ルーシィ・ハートフィリアの淫らな体験記
Added 2022-08-15 15:00:00 +0000 UTC(こちらのURLの後日談です https://www.fanbox.cc/@haruca/posts/3239719) ルーシィがアリスのセフレになってから、早いもので一ヶ月という時間が経過した。 容易く処女を散らされたその日は、前後不覚になるほどの快楽に苛まれ、見っともなく「お゛ぉ♡ お゛っほぉ゛お゛ぉ♡」という獣のような喘ぎ声を上げていた。 そんな恥ずかしい思い出(?)はおいておくとして、何より、ルーシィの淫らに成熟し、開発された肉体は雌の欲求を満たそうと疼きに苛まれていた。 「っ……んぅ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ あ゛っ♡ これ……やっばぁ……っ♡ おちんぽ♡ アリスの、おちんぽ♡ 欲しくなってるぅ……♡」 アリスが仕事に行き、数日会えないと言うだけでこの有様だ。 自室にこもり、薄手のタンクトップと布面積の低いショーツ一枚という過激な恰好のルーシィは、少し動くたびにユサユサ♡と揺れる爆乳を捏ねまわして硬くなった桃色の乳首を抓っている。 もう片方の指はショーツの中へと入れられて膣内を掻きまわし、愛液を滲ませながら快感を貪っていた。 くちゅくちゅ♡と湿った音が響き、我慢しきれずに甘ったるい吐息と喘ぎ声が漏れ出る。既に浅い絶頂に何度か達してはいるが、下腹部の奥からズクン♡と残る疼きは消えることが無い。 「んっ♡ ふっ♡ ふっ、んぅ……♡ おく……んぁ♡ おくの、ところぉ……♡ もっと、ぶっとくて……お゛っ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ あっついの、欲しいのにぃ……♡」 グチュリ♡と指の動きが激しくなり、喘ぎ声も段々と獣染みた濁点の付いたものに変わる。だがしかし、やはりルーシィの細く美しい指では彼女を雌へと堕とした剛直には遠く及ばない。 熱も太さも、長さも足りずにむっちり♡と肉が乗った巨尻を撥ねさせ、爆乳と呼ぶに相応しい乳肉を抓っていた。 「あ゛っ♡ ふっ、お゛ぉ……♡ んぁ♡ やっぱ、ダメかも……っあ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ 指じゃ……ん、ふぅ……♡ ぜんぜん、届かないから……っ♡ アレ……使わないと……んぁ♡」 腰を撥ねさせ、愛液をベッドの上に滴らせたルーシィは取り出したのは、一冊の日記帳と極太のディルドを取り出した。黒光りしたプラスチック製のディルドは、だとしてもアリスの肉棒に比べたらサイズが足りない。 んべぇ♡と舌を伸ばして亀頭を舐めしゃぶり、膣口をくちゅくちゅ♡と弄って準備をする。 「これを……んぁ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ こぉやってぇ……お゛っ♡ ふっ、んぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡」 ぐちゅり♡ずちゅ♡ずっちゅぅぅ……♡と四十センチを超えるディルドが、ルーシィの濡れそぼった膣口に押し当てられ、搔き分けていく。巨尻が跳ね、野太い喘ぎ声を漏らしながら電流にも似た快感に震えるルーシィは、腰をくねらせながら空いた手で日記帳を開いた。 “ぬぷっ♡ ぬちゅう♡ ずぷぷっ♡ どちゅっ♡“ 「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ 昨日は、××日のやつ……だったから♡ んぁ♡ 今日は……お゛っ♡ ふっ、んぅ……♡ こっちの、やつで……あ゛っ♡ あぁん♡」 出っ張りの部分が膣肉に引っかかり、より深くルーシィの雌を刺激していった。滑りを良くした膣肉が中で脈動し、熱を持たないディルドに絡みついて巨尻を震わせた。 そんなルーシィが開いたページは、今日から一週間前の日付が記された日記だ。 ソレは、アリスに会えない日の自分を慰める、ルーシィの淫らな日々を鮮明に書き連ねた日記だった。 ********** ×月○○日 “ぐぽっ♡ ちゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずちゅる♡ ちゅば♡ ぢゅるる♡“ 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、ふっ♡ お゛ぉ……♡ おちんぽ……っん♡ アリスの、極太おちんぽぉ……んちゅぅ♡ じゅるるぅ♡ んはぁ♡ おマンコ、疼いちゃうぅ♡」 「あ゛~、いいよルーシィ♪」 その日のルーシィは、アリスに呼び出されると同時に性欲処理を命じられていた。仕事中だったにもかかわらず、それを放り出してココに来てしまったのは、ルーシィがもう戻れないところまで調教されているからだ。 彼に呼び出されたと認識しただけで、むっちり♡と淫らな肉を乗せた身体は甘い熱を帯び、愛液を滴らせて子宮を疼かせていた。 “ずろろろろぉ♡ ぐぽッ♡ じょぽ♡ れろれろ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞぞ♡ ぢゅぷ♡“ 「んじゅ♡ れろぉ♡ じゅずず♡ ふっ、んぉ゛ぉ゛……♡ 亀頭、すっごい張っててぇ♡ じゅず♡ じゅるるぅ♡ もう、射精♡ ちゅぼ♡ してほしいのにぃ♡」 のど奥まで飲み込んだ肉棒に舌を絡め、亀頭を啜るが未だに射精する気配はない。上目遣いをしながらのフェラチオは淫靡で、蕩けた瞳が発情の色を纏って興奮を煽っていく。 だとしても、こんな緩い口淫で射精するほど、アリスという圧倒的な雄は軽くなかった。 「じゃあさ、ルーシィのデカパイつかってよ♪ せっかくバカみたいに育ってるんだからさ♪」 顔を前後に動かしながら肉棒へと奉仕しているルーシィへと、アリスが嘲るように要求した。 今日の彼女が身に着けているのは、星霊衣の中でも特に露出度の高いタウロススタイルだ。 上半身は牛柄ビキニでたわわに実った爆乳を隠しており、下半身は右半分だけぶった切ったズボンにロングブーツといういで立ちで、むっちり♡とした太腿や巨尻を強調している。 “ぐぽっ♡ ぐぱっ♡ じゅぶ♡ じゅる♡ じゅぞ♡ じゅぷ♡ んはぁ♡ れるれる♡ れろぉ♡ じゅる♡ じゅぽ♡ れろれろ♡ じゅるるるる♡“ 「んじゅずずぅ♡ はぁい、んぁ♡ れろぉ♡ わたしの、Hカップのおっぱい♡ アリスがだいすきなぁ、ドスケベすぎるデカ乳でぇ♡ メス顔デカおちんぽ♡ 挟み込んじゃうね♡」 乳肉を持ち上げ、ドタプンッ♡と弾ませたルーシィが亀頭から口を離す。牛柄のビキニに包まれた乳肉には涎や汗が流れ落ち、イヤらしい光沢を描いていた。 ビキニが引きちぎれそうなほどの淫肉が詰まった乳房を左右に開いたルーシィが、唾液と我慢汁で黒光りしたアリスの肉棒を挟み込んだ。 “だぷんっ♡ ずぷっ♡ にゅぷ♡ じゅる♡ ちゅぱ♡ パンパン♡ ぬぽ♡ れろぉ♡“ 「は、ぁん♡ パイズリマンコ、すっごい気持ちよさそう♡ ひ、ぅん♡ じゅる♡ 私のデカ乳、気持ち良いんだ♡ やったぁ♡ おちんぽ、飛び出して♡ あぁん♡ んちゅ♡ じゅずず♡ 射精させろ~、って命令してきて♡ かっこいいよぉ♡ じゅぽ♡ 精液♡ アーメンちょうだい♡ たぁっくさん、射精してぇ♡」 上下左右にダップン♡と弾み歪む乳肉が、ルーシィの顔よりも長い極太の肉棒を扱いていく。少し前まではパイズリのやり方も知らず、ユサユサ♡と弾ませながら雄を誘惑する爆乳を持て余していた。 それが今では、自分から乳肉の滑りを良くするために涎を垂らし、小さな声で「んっ♡ あんっ♡」と喘ぎながら肉棒を扱いている。 「イイ感じに上手くなってるね~♪ 僕も嬉しいよ、ルーシィ♪」 言いながらアリスが下腹部に擦れる乳首を擦り、ぎりゅ♡とつねり上げて腰を振る。その度にパンッ♡パンッ♡と乾いた音が響けば、肉厚な乳房が弾んで涎と我慢汁がルーシィの顔を汚していく。 淫猥な光が瞳に宿り、伸ばされた舌が亀頭を舐めしゃぶって啜ってくる様は、普段の可愛らしいルーシィとは大きく乖離している。 “ずちゅ♡ ぢゅぷ♡ ん♡ れる♡ じゅる♡ じゅぞぞ♡ れろぉ♡ ちゅぱ♡ じゅるる♡“ 「ずろぉ♡ ちゅぱ♡ はぁん♡ おちんぽ、こんなにあつくして、我慢汁ダラダラ垂らして♡ んれぁ♡ じゅぽ♡ 金髪ドスケベ雑魚女の♡ 爆乳パイズリフェラぁ♡ れろぉ♡ じゅずず♡ おちんぽすきぃ♡」 男を誘惑し、性を強請る雌の言葉が頭の中を痺れさせる。 腰を浮かせ、ピンっと伸ばした脚がルーシィの太腿に乗せられると、そこからも柔らかさのある感触が走り、今まで我慢していた精液がせり上がってくる。 “どびゅっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっ♡“ 「んぁん♡ ちゅる♡ ちゅぱぁ♡ すっごい濃い♡ さっきも、どっぴゅんさせたのに……んじゅるぅ♡ すっごい、濃厚でぇ♡ んぅ……♡ あつくて、喉に絡みついて♡ ぢゅぞぞ♡」 口からあふれ出し、乳肉に垂れた粘着きのある液体を舐め上げたルーシィは、舌にのせた精液を解しながら飲み込むさまを見せつける。 口の中では精液と唾液が混ざり合い、少しずつルーシィの成熟した体へと飲み干されていった。体の中に染み渡る雄臭さに下腹部が熱くなり、自然と指が膣穴を弄っている。 「あ゛~、うん♪ 良かったよ~、ルーシィ♪ それじゃあ次はねぇ……」 精液に溺れそうになるルーシィだったが、濃密な雄の臭いに当てられながらもアリスの次の要求を聞き逃すことは無かった。 きっとそれは、目の前にいる可憐で圧倒的な雄に勝てないと本能が理解しているからだろう。 ********** ルーシィがページを捲る。 ********** □月△△日 “ブルンッ♡ タップン♡ ユサユサ♡ ダップン♡“ 「ふぅ……♡ ふっ♡ ふっ、ぅん♡ おちんぽ媚び媚び♡ 欲しがり雑魚雌ダンスぅ♡ みて、アリスぅ♡ 私のチン媚びドスケベダンス♡ マン汁巻き散らしてる変態ダンス、みてぇ♡」 その日のルーシィは、深夜に眠っていた所をアリスに押しかけられていた。朝日が昇れば長めの依頼に行かなければいけないと、一応拒絶の言葉は告げた。 だが結局のところ拒絶できたのは言葉だけだ。 アリスに睨みつけられ、漂う雄の香りに当てられれば、ルーシィは簡単に雌へと堕ちる。差し出された極太の肉棒が目元を隠し、雄臭に下腹部がズクン♡と疼き、生唾を呑んで股を開く。 “ブルンッ♡ タップン♡ ユサユサ♡ ダップン♡ タパン♡ タパン♡ ブルンッ♡ ブルンッ♡“ 「おちんぽ♡ おちんぽ媚び媚びぃ♡ ん、お゛ぉ♡ 腰振りヘコへコ♡ チン媚びヘコへコぉ♡ デカ乳ダップンダップン♡ アリスの、つよつよ雄おちんぽ欲しくてぇ♡ バカみたいに雌臭だしちゃうのぉ♡」 ガニ股になって両腕を後頭部に当てたルーシィは、ベッドの上でみっともなくヘコへコ♡と腰を振り、アリスに揉みしだかれてサイズを一つ上げた爆乳をドタプンッ♡と弾ませる雌の舞を披露している。 その日の恰好は、アクエリアスの星霊衣だ。 髪型はツインテール。ドレススタイルはビキニで、半魚人を思わせる流麗なフレアが着いたスカートやアームカバーが特徴的だが、今重要なのは露出度が高く雌のフェロモンが色濃く漂っているという点だ。 「あっはは♪ じゃあ、いつもみたいにシてよ♪ えっろいオネダリ♪」 アリスが可憐な顔立ちに悪辣な笑みを浮かべる。完全に雌を格下に捉え、自分の言うことを聞くことが当たり前という態度だ。 本来ならば声を荒げて抗わなければいけないのだが、差し出された肉棒を見てルーシィの身体は孕む準備をしている。いつものことだ。 星霊衣のビキニを愛液で濡らし、言われた通りにベッドに横たわってM字に股を開いていた。 「お願いしますぅ♡ 私の、ルーシィの雌穴ぁ♡ 濡れ濡れおマンコぉ♡ アリスのご主人様おちんぽで♡ どっちゅん♡ って奥まで突き上げて♡ もう孕みたがって、我慢できないのぉ♡ 他の男なんて入らないくらい、いっぱいにしてぇ♡」 ぐちゅぐちゅ♡とわざとらしく音を立てながら膣口を指で弄り、くぱぁ♡と開いてビキニをずらしたルーシィが淫肉を晒す。明日のことも明後日のことも関係ない。 今の彼女は、性欲に浸る淫靡な雌の一匹でしかなかったのだ。 ********** そして、ようやく時間は今へと戻ってくる。 “どちゅ♡ ぐりゅっ♡ ばちゅ♡ ぎっちゅ♡ パンパン♡ ずちゅ♡ どっちゅ♡“ 「あ゛ひっ♡ ん♡ イ、い♡ カリ、ひっかかって♡ なか、ひろがってぇ♡ ひぅん♡ おマンコ、イく♡ お゛♡ お゛っひ♡ んちゅ♡ ちゅる♡ ぢゅずず♡ んお゛ぉ♡」 仰向けになったルーシィが膣肉を抉られ、野太い喘ぎ声を上げる。 今夜の星霊衣はレオのモノ。ドレススタイルは黒のイブニングドレスで、深いスリットがむっちり♡と肉の乗った太腿を晒している。 さらにドタプンッ♡と弾んでいる爆乳の右側には、獅子座の紋章が刻まれているが、それもアリスに噛みつかれ、揉みしだかれるせいで意味を成していなかった。 「ほらほらぁ♪ もっと締め付けてよルーシィ♪」 アリスが肉感的な太腿をM字に開かせ、覆いかぶさりながら腰を打ち付ける。尻たぶが波打つと共にHカップの乳肉が大きく弾んで汗を飛び散らせた。結合部が愛液と我慢汁で泡立つが、アリスはそんなことに構うことは無い。 “どちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡ パンパン♡ ぎちゅ♡ ばちゅん♡ ずるる♡ パンパン♡“ 「お゛♡ お゛っほぉ♡ や、ばいぃ♡ おマンコどちゅどちゅって♡ イぐ♡ すごいの、くる♡ んぎ♡ あ゛っひ♡ ん♡ イぐ♡ イぎゅ♡ イっぎゅぅぅ♡」 子宮口がアリスがもつ、極大の亀頭に突き上げられ、ルーシィは深い絶頂に潮を噴いてしまう。 背中を反らせながら肉棒を締め付けてくる彼女の膣は、極上の雌がもつそれだ。なんど穿ち貫いても、締め付けが弱まることは無い。 乳肉を揉み上げれながら唇を乱暴に貪れば、絶頂したばかりの身体は更なる快感で打ち震える。 “ぐちゅ♡ ぐりゅっ♡ ばちゅん♡ パンパン♡ ぐりゅりゅ♡ どちゅどちゅ♡“ 「んほぉ♡ お゛っ♡ お゛お゛ぉぉ♡ ぢゅる♡ ぢゅぞぞ♡ は、ぁ゛ん♡ すき、すきぃ♡ キスしながら、生嵌めセックスすき♡ お゛ひっ♡ おちんぽ気持ちいい♡ どちゅどちゅって♡ 激しく、されるの♡ おっぱい♡ 抓られながら♡ お゛♡ おく、突かれるの♡ きもち、良すぎるのぉ♡」 「ん、ぷはぁ♪ それじゃ、そろそろ奥まで濃いの射精すよ♪」 ドレスが涎と汗で汚れ、胸元の生地が引き裂かれて爆乳がさらに激しく弾んでいる様は圧巻だった。 アリスの宣言通り、ピストンが早く、そして激しくなる。アリスの纏っていた雄の雰囲気が更に強くなる。 降り切った子宮は躊躇いや迷い、反発の一つもなく肉棒を受け入れ、亀頭に吸い付て膣肉で絡めとっっていく。抑えられていた手が離れると、ルーシィのむっちり♡と肉が乗った両脚が腰に絡みつき、より深く結びつこうと縋りついてきた。 “ぐちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡ ずちゅん♡ ずちゅん♡ パンパン♡ ぐりゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡“ 「お゛♡ きて♡ 精液、きてぇ♡ だいしゅきホールドで♡ 妊娠するき満々の、ドМな性奴隷おマンコ♡ アリスの、イケメスご主人様のおちんぽで♡ 孕ませザーメン♡ 子宮、どっちゅんして♡ たくさん吐き出して♡ お゛ぉ♡ ん、お゛っ♡ 赤ちゃん部屋♡ いっぱいにしてほしいのぉ♡」 ビッチと呼ばれる者たちでも言うかどうか分からないほどの懇願は、彼女が完全に堕ちた証拠だった。 密着し、舌を絡ませながら乳肉を揺らして肉棒を締め付け、搾り取ろうとしてきた。 “どぼびゅっ♡ びゅぐっ♡ ぶっっびゅるるる♡ どくっ♡ どぷっ♡ どっぷん♡ びゅっ♡“ 「お゛♡ お゛お゛ぉぉぉ……♡ きた♡ 精液、きたぁ……♡ んぉ♡ すごい、きもちいいの♡ とまんなくって♡ あ゛ひっ♡ ん♡ は、ぁん……♡」 “びゅっ♡ びゅるるる♡ どくっ♡ びゅるっ♡ どぷっ♡ びゅる♡ どくんっ♡ ぐりぐり♡“ 「ん、んんんんん……♡ あ゛あぁ……♡ いい♡ んひゅ♡ また、かたくなって♡ んぉ♡ 射精、なっがぁい……♡」 吐き出された濃厚な精液がルーシィの子宮を叩き、その度にイヤらしい肢体がビクン♡と痙攣した。ゆっくり、ズルリと肉棒を引き抜いたアリスは、悪辣な笑みを浮かべながら未だに萎えない肉棒を勃起させながら、ルーシィの顔へと突き出す。 黄ばんだ精液が黒いイブニングドレスを汚し、アリスの臭いを染み込ませていった。 すると―― “んじゅ♡ ぶちゅ♡ じゅぽ♡ ちゅぱぁ♡ じゅるじゅる♡“ 「んはぁ♡ おちんぽ♡ おちんぽすごいぃ♡ れるれる♡ んじゅず♡ ザーメンの味、すっごくて♡ すんすん♡ んぉ♡ また、おマンコほしくなるぅ♡」 甘い吐息を零しながら、ルーシィは差し出された肉棒に貪りついた。亀頭を唇で磨き、幹を手で扱き、陰嚢を揉む。 まるでそれが当たり前の、雌が与えられた仕事であるかのような動きだ。瞳はハートマークが浮かびそうなほど蕩けており、腰が震えるたびに巨尻と乳肉が弾んで淫らな臭いを巻き散らす。 後に、妖精の尻尾に所属している美女たちが、ルーシィの家に入っていったというのは、また別の話だ。
Comments
支援、感想ありがとうございます。
ハルカ
2022-09-15 17:07:32 +0000 UTC宣言通り孕みボテ腹になってほしいなあ
31日
2022-09-15 15:57:57 +0000 UTC