寝取られ淫乱魔女・新橋のえる
Added 2022-09-05 15:00:00 +0000 UTC「それじゃあバルゴさん、今夜は遅くなる予定ですから。大人しくしててくださいね」 そう冷たく言ったのは、ロンドンでは珍しい日本人の美少女、新橋のえるだった。緑色の制服に分厚めな制服に身を包んでいるが、その発育の良い肢体のラインは全く隠せていなかった。 むしろ隠すどころか、顔よりも大きな爆乳を強調するかのように胸元はラインを描き、短いスカートから伸びる脚はむっちり♡とした肉付きの良さを見せつけている。 「あ、あの……のえるちゃん……今日も行くの?」 「ええ、行きますけど……もしかして、まだ納得してないんですか?」 のえるがクスリと妖艶な笑みを浮かべると、間抜け面なままの青年、バルゴの方へと近寄っていく。 ゆったりと腰をくねらせ、淫靡な雰囲気を纏った彼女は、自らの日本人離れした爆乳をダプン♡と弾ませた。雌としての魅力に富んだ肢体を見せつけ、バルゴのろくに鍛えられてもいない胸板で乳肉を潰してくる。 「私が、デカ乳ドスケベJKの♡ ムチムチでエロすぎな、新橋のえるが♡ バルゴさんの処刑を撤回させるために身体を使って♡ ウイング・バインド関係者のご子息と、ゴム無し生セックスしてること♡」 耳元で小ばかにするように囁いてきたのえるが「ふぅ~♡」と吐息を噴きかけた。ゾクゾクとバルゴの背筋に快感か悪寒か区別がつかない感覚が走り、逃げ出そうとするがのえるに腰を抱き寄せられて失敗する。手つきはどこかイヤらしく、娼婦だと言われてもきっと納得するような何かを持っていた。 「あっ、の、のえるちゃ……っ!」 その時、のえるの爆乳から伝わる柔らかさと、至近距離から漂ってくる淫靡な香りにバルゴの股間は僅かに盛り上がっていた。 だがそれも僅かで、よく見なければ分からない程度のサイズしかない。そこに指先を這わせれば、ビクンと間抜けにも身体を震わせる。 「ふふ……♡ 本当に小さいですよね、バルゴさんのちんちん♡ ズボン越しにカリカリ♡ ってされただけで、情けなく跳ねちゃってますよ♡ かっこわるいですね……♡ 可哀そうだから、直に手コキ♡ してあげましょうか♡」 嘲るように笑ったのえるがジッパーをユックリと降ろしていく。中から出てきたのは彼女の親指程度のサイズしかない男根。それを見て何を思ったのか、のえるは口元に浮かべていた笑みをより一層深くし、指先を這わせて短い幹を撫で上げた。 「ほんっとうに短小ですね♡ おまけに皮も被ってて……あ♡ ほら、みてくださいバルゴさん♡ 私の手で全部隠れちゃいますよ♡ カッコ悪くって、惨めで、最低です♡ 包茎ちんちん、シコシコ♡ ってされて気持ち良いなんて……へんたい♡」 ゆっくり、じっくりと指を動かして扱いていくと、それに合わせて押し付けられた爆乳がぎゅむぅ♡と押し付けられて形を歪ませる。柔らかさが伝わり、肉棒を優しく、そして残酷に弄られながら、バルゴは情けなく腰を震わせていた。 「ねぇ、知っていますよね♡ 私はこれから、こんな雑魚すぎる短小包茎ちんちんじゃなくて♡ 長さ二十五センチ、太さは五センチもある極悪ズル剥けおちんぽにぃ♡ 朝日が昇るまで、おマンコハメハメされるんですよ♡ 種付け前提の中出しセックスです♡」 それは、雄の欲求を掻き立てる術を知った淫靡で蠱惑的な雌の挑発だった。