シオン(転スラ)のドスケベバニー奉仕
Added 2022-08-01 15:00:00 +0000 UTC鬼人族の里には、昔と違って様々な種族が滞在しながら生活し、一つの国として運営されている。それのお陰で数多くの文化が入り混じり、娯楽や芸術などが発展していった。 中でも鬼人族の新たな主に専属で仕えることとなった美女、シオンは性接待の文化に興味を抱いている。四十八手はもちろんのこと、手淫や口淫での奉仕はお手の物だが、それ以上にシオンという雌は主へと尽くしたいと願っている。 “むぎゅ♡ すりすり♡ もにゅ♡ にゅぎゅ♡ くに♡ タプン♡ ぎゅむり♡“ 「どうしたら、んぅ♡ ご主人様を……お゛っ♡ 悦ばせることが出来るのでしょう……んっ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ あっ、んