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ハルカ
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古波蔵エレンは淫乱刀使

「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ 今回は、また……っあ♡ かなり、キてますネ……ん、ぉ゛♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡」 そう、壁に寄りかかりながら甘い吐息を漏らす金髪の美少女、古波蔵エレンにはとある悩みがあった。 刀使として活躍し、荒魂を静める役目を担っている中、御刀を用いて戦いに出るなど当たり前なことだった。 そんな日々の中、十七歳になったエレンは以前にも増して成熟し、下品とも言われてしまうほどむっちり♡とした身体つきへと成長していた。 “くちゅ♡ ちゅくちゅく♡ ずちゅちゅ♡ ちゅくちゅく♡” 「あっ♡ ん……ふぅ♡ 毎度毎度、これじゃぁっ♡ ん、ふぅ……♡ ふっ……んあ゛♡ 何回、シても……んぁ♡ オナニー、シたりない、デェス♡」 しかし、そうしてイヤらしく肉体が実っていくにつれて、エレンの性欲は日に日に強さを増していた。荒魂との戦いがそうさせるのか、それとも異国の血がそうさせるのかはわからない。 ただ今のエレンは、下腹部に生まれたズクン♡という疼きに腰を震わせ、スカートへと指を這わせている。その指はショーツの中へと滑り込み、湿り気を帯びた膣口を割り開いた。 “くちゅ♡ ちゅくちゅく♡ ずちゅちゅ♡ ちゅくちゅく♡” 「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ あっ、ここ……♡ おマンコ、感じてまぁす……♡ 浅いとこっ、あ゛ひっ♡ きもち、いいの♡ きてますぅ♡」 発情した熱を帯びた膣肉を指が引っ掻き、甘い痺れのような快感で腰を震わせたエレン。建物の壁へと寄りかかり、くちゅくちゅ♡と音を立てながら指を掻きまわせば、その度に小さな喘ぎ声が漏れ出て肉感的な肢体が震えた。 「ん♡ は、ぁん♡ ダメ、ダメ、でぇす♡ もっと、太くて……っ♡ ふっ、んぅ♡ 熱いのじゃ、なきゃぁ♡」 だがダメだった。 ワイシャツのボタンを弾けさせ、顔よりも大きく実った爆乳を直に揉み上げながらもあと一歩が足りない。 エレンが求めているのは、疼いたままの雌の巣を満たしてくれる雄の存在だ。 誰でも良い。 出来れば自分より背が小さく、可愛らしい容姿で、自分との関係を秘密にしてくれそうな男の子ならば誰でも。 「ふっ、んぅ♡ もう、ダメでぇす♡ 指とか、女の子じゃなくってぇ……♡ 男の子の、おちんぽぉ♡ ふっかぁいところまで、パンパンって♡ ほしくなってまぁす♡」 誰に言うわけでもない淫らな懇願。ショーツに差し入れた指は愛液で濡れそぼり、太腿に伝って饐えた香りを立ち込めている。 異国の血が混ざり、年齢に見合わぬ肉感的でむっちり♡とした身体つきの美少女が、路地裏で男を誘うように身をよじらせて愛液を滴らせている。 そんな姿を悪党が見れば、下卑た欲望に塗れた獣が見つけてしまえば、いとも容易く凌辱され、骨の髄まで貪られてしまうだろう。 「あ、あの……お姉さん。大丈夫ですか?」 「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ ふぇ……♡」 だがしかし、今日に限って、古波蔵エレンという十八歳の盛りが付いた雌に関して言えば、声をかけてきたのは一人の少年だった。 