※微修正しました。8/9 22:50 溶接圧着が終わり、晴れて海鮮物へと身を堕としたあわれな生贄は、その特殊な構造のサメのマスクがもたらす耐え難い窮屈感と、それを上回る未知の快感に身動きすることができませんでした。 しかし、創造主の手で股間のファスナーが解除されると・・・中身の生贄は視界も遮断された状態のはずなのですが、ファスナーの解放に即座に反応し、その扁平な腕をおもむろにその開口部に寄せたのです。 何かが触れる感触。視覚が無いぶんその他の感覚が鋭敏になり、それが自身の陰茎が内包されたパーツだと確信しました。 そして生贄は、あろうことか創造主が見ているのもお構いなしにそのパーツを扱き始めたのです。 人間の腕とは異なり4指でとても大きなサイズのため、生贄は手のひらと呼べる部分と親指らしき指でそれを挟みこみ、不恰好ながら・・・ やがて生贄は喘ぎ声を徐々に荒げ始め、はじめは半透明の粘度の高い液体を先端から吐き出し、やがて一際大きな喘ぎ声と共に絶頂に達してしまいました。 人間でない存在にされてしまって初めての射精。 それは今までの人生でも経験したことの無い、異次元の快楽でした・・・・