今回の新商品は見てのとおりサメ型のペットになりますが、面白い試みを施してみました。 実際に見てもらったほうが価値が分かると思いますので実演させていただきますね・・・ このペットのベースは24歳の雄です。 少しですがこのような容姿への憧れを持っていたようで、本人の了承を得てこの姿へと変身させました。まだ調教などは施してはおりません。 この個体は二重構造になっておりまして、1枚ラバーを着込んだ上でこのサメの表皮を着せております。インナーとして着ている黒ラバーは薄手の生地にしておりますが、外側は万が一のこともありまして厚めに製作しております。 このように前のジッパーを外すと内部からは地肌ではなくラバーの包まれた一物が現れます。この先端には小さな穴が開いておりまして、排泄も可能になります。黒ラバーに白い液体は映えますからね・・・ ここまでは少し珍しいだけですが、これにこのアタッチメントを装着させることで希少価値を高める寸法なのです。 こちらは当ペットショップで独自開発した貞 操ケージです。中に陰茎が収納されるのは貞 操 帯自体の普通の仕様ですが、見た目をサメのような形状にしております。そしてこの両腕のような突起、こちらには装着者の「玉」を収納できるわけです。 ・・・こうして着けた状態ですと、インナーとして着せているラバーがサメの黒目となり独特の存在感を引き立たせる効果があるのです。 ・・・せっかくですからこのままこの商品を絶頂させてみましょう。 この器具自体に電流発生装置が内蔵されておりますので、こちらからの遠隔操作で強制的に絶頂させることが可能です。 ギリギリ手が届く範囲で拘束しておりますが、彼の両腕はミトン状のパーツを着せているために一物には触れることはできますが現状から逃げることは決してできないでしょう。 ただただ放置しているのもよし、器具の刺激を絶頂しない程度に操作するのもよし。「じらしプレイ」を好む顧客にはかなり受けがいいかと思います。 おっと、、そろそろ出てしまいそうですね。 では彼に着けられた貞 操 ケージにご注目ください。 絶頂と共に放出された彼の精液は、ラバーの先端の穴と貞 操 ケージの間を複雑に行き交い開口部から溢れ出てきます。その流れはまるで攻撃的な見た目のサメが泣いているかのように見える効果が期待できるのです。 ただイかせるだけの結末よりも映える仕様になっているかと思います。 このようなコンセプトになります。 試しに1時間ほど振動機能をオンにしておきますので、お好きなように観察してください。 ・・・もちろんお客様の手で快楽に導いても構いません。