間抜けな声を漏らしながら視線を向けた先、そこにはエレンが求めたような少年が心配そうな視線を向けて立っている。 「なんか、その……具合が悪そうだったから」 優しそうで、中世的な顔立ちの少年は心のそこからエレンを心配しているのだろう。そこには下卑た欲求や下品な妄想を見ることは出来ない。だがしかし、少年もどうやら男であることに変わりはなかったようだ。 近づき、エレンの開かれた胸元の深い谷間と、汗と愛液で光沢を帯びた肉厚の太腿、そしてめくれ上がったスカートから見える、安産型という言葉では足りないような巨尻を見て、頬を赤らめて鞄で下半身を隠している。 「ふぅ……♡ ふ、んぅ……♡ そう、デスネ……♡ 具合……んっ♡ ちょっと、だけ悪いかも、デス♡」 それに気が付いたエレンは、ショーツから手を引き抜き、愛液を纏わせた指先へ舌を這わせた。じゅるるぅ♡とわざとらしく音を立て、涎をまぶして舐めしゃぶると、ボタンに指を掛けてシャツを更に開けさせていく。 薄い布切れから解放された爆乳がダップン♡と弾み、殆ど乳輪だけを隠した状態になった。 「ん、れろぉ……♡ だからお願いデス♡ あっちの建物まで……ん、ふぅ♡ 私のこと、連れてってもらえませんカ♡」 じゅぽんっ♡と指を引き抜いたエレンが示したのは、夜の男女が立ち寄る派手な店だった。そこへと誘う彼女は、自らのイヤらしい魅力を自覚しているのだろう。 乳肉を持ち上げて弄び、股を開いてスカートをたくし上げた。 「もちろん、タップリお礼はしますから♡」 そんな誘惑に、少年は生唾を呑んで首を縦に振るしかなかった。 ********** 一か月がたち、エレンと少年の関係はごくごく当たり前で、淫徳に塗れたものへとなっていた。 「ハァイ、ダーリン♡ ワタシの水着姿、どうデスかぁ♡」 エレンが着ているのは、言葉にした通り黄色を基調としたビキニ水着だった。特筆するところもない、一般的に販売されている水着だが、古波蔵エレンという発育に富んだ美少女が着れば、何処までも下品なポルノアイテムへと早変わりする。 「あ、えっと……すっごく、綺麗、です……」 ダーリンと呼ばれた少年が言った通り、エレンは下手なグラビアアイドルなど相手にならないほど淫靡で、雄を誘惑するのに十分すぎるほどの美貌を持っていた。 異国の血が混ざった金色の髪は美しく整えられ、快活な笑みや青い瞳を持った顔立ちなども整っているというレベルではない。 だがやはり目が行くのは、これでもかと肉の詰まったその爆乳だ。 「んぅ、ふふ♡ ダメですヨ、ダーリン♡ もっと見てくれなきゃ♡ ワタシのドスケベなデカ乳も、括れた腰も……♡ えっろいデカケツも♡ たっぷり見て、おちんぽ勃起させてくださぁい♡」 少し動くだけでドタプン♡と弾み揺れ、通常のビキニではピンと勃起した乳首しか隠せていない。 そして布面積が低いビキニが食い込んだ巨尻も同じで、みっちり♡と音が付きそうなほど肉を纏わせ、左右に揺らしている。 だというのに腰は括れて引き締まり、尻たぶにかけて淫靡な曲線を描いている。 そんな雌の肢体を見せつけ、腰をくねらせながら迫ってくるのだから、興奮するなという方が無理だ。 「ふふ……♡ ダーリンも、私のセクシー水着姿♡ 気に入ってくれたみたいですね♡ おちんぽ♡ こんなに勃起させて……んっ♡ すん♡ すんすん♡ ん、ぉ゛ぉ゛……♡ ふぅ……♡ すっごくエッチな臭いさせてまぁす♡」 身を捩らせたエレンが、四つん這いになりながら少年の股間へと顔を寄せた。