人を選ぶ性癖アイデア(8)
Added 2021-06-03 02:15:47 +0000 UTC・スライム娘を保護した話 道すがらに落ちていた、透明で手のひらサイズのゼリー状の何か。ただプルプルと震えて弱っていそうだったので持ち帰り、水を与えると元気を取り戻した。 それから食事のために主人公に飛びつき、精液を絞り取ったりするように。徐々に活力を増したスライムは体積を増して、まるで人間の女の子のような姿に……スライム娘へと姿を変える。 助けてくれたことに好意を持っており、完全に懐いている人外娘。ただ彼女は水分で構成されているゆえに、主人公の体内に浸透することができる。食事の精液を絞り取ったり遊んだりしているうちに、主人公の体にスライム娘の成分や魔力が混じっていく。 男の身体ではあるものの、彼女のように豊満な胸や尻へと変わっていってしまう主人公。しかし悪気がないことも理解しており、さらなる交わりへと関係を深めていく……。 途中まで書けているものの、スライムの動きや振る舞いに慣れていない& どう終わらせるかが難しい、ので一旦止まっている。 いまは他の作業が進行中。 ・パンプアップルーム 筋肉&変態洗脳寄りのシチュ。主人公の少女は学園祭のイベントで、最近部員を急激に増やしているボディビル部の「飛び入り参加歓迎」の大会に半ば無理やり参加させられる。 大会前には筋肉を動かしてパンプアップさせるのだが、普通体型の彼女も強制されられ、かつ肌のカラーリング(褐色肌)やオイルも塗りたくられる。無理やりにパンプアップを行う彼女だったが、その筋肉が急激に張り詰めていく。 パンプアップという名の筋肉肥大によって、周囲の部員たちに匹敵する肉体となった主人公。そのままステージに出て、筋肉を見せつける快感に精神が歪んでゆき……彼女もボディビル部に入部することになったのだった。 アイデア自体は昔からあったものの、かーなーり人を選ぶので書き途中のファイルがずっとPCに眠っている。 読みたい人がいてくれるといいな……。