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【リクエスト作品】このすば@めぐみんエロ 一部先行公開

現在リクエストを受けている作品の一部をこちらで先行公開します。 この素晴らしい世界に祝福を!のアルダープ×めぐみんのエロシチュです。 =========================================================  ベッドの上にいるのはアルダープだけではなく、1人の少女がいた。その少女はアルダープの屋敷に仕えるメイドの服に黒タイツといった格好。そして何よりもトレードマークなのは右目に巻いた眼帯だった。  まだ年端もいかないような少女が、朝勃ちで大きく屹立しているアルダープの肉棒を口いっぱいにして頬張っていた。 「んちゅっ……はぁ……れろれろ♡ 朝から、とても濃いお汁が……ちゅるちゅる……」  赤黒い亀頭へ舌を這わせて、先端部から溢れて出来た透明の液を吸い取るように吸い付く。  この少女は、最近になってアクセルの街で話題になっているサトウカズマとかいうパーティーの1人で、アークウィザードのめぐみん。爆裂魔法の使い手、ということで、アルダープも前々からその評判を耳にしていた少女だ。 「はぁ、はぁ……はふっ……んれろぉぉ……れろっ……」  めぐみんは唾液を亀頭部分に塗り付けるようにしながら、そのまま舌を伸ばしてカリの部分へと舌を絡めていく。ピチャピチャと音を立てながら、舌は裏筋の方へ回っていく。 「おっ、おお……いいぞ、めぐみん」  アルダープの気持ちいいところを的確に刺激してくるめぐみんの舌の動きに、アルダープは思わずうなるような声を漏らす。 (やれやれ。生意気な小娘だったが、すっかり従順になったな)  とても少女とは思えない卑猥な舌使いの快感に浸りながら、アルダープは右手の中指に嵌めている指輪をしげしげと見つめた。  この指輪は、アルダープが偶然召喚した悪魔マクスウェルが生み出したチャームの指輪。この指輪の魔力を使えば、どんなに清楚で高潔な人間だろうが、神だろうが、悪魔だろうが、使用者アルダープを愛し、尽くし、媚びることに最上の幸福を感じるようになるというチートアイテムだ。  実際、ダクネスとの結婚式場に殴りこむようにして、さんざんアルダープに罵詈雑言を浴びせかけていためぐみんが、今は…… 「アルダープ様ぁ……愛してます♡ あむ……ちゅ……ちゅ……手を繋いでください……ぢゅぢゅぢゅ~っ♡」  めぐみんは両手を伸ばして、指を絡み合わせるようにアルダープと手とつなぎ合わせる。そしてそのまま肉棒を頬張りながら、激しく顔を前後させる。 「んぢゅっ♡ ぢゅうううう~~っ♡ ぢゅばっ……ぢゅうううっ♡」  ぎゅううと手を強く握り、肉棒を激しく吸い立てる淫靡な音を立てて顔を振るめぐみん。その顔は、興奮と多幸感で赤みがかっていた。口の中で頬を使い、舌で刺激されながら、アルダープの肉棒がビクビクと震える。 「うおおおおっ! め、めぐみんっ……すごいぞ……うっ……ぐっ……!」  この激しく官能的な口奉仕の技も、チャームの指輪の効果だろうが。その幼さとのギャップが更にアルダープの興奮を煽り、アルダープは射精感がこみ上げてくる。  しかし口の中でそれを察しためぐみんは、肉棒を口から出す。 「っぷは……はぁー、はぁー♡ アルダープ様……ああ、アルダープ様ぁ♡」  そのまま、れろんと舌を伸ばし、下腹部からへそ、更に胸から乳首へと舌を這わせて、先走りとめぐみんの唾液で濡れた肉棒は手でグチュグチュと扱き続ける。 「申し訳ありません、アルダープ様♡ 朝なのに、おはようフェラだけでは我慢出来なくなってしまいました。ぺろぺろ……ど、どうか……愛を下さい♡ 具体的には、このおちんちんをっ、私のロリオマンコに……ちゅ~っ♡ そして、私の中に愛を注いでください」  乳首を舌で転がしたり、吸い付いたりしながら、めぐみんが甘えるように言ってくると、アルダープはぐふふと、悪徳貴族そのままの悪い笑みを浮かべる。 「全く仕方ないのぅ。ただワシは寝起きでまだ身体がだるくて動かんからな。めぐみんが自分でするなら、好きに使うが良い」  といいながら、アルダープは下半身に力を入れて、めぐみんが握っている肉棒をビクビクと動かす。するとめぐみんは「ひゃっ」とびっくりしたような声を出しながら、しかし嬉しそうに微笑む。 「あ、ありがとうございます、アルダープ様。それでは、アルダープ様の本日の初セックス、この天才アークウィザード、爆裂魔法の使い手めぐみんのロリオマンコがいただきます♪」  唾液を垂らしながら物欲しそうな顔でいうめぐみん。その妙な言い回しはまだ元の人格が残っているようだが、順調に恋人化は進んでいる。近い将来、爆裂魔法のことなど忘れさせて、自分とのセックスのことしか考えられないようにしてやろう、とアルダープはほくそ笑む。 「っしょ……と」  めぐみんはスカートの中に手を入れると、すっとショーツをずりおろす。黒タイツと色をそろえているのか、子供っぽいめぐみんには似合わない黒いショーツだが、これはこれでいい。よく見ると湿って糸を引いている。 「ふふふ、それではおはようセックス……してしまいますよ」  妖艶に笑いながら、めぐみんはそそり立つアルダープの肉棒を手で握って固定すると、股を開いて腰を下ろしていく。 ========================================================= 今回の公開分は以上となります。 今月中には投稿できると思いますので、もう少々お待ちくださいませ。


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