ベッドに座った彼も反射的に足を開き、むっちり♡と肉の乗った巨尻を左右にフリフリ♡と揺らすエレンを迎え入れた。 頬を赤らめ、チロリ♡と舌なめずりをした彼女は、ジッパーを咥えながら鼻をヒクつかせて少年の香りを堪能している。 「すんすん♡ すぅ……んはぁ♡ やっぱり、一週間もオナ禁したおちんぽ♡ すっごい臭くて……んぉ゛♡ ふふ♡ おマンコ疼いてしまいまぁす♡ お゛っ♡ お゛っ、ほぉぉ……♡ ん♡ こんなの、嗅いだらぁ……ん、ほぉぉ……♡ げっひんなオホ声、止まりませぇん♡」 ジッパーを降ろし、まろび出た肉棒にエレンは小さな、しかしハッキリと発情した声を漏らす。刀使として経験を積んだ彼女ですら、間抜けに依存して下腹部をズクン♡と疼かせてしまうほど、少年の肉棒は予想以上だったのだ。 「ん、ちゅ♡ ちゅずず……♡ んれぁ♡ ん、んぅ……♡ しょっぱくて苦いですネ♡ もう限界なんですよネ、ダーリン♡ おちんぽ汁♡ たくさん溜めてきたんですカラ♡ ちゅ♡ ちゅる♡ はやく気持ち良くなって、ぜぇんぶビュービューしたいですよネ♡」 チロチロ♡と舌を伸ばし、腫れあがった亀頭を焦らすように舐めたエレンは、軽く幹を舐め上げて陰嚢を揉み上げる。重く溜め込んだソレからはムワリと雄の臭いが立ち込め、エレンの脳を犯していった。 瞳にはハートマークが浮かびそうなほど発情し、今すぐにでもしゃぶりつきたい欲求に駆られている。 「お、おねがい、します。エレンさん……」 「んちゅ……ふふ♡ ハァイ、ダーリン♡ ドスケベでセックス大好きな♡ ダーリン専用ガールフレンドのエレンがぁ♡ ダーリンのつよつよデカおちんぽ♡ ヌキヌキしてあげますネ♡」 幹を指輪っかで扱き、腫れあがった亀頭へと舌を這わせる。ビクンッと跳ねる肉棒は熱く滾り、鈴口からカウパーを垂らしている。エレンの舌がそれを舐めとり、ちゅ♡と軽いキスをすると、我慢の限界とばかりに貪りついた。 “ぐぽッ♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞぞ♡ じゅぷ♡ ずろろろろぉ♡“ 「んれぁ♡ おちんぽ、すっごい味ですネ♡ カリ首にチンカス溜まって、じゅる♡ 酷い臭い♡ 女の子を堕として、中出し射精したがってる♡ こんな臭い嗅がされたら、んじゅる♡ すぐにおマンコ差し出しちゃうまぁす♡」 下品に、わざとらしく音を立てながら肉棒を啜るのは、少年の興奮を煽るためだ。普段の彼女ならばこんなことはしない。 軽薄な印象を与える彼女だが、股は緩くも無ければビッチでもない。そんな彼女が、いましている自分の役目とばかりに肉棒に舌を絡め、幹を扱き、ビキニパンツが食い込んだ巨尻を震わせている。 “にゅちゅ♡ しゅく♡ ちゅくちゅく♡ しこしこ♡ じゅる♡ くちゅ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐりゅ♡ ぶりゅりゅ♡“ 「ぐぱぁ……♡ ん♡ おちんぽビクビクしてきましたネ♡ 喉奥まで突いた、濃厚カウパーマーキング♡ 雄の臭い染み込ませる気みたいでぇす♡ 私がダーリンが誰か、じゅずずz、教えてきて……♡」 本当に素敵です♡ と、囁いたエレンがじゅぽんッ♡と亀頭を口から引き抜くと、自らの顔よりも大きな爆乳を持ち上げる。ビキニがずれ、ダップン♡と弾んで勃起した乳首が剥き出しになると、谷間に涎を垂らして滑りを良くした。 「え、エレン、さん?」 