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【おふせプラン先行公開】ド ラ ゴ ン メ イ ド の お も て な し

ちちしぼりマシーン作動シーンの差分になります。 ーーーーーーーーーーーーーー 「それでは・・・始めさせて頂きますわね。準備ができましたらお客様が手にしているデバイスで動作を開始してください・・・ああっ!」 彼女・・・竜メイドの容姿を再現した生 体 ス ウ ツの説明が終わる寸前のひとことは喘ぎ声となっていた。 客の男性が彼女の言葉が終わる前にミルキングマシンの動作をフライングで始めていたからだ。 空気圧の増減と共に乳房に装着されている搾乳機が激しく揺れ始め、同時に股間の一物に差し込まれている器具から電流が流れているであろうか、先端が小刻みに左右に振動していた。 彼女は最初こそ大きな喘ぎ声が出てしまったが、全身をぷるぷると震わせながらも最初の姿勢を崩さずにじっと耐えている。それはこの体験施設で多くの固定客を持つ彼女の人気の1つでもあり、彼女のこの仕事へのプロ意識のあらわれでもあった。 快楽に耐えながら姿勢を崩さず気丈に振舞う彼女を眺めていた客の男性は我慢ができなかったのか手を自然と彼女の乳房に向けようとしている。 「ああっ、いけませんっお客様っ、この搾乳デバイスは人間にはっ・・・危険なレベルの電流を流しておりますので・・・あっ、申し訳ございませんがお手を触れずにご鑑賞いただければと思いますっ・・・んっ」 声を荒げながら彼女は身振り手振りも交えて静止を求めると、男性は少し残念そうな面持ちをしていたが、納得したようで差し伸べていた手を一旦引く。 「ご理解いただきありがとうございますっ・・・間もなく最初の絶頂をさせていただきますので・・・ぜひお客様の記憶に焼き付けて頂ければと思いますっ・・・あっ・・・・出ますっ!!」 彼女は言葉を途切れ途切れにしつつ説明を行いながら絶頂に達した。 『本当に今日はじめての』絶頂である・・・。 大きく振動する一物に差し込まれた器具から伸びるチューブ内を白い液体が凄まじい勢いで遡上し、それと同時に乳房に固定されていた搾乳機からも同じように白い液体が溢れ出はじめる。 「あああっ! 気持ちいいっ! 1日近く禁欲していた甲斐がありましたっ・・・ああああああああっ! すごいっ・・・!!!!」 彼女は本能のままのような声量で語りながらも、その身体はほとんど動くこともなく平静を保ち続けていたが、我慢の限界が訪れたのだろうか、胸元に置かれていた両腕は一物を握るようなポーズへと変わっていた。 その間にも一物と乳房からは白濁液が精製され続け、やがて中継地点となる彼女の腹部あたりに固定されていたタンクへと注ぎ込まれ、混ざり合っていった。 「私たち生 体 ス ウ ツはお客様のような人間よりも遥かに性的な感度が増幅されていますっ・・・あんっ・・・・このまましばらくは出しっ放しでいることも可能なのですっ・・・ぜひお客様には私の上と下から搾り出した『一番搾りブレンド』をテイスティングしていただきたいと思います・・ですのでもうしばらくお待ちいただければと思います・・・あああああっ!」 口元から見え隠れする舌から垂れ下がる唾液、そして喘ぎ声を交じらせながらも健気に状況説明を行う彼女を凝視していた客である彼の股間は、いつしか大きな山を形成しつつあった・・・。

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Comments

メイド姿でのみるきんぐプレイは憧れのシチュエーションですねぇ どんなに気持ちよくても耐えてご主人様に忠誠を示さないといけません

V A Y U

やっぱりえっちですねぇ こうなりたい・・・

リオレイア


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