甘ったるく、熱を帯びながら吐息を噴きかけてくるのえるは、少し前ならばこんなイヤらしい誘惑などしてこなかった。 冷たいながらも時折の優しさを見せ、しかしながら触れさせてはくれないような美少女がのえるだった。 “カリカリ♡ すり♡ くに♡ すりすり♡ カリカリカリ♡“ 「ほら、カリカリ♡ カリカリカリぃ♡ んふふ……我慢汁うっすいですね♡ 水みたいで、あの人の濃厚なのとは大違い♡ こんな雑魚雑魚なちんちんじゃ、演技でも喘いだりできませんよ♡ あんあん♡ ってエロ声も出せないでマグロ化決定です♡」 掌に透明な粘液を乗せたのえるが、バルゴを更に煽って罵ってくる。爪を立て、皮を剥いてから亀頭を引っ掻いて虐めていけば、あと一歩で絶頂まで行けるだろう。 だがどうしても、射精する直前でのえるの指が短い肉竿の根元を強く締め、快感を痛みで上書きしてくるのだ。 「射精させてあげると思ったんですか♡ そんなの、ダメに決まってるでしょう♡ バルゴさんみたいな短小包茎で、我慢汁もうっすいような♡ 劣等遺伝子丸出しな底辺ちんちんが♡ 私みたいな、セックスとデカチンが大好きな淫乱JKに♡ 気持ちよ~く、手コキ射精させてもらえるなんて♡ 絶対にありえません♡」 で・も♡ と区切ったのえるが、少し距離を取ると、みっちり♡と肉厚な太腿の付け根、短すぎるスカートの中へと両の手を入れて腰をくねらせた。 そしてスルりと脚を抜き取り、小さな三角形の布切れをバルゴに見せつけてくる。 「はい、コレ♡ 私の脱ぎたてパンツです♡ まだおマンコの臭いとか、マン汁がで染みついた♡ ドスケベホカホカパンツ♡ かわいそうなので、オナネタにでもしてください♡」 勃起した肉竿に乗せられたのは、彼女が履いていたショーツだった。その熱と雌の香りにバルゴは息を呑み、射精しそうになったが、重みと敗北感で中折れしてしまった。 そんな彼を嘲笑ったノエルがスカートを捲れば、むっちり♡と雌の淫肉が乗った巨尻が見せつけられる。愛液と汗で僅かに光沢を帯び、左右に振られた割れ目からは雌の香りが漂ってきた。 「今夜は私のパンツと、むっちむちのデカケツ♡ オナペットにしてシコシコオナニーしててくださいね♡ かっこわるい負け犬のバルゴ・パークスさん♡」 淫靡な笑みを向け、尻たぶを振ったのえるが部屋を出ていった。ただ一人、残されたバルゴは寂しく惨めに自らの肉棒をしごいていた。 ********** 新橋のえるという美少女が、どうして淫らな娼婦に堕ちたのか。それは端的に言えばバルゴの助命が原因だった。処刑とされた彼を守るために、幹部たちが要求したのは、のえるという日本人女子高生を性接待に使うことだった。 「はぁい、こんばんは♡ ウィング・バインドから参りましたぁ♡ イギリス育ちのドスケベ日本人JKの、新橋のえるでぇす♡ 本日は、お客様のぶっといイケメンおちんぽ様からぁ♡ ザーメンどっぴゅん搾らせていただきますぅ♡」 最初こそ嫌がっていたのえるだったが、今では自分から腰をくねらせて爆乳を弾ませている。 今の彼女が身に纏っているのは、ワイシャツを臍の上で結び、胸元を大きく露出させたアメスクという類のものだ。ブラジャーも着けていないのだろうか、薄っすらと生地に桃色の円が浮かび上がっている。 