「ん♡ じゅるるぅ♡ んべぇ……♡ ふふ、ダメですヨ、焦っちゃ♡ ちゃんといつもみたいに、おっぱいでシてあげるますから♡ 私の九十センチ越えの、ドスケベおっぱい♡ 淫乱デカ乳おマンコで、ね♡」 ぐちゅぐちゅ♡と左右の乳肉を滑り合わせれば、汗と唾液で湿った音が響く。それと共に彼女の淫臭が強くなり、光沢を帯びた肉棒から香り立つ雄臭と混ざりあって更にエレンを発情させていった。 それを持ち上げ、四つん這いから蹲踞の体勢になると、舌なめずりと共にそそり立つ肉棒を挟み込む。 “ずぷっ♡ にゅぷ♡ じゅる♡ じゅぱ♡ パンパン♡ ぬぽ♡ れろぉ♡“ 「ふ、ぁん♡ 亀頭、飛び出しちゃってマス♡ 挟み切れなくって、じゅず♡ じゅぽ♡ んむぅ、雄臭すっごい♡ おかしくなっちゃいそうでぇす♡ あん♡ おっぱい感じちゃってる♡ おちんぽ熱くって♡ じゅず♡ んはぁ♡ パイズリフェラ、してるだけでイっちゃいますネ♡」 涎と唾液が混ざり合い、ぐちゅぐちゅ♡と淫らな音が響き渡る。 左右の乳肉を擦り上げ、幹を扱きながら亀頭にキスを落して我慢汁を啜った。肉棒から伝わってくる熱さにエレンの雌がドンドン熱を帯び、愛液で床を濡らしていく。 戦う時よりもずっと高ぶり、ヘコヘコ♡と腰をくねらせて種付けを望んでいた。 “ぎゅむ♡ むにゅ♡ ちゅぶ♡ パンパン♡ にゅぷ♡ れる♡ ぎゅにゅ♡“ 「あぁん♡ カリ高雄おちんぽビクビクしてきましたネ♡ いいですヨ♡ 私のおっぱい♡ ドスケベおっぱいに射精して♡ ザーメン欲しがって乳首勃起させた、淫乱デカ乳おマンコに♡ ダーリンのおちんぽ精液♡ おマンコヘコへコさせたドスケベ女に♡ いっぱい顔に射精してくださぁい♡」 「え、エレンさん、もう無理っ!」 我慢しきれなくなった少年が、耐えきれない声を上げながら乳肉を掴み上げ、腰を叩きつける。乾いた音が響き、エレンの口内を亀頭が犯していく。刀使として人々の注目を浴び、後輩たちから尊敬されている彼女が、間抜けに腰をくねらせ、年下の少年に犯されたがっているなど、誰も想像できないだろう。 “どびゅっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっ♡“ 「んぁん♡ じゅる♡ じゅぱぁ♡ すっごい濃い♡ あん♡ だめ、だめぇ♡ 零れちゃう♡ こんな濃くて、あっついザーメン♡ 零すのなんて、もったいない♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅるる♡ ん、はぁ♡ じゅぞぞぞ♡」 口からあふれ出し、深い谷間に垂れた粘着きのある液体を舐め上げ、た。それを舌で解しながら飲み込むさまを見せつけると、下品な声が漏れでる。 口の中では精液と唾液が混ざり合い、少しずつエレンの体内へと飲み干されていった。体の中に染み渡る雄臭さに下腹部が熱くなり、自然と指が膣穴を弄っていた。 「ん、じゅるるぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、ふふ♡ おちんぽ、全然おっきいママですネ♡ んちゅ♡ れるれる♡ んじゅるぅ♡ じゅっぽん……♡ それれじゃあ、ダーリン♡」 そう区切ったエレンが、愛液を太腿に伝わせながら立ち上がり、少年をベッドに押し倒した。そのまま彼の上に跨ると、愛液が染み込んで変色したビキニパンツをずらして膣口を見せつける。 クチュリ♡と湿った音がすると、甘ったるい雌の香りが立ち込めて亀頭が宛がわれる。 