敗北者アルベドは冒険者の性奴隷
Added 2022-10-03 15:00:00 +0000 UTCナザリック地下大墳墓。 その最奥にある玉座にいる者へ、傅きながら首を垂れる、美しい雌の姿がそこにはあった。 濡れ羽色の艶やかな黒髪に、黄金の瞳に麗しい傾国の美女。角や背にある翼から、唯の人間ではなく淫魔と呼ばれる種族であることが分かる。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ご主人様ぁ♡ 本日も、素敵なおちんぽ様♡ ビンビンに勃起させていただきぃ♡ まことに、ありがとうございますぅ♡ ドスケベ淫魔のおマンコペット、アルベドがぁ♡ なっがぁい舌とぉ、メートル越えのデカ乳でぇ♡ しっかりご奉仕させていただきますぅ♡」 そう言いながら、アルベドと言う名の淫魔は蹲踞の体勢を取りながら爆乳を弾ませた。 肉感的な肢体は薄手の白いドレスに包まれており、顔よりも大きな乳肉や、超安産型な爆尻のラインがハッキリと浮き出ながら、括れた細い腰をくねらせている。 「ああ、今日も頼もうか」 座っていた男が口元に悪辣な笑みを浮かべ、骸骨で出来た悪趣味な椅子に座りながら脚を開く。そこからそそり立つのは、アルベドの顔よりも長く、彼女の細腕よりも太い雄の象徴だ。幹には血管が脈動し、饐えた雄の臭いを漂わせている。 「ん、お゛ぉ♡ おちんぽ様、やっばぁい♡ どんな高慢でえっろい雌でもぉ♡ 即堕ちアクメきめるような、んふぅ……♡ 強すぎるおちんぽ臭♡ すんすん……♡ すぅ……ん、ほぉ゛ぉ゛……♡ おマンコの奥……甘イキとまりませぇん♡」 長い舌を伸ばし、肉棒へとしゃぶりつきそうになるのを必死に耐えながら、アルベドは宙でれろれろ♡と赤く染まった舌を蠢かせている。待てという命令を忠実に守り、下品に肉が乗った巨尻をヘコへコ♡とくねらせて許しを待っていた。 「よし、いいぞ」 「ん、お゛っお゛ぉ゛ぉ゛♡ は、はいぃ♡ かしこまり、ましたぁ♡ 浅ましく、下品なド底辺奴隷のアルベドのぉ……んぉ♡ あったかお口おマンコでぇ♡ こちらの勇ましい強つよ極太おちんぽ様♡ ご奉仕させて、いただきますぅ♡」 ようやく主の口から発せられた許可の一言に、アルベドは浅い絶頂を迎えながら舌を蠢かせた。腰をくねらせて爆乳をドタプンッ♡と弾ませるのは、より肉棒をいきり立たせるためのアピールだ。 淫魔らしい彼女の誘惑に、当然ながら男は更に雄の象徴をいきり立たせた。 “ぐぽっ♡ ちゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずちゅる♡ ちゅば♡ ぢゅるる♡“ 「んはぁ♡ 相変わらずおっきくて、あっついですよ♡ そこの雑魚の骨よりずっと太くて♡ カリ高な極悪おちんぽ♡ じゅぞ♡ 臭いも、味も♡ おマンコ疼いちゃうくらい強い……んぉ♡ は、あぁん♡ れるれる♡ れろぉ♡ ふふ♡ 我慢汁も、濃すぎて……お゛っ、ふぅ♡ 素敵すぎます♡」 長い舌が肉棒へと巻き付き、窄んだ頬が亀頭を吸い上げる。じゅぽ♡じゅぽ♡と下品な音が響くたびに、アルベドのくぐもった喘ぎ声が混ざっていった。 涎が大墳墓の床を濡らし、愛液と混ざって淫らな模様を創れば、雌の香りが立ち込める。 “ずろろろろぉ♡ ぐぽッ♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞぞ♡ ぢゅぷ♡“ 「は、ぁん♡ 亀頭も、こぉんなに真っ黒で♡ 我がギルドのプレアデスたちもぉ♡ 全員孕ませたぁ……♡ 真っ黒ヤリまくりおちんぽさまぁ♡ んじゅ♡ じゅず♡ んれぁ♡ じゅるるぅ♡ こんなので突かれたら、みぃんな雌になって屈服してしまいますわ♡ おちんぽほしがって♡ 簡単に股開いちゃう雑魚雌マンコ穴になってしまいますぅ♡」 顔を前後に振りながらアルベドが間抜けな声を漏らし、激しいフェラチオに男が身体を震わせた。 張り出し、膨れ上がった亀頭は黒く淫水焼けし、唾液と共にアルベドという淫魔の雌臭がこびり付いていた。 舌を絡ませながら幹を扱き、喉奥で亀頭を吸い上げる彼女の頭を、男は抑えつけて腰を突き上げた。 「そらっ、射精すぞアルベド!」 “ぐぽっ♡ ぐぱっ♡ じゅぶ♡ じゅる♡ じゅぞ♡ じゅぷ♡ んはぁ♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅるるる♡“ 「んれぁ♡ は、ぁい♡ 射精して、射撃してくださぁい♡ ご主人様の濃厚精液♡ みぃんな堕としたヤリチン種付け汁♡ 私の雌猫口マンコに吐き出して♡ 自分のハメ穴宣言してください♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅず♡ じゅぞぞ♡ ♡ 女に組み伏せながらの、つよすぎ射精♡ さっさと、んじゅる♡ はきだしてぇ♡」 アルベドの喉奥を突き上げ、口内を雄の味で満たしていけば、彼女は何度も深い絶頂に苛まれていく。だとしてもその奥にある浅ましい雌の本性は「ぐぽっ♡ ぐぽっ♡」と下品な音を立てながら、より深く雄を求めていた。 “どぼびゅっ♡ びゅるるる♡ ごぼっ♡ どびゅ♡ ぼびゅ♡ びゅく♡ びゅく♡“ 「んぶぅ……♡ じゅるるぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡ おちんぽ汁ぅ……♡ ご主人様、のぉ♡ ザーメン、おいしいれすぅ♡」 熱く、重い白濁液がアルベドの口内を満たし、ズクン♡ズクン♡と下腹部が疼いてドレスに愛液を染み込ませていった。鼻から雄臭が流れ出し、爆乳をユサユサ♡と弾ませながらその熱に身を悶えさせていると、未だに硬さを失わない肉棒を頬に押し付けられた。 「どうした。まだ奉仕を止めていいとは言ってないだろう?」 不遜で失礼な言い方に、恫喝するような声音だったが、アルベドは一層だらしなく、下品で淫らな笑みを浮かべて唾液と精液で光沢を帯びた肉棒へと頬ずりをした。 んべぇ♡と舌を垂らし、幹へと絡みつけてカリ首の段差を舐めたくると、蹲踞の体勢を取ったまま膣口へと指を這わせた。 “じゅずず♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅるるぅ♡“ 「ん、じゅるぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ はぁい、かしこまりましたぁ♡ 本日も、雌奴隷アルベドのぉ♡ 変態淫乱おマンコで♡ ご主人様にハメハメご奉仕♡ そこの低俗で下賤な骨の前で、えっろい腰振りダンスと共に♡ させていただきまぁす♡」 そうアルベドがスカートをたくし上げ、みっちり♡と肉が乗った巨尻と、肉厚な太腿を持った下半身をくねらせてヘコヘコ♡ふりふり♡と誘惑してくる。 