「ふっ♡ ふっ♡ ふっ、んぅ♡ ほらほらぁ、いかがですかぁ♡ メートル超えのデカ乳♡ ユサユサ♡ ダップンッ♡ って揺らしながら、ガニ股エロダンス♡ Tバック食い込ませた、ハメ乞いダンスですぅ♡」 言うとおり、のえるの下半身に纏わりついているのは肉厚な爆尻を隠す気のないミニスカートと、紐のような黒のTバックのみ。愛液を滴らせた恥丘に紐が食い込み、ヘコヘコ♡と腰を振れば尻たぶや太腿の肉がみっちり♡とうねっていた。 「くく……まさか、新橋くんがこんな痴女だったとは。大金をつぎ込んだ甲斐があったというものだ」 下卑た笑みを、未だに括れた腰を振りユサユサ♡と爆乳を弾ませるノエルに向けたのは、彼女が今夜相手にする客だ。 多額の支援によって今の地位を手に入れ、数多くの女子高生を手篭めにした彼は、ようやく目をつけていた中で一番淫らに成熟したボディラインを持つ、新橋のえるへと手を出したのだ。 「あぁん♡ そんな大げさに呼ばないでくださぁい♡ 気軽にニーハでも、のえるとでも♡ 今夜の私はぁ、只の雌なんですからぁ♡ お客様のおちんぽに♡ ドスケベ奉仕する雌穴なんですぅ♡」 むっちり♡とした肉厚な太腿を大きく開き、ガニ股になって蹲踞の体勢をしているのえるが、遂に男の股間部へと顔を寄せて蕩けた瞳を向けてきた。普段はクールに気取っている麗しい容姿が、淫欲に塗れてだらしなく歪んでおり「ふぅ……♡ ふぅ……♡」と甘ったるい吐息が漏れ出ている。 「すん♡ すんすん……んぉ゛♡ ふぅ……♡ お客様のおちんぽ臭♡ ズボン越しなのにキッツいですぅ♡ おマンコキュンキュンして……んぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ お゛っ♡ ん、それじゃあ♡ 失礼しまぁす♡」 アメスクから爆乳を零しそうになるほど身体をくねらせ、男の股間部から漂う雄臭に野太い喘ぎ声を漏らした。 淫乱で感じやすい、雌として肉感的に成熟した肢体は熱く火照り、愛液を滴らせて床を濡らしている。 艶やかな唇が淫靡に歪み、舌なめずりと共にズボンのジッパーを咥えて降ろしていく。 “ジジ~……ブルンッッ!“ 「んぉ゛♡ あぁん……お客様の極太おちんぽ♡ お゛っ♡ ふぅ……ふぅ……♡ どぎつい、雄臭♡ ん、やっばぁい……♡ すんすん♡ すん……っはぁ♡ これ、ダメですぅ♡ 私みたいな、ドスケベJKじゃ♡ 我慢できるわけありませぇん♡」 息を荒げ、ヘコヘコ♡と腰を振ったのえるが、まろび出た男の肉棒へと顔を寄せて呼吸を荒くした。 「はっ♡ はっ♡」と発情した狗のように舌を垂らし、脈動する幹に整った美しい貌を擦り寄らせた。彼女の顔よりも長い幹と赤子の握り拳ほど大きな亀頭に、思わずのえるは口を開けてしゃぶりついた。 “じゅぷ♡ じゅぽ♡ れるる♡ じゅる♡ じゅば♡ じゅるる♡ れろぉ♡ じゅずぅっ♡“ 「んれぁ♡ すごい熱い♡ あ♡ ダメです♡ バルゴさんに比べて、一回りも二回りも大きいなんて♡ じゅぞ♡ こんなイケメンおちんぽ♡ こんな、強すぎなおちんぽ様ぁ♡ じゅぷ♡ 素敵で、ご奉仕したくなるに、決まってますぅ♡」 頬を窄め、鼻の下を伸ばしながら、のえるは男の剛直へと貪りついた。長く淫靡な舌が涎をまぶし「んぶぅ♡」と下品な声を漏らしながら美貌を歪め、前後に深くストロークする。 その度に喉奥を亀頭が叩き、白目を剥きそうなほど被虐心が刺激されて軽い絶頂へと至った。 “じゅぽ♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろれろ♡ ぐぽっ♡ じゅぱ♡ じゅるる♡ じゅぽん♡“ 「じゅずず♡ こんな、不潔なおちんぽ様♡ チンカスだらけの、極太おちんぽ様♡ ウットリして、んじゅるる♡ こんな、雄の臭い巻き散らしてぇ♡ 女性に、自分の夫だって、勘違いさせちゃうような♡ れろぉ♡ 格上おちんぽ様に♡ 陥落して、ハメ乞いダンスしちゃいますぅ♡」 すでにのえるの思考からは、バルゴのためという免罪符すらなくなっていた。いつからか、次の客をとることが悦びになり、私生活や任務よりも、夜に男たち相手に淫らな舞を披露することへの快感で満たされてった。 肉棒を啜り、しゃぶったせいで膣穴からは愛液が零れ、思わず細い指で慰めても全く刺激が足りない。 もっと欲しい。 強い雄に支配してほしい。 浅ましく淫らな雌としての欲求で、淫靡な曲線を描く巨尻が弾み、ヘコヘコ♡と腰がくねり雄の精を求めていった。 「いいぞ、のえるくん。それじゃあ次は……」 下卑た笑みを消さない男が、視線でのえるへと次の奉仕を要求する。時間は限られているのだ。僅かな時間も無駄にしたくは無いのだろう。手を伸ばし、アメスクの間に指を滑り込ませながらのえるが弾ませていた爆乳を掴み上げた。 “むぎゅ♡ すりすり♡ もにゅ♡ にゅぎゅ♡ くに♡ タプン♡ ぎゅむり♡“ 「んぉ゛♡ ふっ、んぅ……♡ ふふ、コッチがいいんですね♡ あっ、ん♡ 私の、百センチ超えのGカップおっぱい♡ 汗が垂れて……むっちむちに雌肉が詰まって♡ エッロぉい谷間がテカった♡ ドスケベおっぱい♡ 好きにしてくれていいんですよ♡」 乳肉に男の唯が埋まり、滅茶苦茶に捏ねまわされて形を変える。痛みにも似た快楽にのえるが甘ったるい喘ぎ声を漏らし、ガニ股になった下半身を震わせて愛液を滲ませた。 みっちり♡と淫肉が詰まった雌の象徴を持ち上げ、アメスクの前を開ければ、のえるの顔よりも大きな乳肉がダプン♡と弾んでムワリと熱気を漂わせた。 「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ それじゃあ、お客様ぁ♡ 新橋のえるのバカ雌おっぱいおマンコでぇ♡ パイズリご奉仕、させていただきますね♡」 乳肉を持ち上げ、男に肉棒へと摺り寄せていく。そこから伝わる脈動と熱がのえるを更に発情させていき「ふぅ……♡ ふぅ……♡」呼吸を荒くしながら左右から挟み込んだ。 “ずぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷぷぷっ♡ じゅぷ♡ じゅぽ♡ じゅじゅ♡ たぷん♡ パンパン♡“ 「ん♡ おちんぽピストン、激しい♡ おっぱいじゃ包みきれなくって♡ んぁ♡ 腰振りパンパンっ♡ つきあげられてますぅ♡ ビクビクして、射精、しそうなおちんぽ様♡ 私の乳マンコに、ザーメンくれるんですかぁ♡」 乳肉に亀頭が擦れ、乾いた音が聞こえてくる。我慢汁まみれになった中では、のえるの淫肉が幹を擦り上げて奉仕していた。下手なグラビアアイドルよりも大きい彼女の乳淫は、男にもしっかり効くようで、左右から擦り上げられ、溜まらず腰を突き出していく。 だが、彼女もそれだけでは物足りないようだった。