「いつもみたいに、セックスしましょう♡ エレンの雑魚雌おマンコに、おちんぽたくさんハメて♡ オッパイ弾ませて♡ 何回でも勃起させてあげますカラ♡ ハメ穴にザーメン吐き出す、種付け本気セックス♡ たっくさんしましょう、ね♡」 「っ、は、はい……」 少年にはやはり拒否権は無かった。 出会うはずも無かったグラビアアイドルなど話にならない極上の美女に逆らえるなどありえない。 そんなことを思いながら、少年は腰を浮かせていった。 “ぐりゅっ♡ ぐちゅ♡ パンパンパン♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どっちゅん♡“ 「お゛っ♡ お゛お゛っ♡ イい、おちんぽすごい♡ カリ首、引っかかってる♡ おく、ふかいとこ♡ お゛ぎっ♡ 抉られて、ん♡ ふっ、お゛ぉ゛っ♡ あ゛ひっ♡ むり、むりぃ♡ イくの、我慢できない♡ ダーリンのおちんぽ♡ ヤバすぎ、まぁす♡」 エレンが少年の上に跨り、ユサユサ♡と乳肉を大きく揺らしながら膣穴で肉棒を咥えていた。 既に水着は意味を成しておらず、イヤらしくうねる雌の肢体を強調しているだけのセクシー衣装に成り下がっている。 ホテルの一室に響き渡る喘ぎ声を、ただの中学生である少年は独り占めしていた。 “パン♡ パンパン♡ どちゅ♡ ごりゅ♡ パン♡ どちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“ 「んぉ♡ おちんぽ♡ おちんぽすごすぎる♡ お゛♡ こんなの、されたら♡ ダーリンのことしか、考えられなくなって♡ おちんぽハメハメハメ♡ あぎっ♡ ん♡ あぁん♡ 種付けザーメンもらうことしか♡ 考えられなくなっちゃってぇ♡」 野太い喘ぎ声をあげると、子宮の深いところまで突き上げられ、激しい快楽が駆け抜けていく。 膣肉が絡みつき、腰をくねらせれば中身を全て引きずり出されるような感触でまた締め付けが強くなる。そうすれば子宮口が亀頭に押し上げられ、全身を快感に包まれていった。 そして少年も、目の前で大きく弾む爆乳を掴み上げて腰を突き上げた。 「エレンさん、もう、射精る!」   “パン♡ パンパン♡ どちゅ♡ ごりゅ♡ パン♡ どちゅ♡ ぎりゅりゅ♡ ぐちゅ♡ ばっちゅ♡ ぐりゅ♡ パンパンパン♡“ 「は、い♡ きて、ザーメンきてください♡ 私のおマンコに♡ ダーリンのおちんぽザーメンきて♡ 孕ませて、貴方のモノって見せつけて♡ 淫乱刀使エレンのこと♡ ボテ腹ドスケベ女にして、躾けてくださぁい♡」 浅ましい懇願が響き渡り、激しく巨尻を波打たせながら杭打ちピストンで愛する少年の肉棒へと絡みついていく。脳天まで響く快楽に引き返せなくなり、腰をグラインドさせて膣肉を締めあげたその瞬間、肉棒が脈動したのを感じた。 “びゅっ♡ びゅるるる♡ どくっ♡ びゅるっ♡ どぷっ♡ びゅる♡ どくんっ♡ ぐりぐり♡“ 「あ゛♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ……♡ ザーメン、すごい♡ おくまで来てて……お゛っ♡ んっほぉ♡ あ゛っぎ♡ お゛ぉ゛♡ そんな、ダメ♡ ダメェ♡ おマンコ、深イきしたばっかりですから……お゛っほぉぉ……♡」 再び腰が突き上げられ、間抜けな声を上げながら爆乳を弾ませたエレンに、少年は容赦せず腰を突き上げた。 その時、彼の中で何かが目を覚ましたことに気づいたものは、ここには誰一人としていなかった。


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