XaiJu
白金犬
白金犬

fanbox


【リクエスト作品 おまけ(後日談)」【ハヤテのごとく!】主人公と結ばれなかったサブヒロインだけど、ドスケベセックスを教えられて幸せになりました_完堕ち後ドスケベ3Pセックス

リクエスト作品”【ハヤテのごとく!】主人公と結ばれなかったサブヒロインだけど、ドスケベセックスを教えられて幸せになりました”の後日談おまけになります。


キモヲタのシゲルに完堕ちさせられた歩とヒナギクがノリノリで茂と3Pセックスに興じるシチュエーションとなります。


ヒナギク成分がやや多め。

評判良ければ、別キャラの追加シーンも書きたいと思っています。


==================================================

 その後シゲル、歩、ヒナギクの3人は同棲生活を始めることとなった。


 同棲生活用に借りた高級賃貸マンション。その家賃を出すのは、起業して莫大な資産を持っているヒナギクで、普段の家事をするのは歩の役割。シゲルは、学校へ通うでも働くでもなく、怠惰な日々をその部屋で2人と送っていた。


 しかし、歩とヒナギクの2人はシゲルとの生活が幸せだった。


 これまで満たされたことのない気持ち。圧倒的な幸福感。あの執事の少年を想っているだけでは決して知ることの出来なかったこの幸せを教えてくれたシゲルとの愛の生活に溺れていた。


「ご主人様ぁ」「お待たせ」


 猫撫で声でシゲルの寝室に入ってきたのは、歩とヒナギクの2人だった。


「うほほぉ~。いいねぇ、2人ともサイコーだよ」


 そうしてシゲルの前に姿を見せた2人は、共に高校時代の制服だった。卒業したとはいえ、まだ2年程。シゲルが一目ぼれした時そのままの容姿に、それだけでシゲルの股間は勃起する。


「ご主人様に喜んでもらいたくて。今日もたくさん可愛がってくださいね」


 素直であけすけな歩は、すっかりシゲルとの生活に順応して、明るい笑顔でそう言ってくる。対して、まだ少し素直になれないところのあるヒナギクは顔を赤くして逸らしている。


「ぐふふふ……ヒナも可愛いよぉ♪ でもスパッツは履いてないんだ?」


「も、もう……子供じゃないんだし。そ、それに邪魔でしょ?」


 耳にかかる髪を手で掬うようにして、ヒナギクは恥ずかしそうに言う。するとシゲルは「んん~?」とわざとらしく詰め寄る。


「何が邪魔なのかなぁ?」


「……う。そ、その……せ、セックス……するのに……♡」


「うひょ~。ヒナがセックスだって。ヤル気満々でコスプレしてきたんだ。ヒナってば、ドスケベだねぇ」


 からかうようなシゲルの言葉に、ヒナギクは顔を真っ赤にさせる。


「も~、ヒナってば本当にムッツリスケベ。このサプライズだって、ヒナのアイデアなのに」


「ち、ちょっと歩?」


「ご主人様が私達に一目ぼれした時のJKコスプレだったらきっとご主人様も興奮して、朝まで白目剥きながらガチアクメキマるまでハメまくってもらえるよねって、女子として最低なこと言ってたくせに♪」


「や、やだ! 私、そんなこと……あっ♡」


 顔をうつむかせるヒナギクと、そして歩の2人の肩に手を回し、シゲルは2人を抱き寄せる。


「デュフフフ。ベッドじゃ歩よりも素直になるのに、ヒナのそんなところも大好きだよぉ♪ それじゃ、3人で楽しんじゃおっか」


 レロンとヒナギクの耳を舐めながらシゲルがそう言うと


「あっ……あぁぁ……すごく、楽しみ……♡」


 ヒナギクは甘えるような喘ぎ声を出して、そのままシゲルの身体に体重を預けるのだった。


□■□■


「ふんっ! ふんっ!」


 いつもそうするように、シゲルは夢中になって腰を振っていた。しかし今日はいつもよりも必死になって、汗をまき散らしながら腰を振っている。


「あ゛~、興奮するぅぅ! 本当にJK犯してるみたいだよぉ、歩、ヒナぁ♡」


「あんっ♡ あああぁっ♡ ご主人様っ♡ 気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい~♡ 気持ちいいよぉ♡ 恋人チンポ、素敵ぃ♪」


