差分×3枚です。 彼の購入希望者が現れたことで、デモンストレーションのために彼は股間のファスナーの解放と自慰を許されました。 一物を握ることもままならない可動性の低い3本の指で彼は必死になってそれに刺激を与え続けます。 このチャンスを逃せばまた禁欲の日々がやってくる、それを知っていた彼は意識を集中させます。快楽の副産物である精液にまみれた自分のラバーの体を想像しながら・・・。 そして、念願の時はやってきました。 精製されたまま何日も熟成されていた彼の子種が、黄色いラテックスの体に飛散し、いやらしい線を形成していきます。 『…気に入った。この商品を正式に購入したい』 そう言うと購入希望者は、この施設のオーナーから手渡されたタブレット端末を手に取り、迷いも無く契約書にサインをしていきました。