腰をくねらせながら雌臭を漂わせる彼女の姿に、冒険者の男が座っている骸骨で作り上げられた椅子が僅かに震えたが、そんなことにアルベドは見向きもしなかった。 ********** アルベドは本来、記された設定である『モモンガを愛している』というものから逃げることが出来ない存在だった。淫魔でありながら処女という面倒な設定も、たかが創造主の一人である骨への狂気的な愛情も、思い返せば快楽を得るためには邪魔なものでしかない。 “ずちゅ♡ ずりゅりゅ♡ ぎりゅ♡ ずちゅぅ♡ どっちゅんっ♡ パンッ♡ パンパンパンッ♡“ 「お゛っっほぉ♡ イ、ぎぃぃ♡ これ、これやっべぇぇ♡ ちんぽ♡ ご主人様のおちんぽぉ♡ 逞しくって、んぉ゛♡ ふといの、おくまでぇ♡ お゛♡ お゛♡ きてっ♡ んぉ゛♡ お゛っ♡ んほぉぉ♡」 事実、いま骸骨で出来上がった椅子に寄りかかり、みっちり♡と肉を纏わせた巨尻を突き出したアルベドは、野太い獣のような喘ぎ声を響かせていた。 スカートをたくし上げ、ドレスを開けさせた彼女は、その下品とも言えるほどの爆乳をダップン♡ダップン♡と大きく弾ませ、汗と唾液を座席へと飛び散らせている。 “ぐりゅっ♡ ぐちゅ♡ パンパンパン♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どっちゅん♡“ 「あ゛ひっ♡ あ゛♡ あ゛あ゛ぁ♡ あむぅ♡ ぢゅず♡ す、ごい♡ 子宮、どちゅどちゅって♡ んぢゅ♡ マジ、やっべぇ♡ カリ首、引っかかって♡ ご主人様のに、なるりますぅ♡ ぢゅぞ♡ ぢゅぱぁ♡ お゛ぎっ♡ これの、極太ちんぽ専用になって♡ いぎゅ♡ イっぎゅぅぅ♡」 少し前まで経験を知らなかった膣内が、冒険者の持つ肉棒に穿ち貫かれる。その度に肉襞が脈動し、絶え間なく響く絶頂に汚い喘ぎ声が漏れ出ていった。 瞳は蕩け、焦点もあっていない。顔を無理やり向けられ、背中越しに口内を嬲られれば快楽に呑まれていきそうになる。 だが、意識だけは手放さない。快楽を享受し、主に奉仕するという栄誉をまっとうするためだ。 「よく啼くねぇ。主様が目の前にいるってのに」 意地の悪い笑みを浮かべた冒険者が囁く。手はアルベドの巨尻を捏ねまわし、肉の詰まった尻たぶの形を変えながら、ちょうど亀頭が突き上げているあたりを抑えて響かせるようにだ。 その声にアルベドの膣肉が締まりを良くし、「お゛ぉ゛っ♡」という一つ低めの喘ぎ声が漏れ出た。 “ずりゅりゅりゅ♡ パンパン♡ ごちゅん♡ ごりゅ♡ ばちゅ♡ ずぼ♡ ぎっちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“ 「イ゛っ♡ いいん、ですぅ♡ んぎっ♡ ひっぎゅぅ♡ こんな、ほねだけでぇ♡ おちんぽも、お゛っ♡ ざーめんも♡ ないような、雑魚雌、なんてぇ♡ んぉ゛♡ すっげぇ♡ イ゛った、ばっかりの淫乱マンコ♡ たたかれて♡ んぎ♡ またイく♡ 乱暴にされて♡ 滅茶苦茶にされてイく♡ イくの、止まんないぃ♡」 ピストンが激しくなり、子宮口に亀頭が叩きつけられたアルベドが背中を反らす。ドタプンッ♡と爆乳が大きく弾み、深い絶頂と共に雌潮を噴きだした。 その弾んだ乳肉を掴み上げると、より深くへと肉棒が彼女の膣内を貫いていった。