アメスクの胸元が弾かれて開き、亀頭が顔を出したきている。雄と雌の淫臭が混ざり合って鼻を衝き、舌なめずりをして亀頭にしゃぶりついた。 “ぱんっぱんっ♡ ずちゅ♡ じゅろろ♡ にゅちゅ♡ パンっ♡ パンっ♡ じゅず♡ ” 「精液のぼってきました♡ パイズリフェラで射精してください♡ じゅる♡ じゅぷ♡ 私の口に、のえるの雑魚雌お口おマンコに♡ お客様のザーメンお恵みくださいぃ♡」 ダプン♡ ダプン♡ ずっぷん♡ と揺れる乳肉に挟まれた肉棒が脈動する。 いかに財力があり、女を堕とす手段を持っていたとはいえ、のえるほどの極上な女が自分の肉棒を啜り、凄き上げてくるのだから、我慢できるわけもない。 優越感と快感に浸りながら、獰猛な笑みを浮かべて彼女の頭を掴み、腰を押し付ける。 “びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっっ♡“ 「んぶぅ♡ お゛ぶっ♡ じゅぞ♡ じゅぞぞ♡ は、ん♡ 精液、濃厚で、素敵ですぅ♡ 雌を孕ませようって勢い♡ じゅる♡ やぁん♡ ダメです、おちんぽザーメン、やばすぎぃ♡ こんなに射精されてしまったら、おかしくなっちゃう♡」 客を取り始めた時はフェラチオも出来なかった女が、今では零してしまった精液を胸元から救い上げて啜っている。爆乳と呼べるほどのサイズと、程よい弾力を持つ乳肉に、安産型という言葉ではやはり足りない巨尻。上質な雌の中でも、それのさらに上をいく極上の美女を啼かせたくなるのは、自然の通りだ。 「っ、最後だ、のえるくん。言いたいことは分かるだろう?」 射精を終えても未だに硬さを失わない肉棒を、男がのえるの乳内で擦り付け、亀頭を押し付けながら男が命令する。横柄な言葉遣いだが、彼女は寧ろそれに快楽を覚え、ブルリ♡と身体を震わせた。 「後ろを向いて、お尻を向けろ、ですよね♡ そんな、つよつよな雄様の権利で命令して♡ あぁん♡ 断れるわけないの分かってて♡ 他のこと忘れるまで、この絶倫おちんぽ様で犯して♡ イキ狂わせようとしてるんですよね♡」 言われた通り、いや、それ以上にいやらしくのえるは尻を突き出した。床に乳肉を押し当て、短すぎるスカートを捲り上げる。乳肉が平らに潰れ、左右に開かれた尻たぶの間から蜜壺が見背つけられる。 言葉だけ見れば拒絶しているようだが、声音は甘く、媚びている。 自分から尻肉の柔らかさを主張し、見せつけてくるのがその証拠だろう。 「ほら、どうしたんですかレイプ願望のお客様ぁ♡ ケダモノみたいなドスケベファック♡ 四つん這いの淫乱JKにぃ♡ イケメンおちんぽ様入れてください♡ 弱いところ、全部カリで擦り上げたって、着床させてもいいんですよ♡ 腰振りパンパンされて種付けしたって♡ 今夜の私は、お客様のおマンコ穴♡ なんですからぁ、あ゛ぁん♡」 それ以上を男は言わせなかった。尻肉を掴み上げ、反り返った肉棒を一気に突き入れた。張り出した亀頭が膣肉を搔き分けていき、肉ひだが幹へと絡みついて締めていく。覆いかぶさられ、攻め立てられるのえるの乳房が床に押し付けられ、ゴムまりのように潰されて形を変えていった。 “ずちゅん♡ ぐちゅ♡ ずりゅ♡ ぱちゅ♡ パンパン♡ パァン♡“ 「お゛ふっ♡ あ♡ は、ぁん♡ おちんぽ、突かれて♡ んひぁ♡ お゛ほっ♡ こんなの、やっばぁい♡ カリ高で、熱いのに、おマンコ滅茶苦茶にされたら♡ あ゛ぎ♡ 馬鹿に、なりますぅ♡」 野太い喘ぎ声が肉棒に響き、腰振りを加速させる。