちんちん舐めたいよぉ。ぺろ……れろぉ……」


「あああっ……セレス様とシェラさんと私のおっぱいが混ざり合っているみたいで……キイラ様、私もご奉仕致します。あむ……ちゅば……」


 ベッドに座るキイラの前には、シェラに加えてアリシアとセレスティーヌが膝をついて、それぞれの豊満な乳房でキイラの肉棒へ刺激を与え、舌を這わせていた。


「クククク。いい眺めだ。この間のファルトラ攻略戦では、3人共よく頑張ったなぁ。これは褒美だ。思う存分奉仕すると良い」


「っああ、嬉しいですキイラ様。今後魔術師協会の美少女達もキイラ様の性奴隷として献上致しますね。どうぞ、私の胸で気持ちよくなってください」


 セレスティーヌが目を細めて微笑むと、まるでキイラの肉棒を独り占めするように、グニグニと胸の谷間に挟んでマッサージをする。


「わ、私もっ……私もキイラ様のためにあらゆる淫技を習得いたします。だから私も愛して下さい! キイラ様だけの、永遠の国家騎士として愛を捧げます」


「二人ばっかりずるいよぉ! 私だってお兄ちゃん大好きなんだからぁ。妹の私のパイズリが、一番お兄ちゃんを気持ちよくさせられるんだからぁ!」


 3人共我先にと積極的にキイラへ奉仕を行い、肉棒を独り占めせんとする。かつては清楚だったり誇り高かった彼女ら、今はこうして浅ましく雄を求めるようになった姿に、キイラはほくそ笑んでいた。


「あれあれぇ~、キイラ様。ボクにはご褒美ないのぉ? ボクだってギルドを利用して、キイラ様の役に立ったのにさぁ」


「キイラ様、その……私も……頑張ったので……」


 そして更に2人。シルヴィとレムが、キイラの左右に身体を密着させている。


「おっとそうだったなぁ。お前らもちゃんと頑張ってくれたからな。しっかり褒美を与えないといけないなぁ。何がいい?」


「そうだねぇ。ボク達は彼女達みたいに胸も小さくて、あんなこと出来ないから」


「ベロチューしたいです……ちゅば……」


 まずはレムからキイラの唇を塞ぐと、続いてシルヴィが口づけをしてくる。そしてそのまま3人は舌を伸ばし、3人で舌を貪り合っていく。


「ふふっ、キイラ様のおちんちん、ビクビクって震えています……」


「あー、セレスさん。それ、すっごくえっちい……」


「わ、私も負けてられません。胸で勝てないなら舌で……れろれろ……はふっ……ちゅば」


 3人のキスを見上げて、キイラの下半身へ奉仕している3人も興奮してきたのか、それぞれ胸や舌での奉仕を加速させていく。


「ちゅば……れろ……んっ……ふぅ……やっぱキイラ様、キス上手ぅ……素敵ぃ」


「れろれろ……ああ、3人ベロチュー溜まりません。あむ……んん……はぁ、好き。キイラ様大好きです。愛してます。大好き」


 舌を絡めている2人も、キスだけではなく指でキイラの乳首を刺激するなど、積極的に奉仕をしていく。


「ふはははははは! いいぞ、お前ら。そうしたらケツを向けてそこに並べ。ボクへの愛が、一番伝わった奴から情けをくれてやる!」


 興奮が極まったキイラは立ち上がって、いきり立った肉棒を彼女らに見せつけると、5人はいそいそと言われた通りに四つん這いにとなり、尻をキイラに向けて突き上げる。5人が全員、その淫らな雌穴を見せつけるように、腰を卑猥にくねらせる。


「お兄ちゃん! お兄ちゃんを一番好きなのはシェラだよ。だってオマンコがほら……こんなダラダラ垂らしちゃってるの。だからシェラに最初に、お兄ちゃんのおちんちんちょうだい!」


「いいえ。キイラ様を一番愛しているのは、このアリシアです。国家騎士にも関らず、卑猥なセックスをキイラ様に教えられてからは毎晩自慰を続けてしまい、すっかりキイラ様のおちんちんを覚えてしまった、このオマンコにください!」


「私のオマンコに入れて下されば、必ず満足させてみせますわ。魔術協会を統べる私のオマンコ……今は全てキイラ様のものです。いつでもどこでも好きな時に、私のオマンコを使って下さい。お願いします、キイラ様ぁ!」


「今日はボクに最初に入れてよぉ! もうこんなにグチョグチョになってて、キイラ様のおちんちんが欲しくてたまらなくなってるの! キイラ様が気持ちよくなるように、頑張って締めるからぁ! 中出ししていいから、早くぅ!」


 それぞれが必死な声で懸命にキイラに訴える。誰よりも先にキイラの肉棒を受け入れて快感を得たいという一心で。もう彼女らには、キイラから愛を施してもらう以外に頭がなかった。


「そうだよなぁ、レム?」


 それを確認するように、最後までまだキイラを求める言葉を発していないレムに声を掛ける。そのキイラに声に、レムはびくっと反応する。


「そういえば、あのディーマン……ファルドラには姿が無かったなぁ。お前らの置いて、果たしてどこに消えたのやら……」


 必至にキイラを求める他の4人をよそに、キイラはそんなことを言いながら肉棒をレムの秘肉へと擦りつける。


「っああああああ! チ、チンポ! スケベマンコにチンポ入れれちゃう! あ、だめ! 好き! キイラ様好き! キイラ様もチンポも好き! マンコがキュンキュンするうう!」


「あっはははははは! いいぞ、レム! 今日はお前が一番だ!」


 他の四人と比べれば、文脈が整っていないまま淫語を連呼する程に淫欲に狂ったレムを気に入ったのか、キイラはレムの中へ挿入する。


「あああああん! う、嬉しい! キイラ様と一番セックス! 今日こそ……今日こそ子を作りましょう! キイラ様との赤ちゃん、今日こそ孕みたいです」


「あああ、ずるい!」「私の方が愛しているのに」「ボクが先のはずなのに」「お兄ちゃんは私のものなのにぃ!」


 そして選ばれなかった4人がキイラとレムに群がるように集まってくる。


 彼女らが慕っていたディアヴロのことなど、もう誰の頭にも無かった。今あるのは、キイラに気に入られて、キイラに愛されて、キイラから快感と幸福を与えられることだけだった。


「ふはははははは! 見たか! これがボクの力だ! 世界は、もうボクのものだぁぁぁ!」


「あああん! チンポ、いい! 幸せセックスでマンコ蕩けちゃう! キイラ様! キイラ様ぁぁぁぁ! 愛していますうううう!」


 レムを猛然と犯しながら、他の美少女達からの奉仕を受ける中、キイラの哄笑と彼女らの嬌声が部屋中に響き渡るのだった。


異世界魔王から、妹エルフと召喚少女が禁じられた魅了魔術を使われて寝取られた物語 了

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