「ああっ、いいなぁヒナぁ……先に恋人チンポずぼずぼハメられてて……んひゃっ? ひゃっ……お尻はらめなのぉ」


 ヒナギクと歩は並ぶようにして四つん這いになって、尻をシゲルに向けていた。シゲルは肉棒をヒナギクへ、そして歩を指で責め立てていた。


 2人共、勿論シゲルの為に準備した高校時代の制服はそのまま。乳房や秘部は丸見えになるように着崩されていた。


「ヒナってば、すごく声大きいよね。何回も気持ちいい、気持ちいいって叫ぶし」


「だ、だって……気持ちいいって言うと、すごく興奮するの! ご主人様ぁ、気持ちいい! 気持ち良いです♡ 気持ちいいの! 気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい! 興奮するっ、興奮するっ! 恋人セックス気持ちいいよぉ♡」


 シゲルの動きに合わせてヒナギクも腰をくねらせるように前後に動かす。


「うほほほぉぉ♪ 吸い付くっ♪ ヒナのドスケベマンコが吸い付いてくるよぉ♡」


「ああっ……好き♡ ご主人様、愛してますっ! 出して……出してっ♡ 気持ち良い中出しセックスしてっ♡ しゅき、しゅき……んほおおおおおおおお~~~っ♡」


 シゲルが射精する前に、ヒナギクは舌を突き出しながら下品な喘ぎ声を上げると、肉棒を深く咥えこんで絶頂に達する。


「ふぅぅぅ~~……ざ~んねん。ヒナが先にイッちゃったねぇ♪」


「ひゃっ……あひゃっ……らってぇ……生ハメ恋人せっくしゅ、気持ちよしゅぎるぅぅ♡ ああ、しゅき……だいしゅき……ご主人様ぁ」


「んひああああああっ?」


 尻を突き上げたまま脱力するヒナギクをそのままに、シゲルはヒナギクの秘裂から肉棒を引き抜くと、今度は歩へと挿入する。


「んひゃあああああああっ? あ゛っ♡ あ゛あ゛~~っ♡」


「歩も随分下品な声で鳴くようになったねぇ♡ ごく普通の真面目なJKがアヘアヘオホオホしながらケツ振るなんて……あ゛~、興奮する。マジ気持ちいい♪」


「おっふうううう♡ チンポがお腹ゴリゴリしてりゅのおおっ♡ チンポしゅき、チンポしゅき♡ チンポだいしゅきぃ♡ 恋人マンコが蕩けちゃう♪」


 歩も白目を剥きながら、パンパンと腰を突かれる度に下品な淫語と喘ぎ声を上げ続ける。


「ヒ、ヒナのマンコに入ってたチンポに犯されてりゅっ♡ ヒナと同じチンポでセックス出来て幸せにゃのっ♡ 好き好き好き♡ ご主人様ぁ、愛してます! あ、アヘっちゃう……アヘるぅ♡ アヘ、あへ……あへぇぇぇぇ♡」


「デュフフフ。そんなに舌を突き出して……上の口も下の口もだらしないねぇ。このドスケベJKが。ほら、イケっ♪ だらしなくイッて、恋人チンポで幸せになれ♪」


「んっほおおおおおおおおお♡ おおおおおんっ♡ んおおおおおおおっ♡」


 女のことは思えない野太い喘ぎ声を漏らしながら、歩は肉棒を深く突き入れられると、大きく身体を弓なりに反らせて絶頂する。


「お、ほぉ……おおおっ……んほぉ……♡」


「は~い、歩も残念♪ ボクよりも先にイッちゃったねぇ」


 ちゅぽんという下品な音と立てながら、シゲルは歩の秘裂から肉棒を引き抜く。


「はぁー……はぁー……も、もっと愛してっ♡ チンポハメてくらさい……」


「わ、私もぉ……今度は頑張ってオマンコの中でチンポ射精させましゅからぁ……もっとセックスしてぇ」


□■□■


「あむぅ……ぢゅぼ……ぢゅぼおおっ……♡」


「ふひっ、ふひひひひっ。JKのひょっとこフェラ……たまんねっ……!」


 制服の裾をまくり上げられて乳房を丸出しにしたヒナギクは、シゲルの前に膝をついて肉棒を貪るようにしていた。頬を凹ませて、唾液をたっぷりと肉棒に絡ませながら、激しく肉棒を吸い立てている。


「ふあっ……あむ……この濃厚なチンポ味で……脳みそ溶けそぉ……ぢゅっぼ、ぢゅっぼ♡」


「い~い感じに目が据わってきたねぇ。ほらほら、今度は舌で先っぽを味わいなよぉ。裏筋にもねっとりと舌を這わせてね」


「ふぁ、ふぁい……れろれろ……れろ……美味しい……チンポ美味しい……ちゅ……ぢゅるるるる~~」


 言われるがまま舌先で亀頭を舐め上げながら、キスをするように唇を付けて先走りを吸い取るようにするヒナギク。そのヒナギクの胸にシゲルの腕が伸びてくると、乳首を指で捏ねまわす。


「んんんっ♡ あむ……ん、く……」


「それにしても、あれだけ揉んでるのにヒナのおっぱいは全然大きくならないねぇ。感度ばっかり良くなって」


「んっ……ふっ……ご、ごめんなさいっ♡ ちゅうう……乳首、乱暴にされると気持ちいいの♡ 気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい♡ ちゅば……あむ……気持ちいいっ……チンポ美味しい♡」


「本当にヒナはドスケベになったねぇ。誰の前でもそんなエロエロに媚びちゃうんじゃないの」


「ち、ちが……あなたの……ご主人様の前だけっ……愛してるから、ご主人様だけにこんなこと……ぢゅっぼ、ぢゅっぼ♡ ぢゅううううっ♡ ぢゅるるるるるっ♡」


 ヒナギクはそう言いながら、シゲルの両手を握って上目使いをしながら、顔を前後させて肉棒を吸い立てていく。


「うっほほお♪ すんごい吸い付き。分かった、分かったよヒナ。それ以上されたら本当に出ちゃいそぉだ。さっきから待ってるのがいるから、ちょっと失礼♪」


 そのままシゲルを射精させてこさせようとするヒナギクから、強引に肉棒を引き抜くと、ヒナギクの唾液と先走りが混ざり合った糸が伸びる。


 そしてシゲルは次は、その隣でずっと口を開けて舌を伸ばして待ち続けている歩の口に肉棒を突き入れる。


「あむうううっ……や、やっと来たぁ……ラブラブチンポぉ♡ はむっ……ぢゅるるるっ♡ 美味しいよぉっ♪」


 ヒナギクに代わって、今度は歩が同じようにシゲルの肉棒を激しく吸い立てていく。


「はぁ、はぁ……わ、私もぉ……もっとチンポ舐めたい……恋人チンポ、もっと欲しい」


 すっかり蕩けた表情になったヒナギクは、顔を肉棒の根本――袋の方へ近づけていくと、玉を舌で転がすように刺激する。


「ふおおおおっ♡ 言わなくてでも自分からWフェラきたぁ♪ うおっ、ふうっ! 精子上ってくるうううっ!」


 シゲルが悦ぶ声を聞くと、ヒナギクは舌で転がし、唇で挟み、ちゅばちゅばと吸い立てるようにシゲルの玉袋を愛していく。


「ぢゅぼ……ぢゅぼ……ぢゅるるるっ……んぢゅうううっ♡」


 そして歩も負けじと、わざとらしく音を立てながら肉棒を舌と唇で扱いていく。


「はぁぁ……ここでご主人様の愛のザーメンが作られて……れろれろ……もっとたくさん作って……ちゅば……ちゅっ……」


「ううっ……くうううっ……ヤベ、キンタマ刺激されて……も、もぉ限界っ♪ 歩、ヒナギクっ! 口を開けろっ! ボクの射精と同時に、お前らもイケっ♪」


「「はい、ご主人様っ♡」」


 ヒナギクは玉袋から竿へ舌を這わせていき、歩は先端部を責める。そしてビクビクと肉棒が震えると2人は言われた通り口を開けて、舌を伸ばして射精の瞬間を待つ。


「ふおおおおおおお~~~っ♡ イク、イクうううううううっ♡」


 2人の舌の感触に包まれて、シゲルは盛大に白濁液を発射する。大量に発射された白濁はシャワーのように2人に降りかかり、口の中を、顔を汚していく。


「~~~~っ♡ こ、この味だけで……イクうううう! ザーメンイキしゅるうううっ♡」


「美味しい……美味しい美味しい美味しい♡ 気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい! いっくうううううううう!」


 そしてその精液を受け止めた2人も手を握り合いながら、それだけで同時に絶頂してしまうのだった。


□■□■


 動物のように本能を剥きだしにしながらも、何度も愛を囁き合う濃密は行為は夜を通して行われていた。


「はぁぁ……好き♡ 本当に好き♡ むちゅううっ……あむ……ちゅば……れろ……愛してるっ♡ 大好きっ♡ ちゅば……ちゅば……」


「んぐううううっ……ヒナ、ヒナぁ♡ 愛してるよぉぉ……ちゅば……れろ……」


 シゲルとヒナギクは両手を握り合いながら、舌を伸ばし切って絡め合わせていた。その2人も下には歩は仰向けに横たわり、肉棒を挿入されていて、顔はヒナギク跨られて秘部を擦りつけられていた。


「ヒナばっかりずるい……ぢゅば……ちゅう……私もご主人様とラブラブベロチューしたいのに……れろ……んむ……」


「あぁぁんっ♡ あ、歩はラブラブチンポハメてもらって、何回も中出しされてるでしょ! あああん! 歩ってば、クンニ本当に上手……気持ちいい、気持ちいい……ご主人様ぁ……このままキスイキさせてぇ。べろべろ……ちゅばぁぁ」


 ヒナギクはそう言いながら、握っていた両手を離し、シゲルの後頭部に両手を回して身体を密着させながら舌を更に絡めていく。


「ん、む……ふ……も、もうらめ……イク……ボクもイク……歩もイケよ?」


 ヒナギクと舌を絡め合わせながら、シゲルはリズミカルにパンパンと歩へと腰を打ち付ける。


「んひいいいいっ♡ ヒナのオマンコの味に包まれながらイクっ……イクイクっ♡ 中出しキメられながら、イクううううううっ♡」


「あむ……ぢゅば……ぢゅううううううう~~~っ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅ~~~っ♡」


 下で絶頂を迎える歩と同時に、ヒナギクはシゲルの唇に貪りつきながら、声を出すことも出来ずに絶頂を迎える。そしてシゲルも歩へと挿入したまま精を吐き出していた。


「はぁ……はひー♡ 本当にヒナはキスが好きだねぇ♡ 生ハメセックスよりもキスの方が好きなんじゃないの?」


「ふー……ふー……そ、そんなことない……」


 ヒナギクは目にハートマークを浮かべながら向きを変えると、歩の上に乗る様にして、シゲルに尻を向ける。


「生ハメセックスも同じくらい好きなのっ♡ もう1回ハメてっ♡ 私も中出しして欲しいっ」


「ふひー。どんだけドスケベなの、ヒナは。さすがにボクもザーメン空っぽだよぉ」


「ひあああっ」


 額の汗を腕で拭いながらシゲルが歩から肉棒を引き抜く。するとヒナギクは、まだ履いているスカートをまくり上げて、自ら両手で尻肉を掴んで左右に広げると、タラリと糸を引いて愛液を滴らせている秘裂をシゲルの前にさらけ出す。


 そして雄を誘う卑猥で下品な腰振りをする。


「こ、これでザーメン作って♡ ご主人様の恋人マンコが発情止まらないのっ♪ ここにキンタマ工場で作ったザーメン注ぎ込んで欲しいっ♡ ヒナの切ないマンコを幸せにしてぇぇ」


「ふ、ふおおおおお~~っ♡ エロ過ぎるでしょヒナぁ。また精子上ってきたよぉ」


 現に萎えていたシゲルの肉棒は、そんなヒナギクに興奮して、再び一気に硬くそそり立つ。


「可愛い、可愛い、可愛い! ヒナギク可愛いよ! 愛してるうう!」


 目にハートマークを浮かべながら必死の媚びるヒナギクの様子に、シゲルは唾液をまき散らしながら硬くなった肉棒を手で握り、ヒナギクの濡れそぼった秘裂へとあてがう。


「はぁっ……はぁっ……キ、キタぁぁぁぁ! チンポ、キタ! チンポ、チンポ、チンポ♡ 恋人チンポ入ってきたぁぁぁ♡」


 理性を失ったようなシゲルの腰の打ち付けに、ヒナギクも理性を失ったように淫語を連呼しながら快楽と興奮を貪る。そして下で脱力している歩の手を握りしめながら。


「歩ぅ♡ 歩も好き♡ 大好き♡ キスしよ、キス♡ ラブラブなレズキス、大好きなの♡ ちゅば……ちゅる……ちゅ……」


「んぁ……ま、待ってヒナ……んちゅ……っはぁぁぁ……わ、私幸せ過ぎて……頭がバカになりゅうう……ちゅば……ちゅっ」


 ヒナギクに唇を貪られるようにされる歩は、まだシゲルに絶頂に達せられた余韻に包まれたままで、焦点を失った瞳にハートマークが浮かび上がってくる。


 そんな歩に、ヒナギクは乳首を擦りつけるように上体を密着させる。


「んひゃああっ! 乳首、気持ちいいよぉ!」


「わらひも気持ちいい! キスも乳首もオマンコも気持ちいい! 気持ちいい、気持ちいい! 歩、気持ちいいよぉぉ!」


「んひいいいいいいっ! ボクも、ボクも気持ちいい! 気持ちいいよぉぉぉ!」


 3人の声が重なり合う。そしてシゲルはラストスパートをかけるように、ヒナギクの細い体に覆いかぶさるようにして、一気に腰を深く突き入れる。


「んぎいいいいいっ……ちゅば……ぢゅっ……ふ、深ぁ……大事なトコロにチンポ当たって……イグっ♡ イグうううウウウっ♡ んほおおおおおおっ♡ 歩もご主人様も一緒に……おっほおおおおお♡ イクイクイクイクうううう!」


「ヒ、ヒナ……わ、私も……乳首でイッちゃう! おほおおおおっ♡ 幸せイキキタぁぁぁぁぁぁぁ♪」


「んほおおおおおっ♡ おっほおおおおおお♡ ヒナギク、ヒナギク♡ 歩ぅぅぅぅ♡」


 そして野太い喘ぎ声が3つ響きながら、シゲルがヒナギクの最も奥に精を注ぎ込むと同時に、ヒナギクは身体を痙攣させて挿入された肉棒を搾り取る。そしてヒナギクの下にいた歩は、ビクビクと身体をヒクつかせて、絶頂を迎えていた。


「あひ、あひ……あへ……えへ……えへへへ♡ ご主人様、しゅき」


「あああああ……好き好き好き好き♡ ま、まだ出てる……ご主人様好き♡ 好きすぎちゃう♡ 好きなの、好き♡ 好きぃぃぃぃ♡」


 ヒナギクも歩も、涙を鼻水を垂らしながら、幸せそうな表情で舌を突き出して、雌の幸せに全身を打ち震えていた。


「ふーっ、ふーっ♡ あ゛~、ボクも2人のことが大好きだよぉ♪ いや~、幸せだなぁ……ずっとずっと3人で幸せな家庭を築いていこうネ♪ んふふふふ、2人とも愛してるよぉぉ」


 何度も何度も射精を繰り返して、雄の快感の余韻に浸るシゲルは、ニタニタと笑いながらだらしない表情でのまま意識を失う2人を見て、満足そうにうなずくのだった。


==================================================


ハヤテのごとく!では、泉ちゃんも可愛いですよね!

明るいバカっ娘大好きです( *´艸`)


More Creators