雌としての魅力に富んだ乳肉が形を歪め、指の跡が付きそうなほど絞られていき「お゛っ♡ お゛ぉ゛♡」と快感に身をよじらせている。 「ああそうかい……それならっ!」 ギラリと笑みを深くした冒険者がアルベドの肉感的な肢体を抱き寄せ、乳肉を絞り上げながらピストンを強くする。淫魔と思えないほどキツく締め付けてくる膣肉を肉棒が抉り、太腿を抱え上げて担ぐと亀頭のエラが肉襞に引っかかりビクンッ♡と跳ねて再び絶頂していった。 “ぐりり♡ どちゅ♡ どっちゅん♡ ずるる♡ ずぱん♡ どちゅどちゅ♡ ばちゅん♡ パンパン♡“ 「ん゛っほぉ゛ぉ゛♡ カリ首、引っかかってるっ♡ お゛ひっ♡ おマンコ、抉られて♡ おひっ♡ あ゛ぎ♡ イく、イきまくるのっ♡ んぉ♡ とまんない♡ 感じすぎて♡ お゛♡ イっぎゅうぅぅ♡」 腰を打ち付け、無理やりキスをしながら子宮口を突き上げると、一切の染みの無い肉厚な尻たぶが大きく波打った。少し前の彼女ならば、下賤な人間風情に、と怒り狂っていただろう。 今は寧ろ、この男に嬲られ、精液を吐き出される孕み袋にまで堕とされてしまいたい、とまで願っている。 「それじゃ、元主様の前で宣言しな。お前が、誰のなのかをなぁ!」 “すぷっ♡ どちゅ♡ パンパン♡ ずりゅりゅ♡ どちゅ♡ ぐちゅ♡” 「あ゛っ♡ わかり、ましたぁ♡ ご主人様♡ お゛っ♡ ご主人様の、ドスケベ性奴隷ですぅ♡ ご主人様に屈服した♡ 淫らで、浅ましい雌に、なってますぅ♡ ひぎゅ♡ だから、こんな、雑魚骨のじゃなくて♡ ご主人様のザーメンでぇ♡ 孕ませ生セックスしてください♡ お゛ふっ♡ 子宮に精液流し込んで、あん♡ ボテ腹寝取り宣言、しちゃってください♡ んぢゅ♡ ぢゅるるぅ♡」 身体を震わせ、腰をくねらせるアルベドに遠慮など要らなかった。亀頭に吸い付く子宮口も、絡みついて放さない膣肉も、全てが精液を搾り取って受精しようとする準備が出来ている証拠だ。 深く舌を絡ませたキスは射精の合図だと彼女も知っている。だからこそ、差し出された舌を絡めとって、男も腰をうちつけた。 “どぼびゅっ♡ びゅく♡ びゅる♡ どびゅるるる♡ びゅっ♡ びゅく♡ どぽぉ♡“ 「ぉ゛っっっ……き、たぁ♡ しゃ、せいぃ♡ ながくて、あ゛ぁぁぁ♡ あついの、だめ♡ あたま、おかしくなって♡ もど、れない♡」 子宮内へと吐き出された重く、熱い精液が奥まで浸食していく。ビクンッ♡と腰が震え、誰もを魅了する美貌もだらしなく蕩けていった。 その姿をみた不気味な骸骨は何を思ったのか。 誰かに分かるわけも無かった。
Comments
最近改めて見たけど、この冒険者さん中々に鬼畜な趣味をお持ちで(苦笑)
hiro
2023-03-27 08:45:06 +0000 UTCコメントありがとうございます。 現地人ですね。転生者を倒すのが好きだったので笑
ハルカ
2022-11-08 12:06:40 +0000 UTC最近はハーメルンでもナザリック敵対ルートとか流行ってますし、中々タイムリーですね。 因みにこのオリ主はプレイヤーですか?現地民ですか?
hiro
2022-11-08 10:00:59 +0000 UTC感想ありがとうございます。 アルベドはなぜかNTRが似合いますね笑
ハルカ
2022-10-04 05:28:48 +0000 UTCNTRが似合うアルベド。エロです。
illustr
2022-10-04 04:11:43 +0000 UTC