いつのまにかもうすぐ5月
窓を開けてさわやかな風を浴びておりまするー
ちょうど良い季節でございまするー
このスキマのところに何か追加していきたい
やりたいことが多すぎたり、時間が足りないなと思ったときには、やりたいことに優先順位をつけたりする
事務処理とかの『ぜったいやらないといけないこと』を除外したあとにのこる、やりたいことで考える
むしろ時には、やらないといけないことをグイっと押しのけて、やりたいことを強行する
まんがやイラスト等の創作活動は優先順位がいちばん上
ゲームやアニメ、ちょっとしたさんぽ等の、それをおろそかにするとそもそもメンタルが回復しない系も同じぐらいの順番
と、なるとですよ
ソシャゲ! これは無理! ぜったい!
通常の状態でも時間の無駄遣い筆頭で、人によってはお金も無駄にしてしまう、そうソシャゲなのです
ソシャゲもゲームの範疇ではあるんだけど、本当に終わりがなかったり、かと思えばへんな終わり方をしやすいので、時間とお金の価値を考えると、実は娯楽としてあんまり効率がよくないのです。
たまーにさわると面白いんだけど、でも、たぶんソシャゲはあんまり習慣化にしないほうが人生が豊かになるとおもうのです
とか言いながら、ウマ娘とかさわってみて、技術とか演出がちゃんとしていたので、ちょっと嬉しかった。
おっぱいも揺れてたし
ただ、そんなウマ娘でさえ、良かったという確認だけしてそっと元に戻したので、たぶんわたくしの人生はソシャゲに向いてないのでした
次! SNS! というかツイッター!
いまのツイッターは創作の作り手にとっては、害悪のほうが多くなりすぎていると感じたりもする
創作の作り手側の人たちは、元来ひとりで自問自答を繰り返したり、感受性が強かったり、それゆえ外の世界からの影響も刺激として受けとりやすかったりという性質があるわけで、そんな性質があるからこそ、自分の中で醸造した創作活動のアウトプットが出せるという面もあるのです
端的に言うと、現在のツイッターは作り手にとっては、あまりにもノイズが多すぎるんじゃないかと思ったりもする。
純粋に受け手にとっては、刺激的な話題や怒りが飛び交っておもしろいのだけど、クリエイター側にとってはあまりにもノイズが大きくなりすぎて、実はあんまり触れないほうが良い環境になっているんじゃないかと、わたくしのセンサーがビンビン感じとっています!
数年前はまだ「ツイッターは営業ツールじゃから~」とか言っていたのですが、今はあんまりそういうふうには思えないなーというのが最新のわたくしでございまするー
ところで、ツイッターに<スーパーフォロワー>という機能が実装される予定だとおもうんですが、どうしましょうかね!
数年前なら単純におもしろがって喜んでいたと思うんですが、ぶっちゃけ今だと、ただの無法地帯になりそうな気はしています
用心しながら様子をみていく感じにしましょうかね
春になってあったかくなって、よかった