こんな極上の雌を捧げなければ生きていけないバルゴが哀れだった。 腰を打ちつければ尻肉が大きく波打ち、背中越しに見える蕩けた表情に興奮しないものはいない。美しい魔女を啼かせる優越感に浸らないわけがない。 “ぎちゅ♡ ばちゅんっ♡ パンパンパン♡ パンパンパンパン♡“ 「あ♡ お゛っ♡ お゛ぉ♡ 子宮、奥まで♡ お゛ぉ♡ 攻めすぎ♡ おぎゅっ♡ だめぇ♡ こんなの勝てないぃ♡ こんな、激しく、愛されちゃったら♡ んぎ♡ 好きになって、しまいますぅ♡ お客様なのに、だめなのにぃ♡ んぉ゛♡ そんな、の、だめ、なのにぃ♡」 自分は今、バルゴのために何の感情もない相手に身体を差し出しており、こんな風に喘ぐのも、自分から腰を振り乱して肉棒を求めるのも本心ではない。そんな免罪符は既に役目をはたしていない。既に彼女は、自分を快楽に堕としてくれる雄のモノになっているのだ。 「成れ、私のモノになってしまえ、のえる!」 “すぷっ♡ どちゅ♡ パンパン♡ ずりゅりゅ♡ どちゅ♡ ぐちゅ♡” 「あ゛っ♡ わかり、ましたぁ♡ もう、なる♡ なりますぅ♡ お客様じゃなくて、お゛っ♡ ご主人様に屈服した、淫らで、浅ましい雌になるますぅ♡ ひぎゅ♡ だから、レイプごっこじゃなくて♡ 孕ませ生セックスしてください♡ お゛ふっ♡ 子宮に精液流し込んで、あん♡ ボテ腹孕ませ宣言、しちゃってください♡ んちゅ♡」 顔を寄せてきた男に忠誠の証として小さくキスをする。 それが引き金となった。 ピストンが加速していき、のえるの子宮口を責め立てる。 愛液なのか我慢汁なのかも分からないほど膣穴から淫水を撒き散らしていく。この雌は、下らない男のものでは無い。自分のものだと主張する男が、身体を起こしてのえるの乳肉を掴みあげて差し出された舌を啜り上げる。 “ずりゅ♡ ばちゅん♡ どちゅ じゅぶ♡ パン♡ ずるる♡ ごちゅ♡ パンパン♡“ 「きて♡ 射精してください♡ ちゅぞ♡ 亀頭で子宮潰して♡ 雑魚雌浮気マンコ陵辱してください♡ 濃くて、ネバネバな精液で♡ んぢゅる♡ たくさん種付けして♡ ちゅずず♡ バルゴさんから完璧に、寝取ってくださいぃ♡」 身体を震わせ、腰をくねらせるのえるに、もはや遠慮は要らなかった。亀頭に吸い付く子宮口も、絡みついて放さない膣肉も、全てが精液を搾り取って受精しようとする準備が出来ている証拠だ。 深く激しく舌を絡ませたキスは射精の合図だと彼女も知っている。だからこそ、差し出された舌を絡めとって、男は腰をうちつけた。 “どぼびゅっ♡ びゅく♡ びゅる♡ どびゅるるる♡ びゅっ♡ びゅく♡ どぽぉ♡“ 「ぉ゛っっっ……き、たぁ♡ しゃ、せいぃ♡ ながくて、あ゛ぁぁぁ♡ あついの、だめ♡ あたま、おかしくなって♡ もど、れない♡」 背中を反らし、喉を見せながら深い絶頂を感じたのえるを抱き寄せ、這いつくばった彼女に射精をする。我慢しきれずに逆流する精液が床を濡らし、ただでさえ白い太腿を白濁とした液体が濡らしていった。だらしなく舌を垂らし、快楽に浸る彼女を支えた男は、のえるの腰を掴んで再び腰を振り始める。 きっと、もうのえるがバルゴを思い出すことは無いのだろう。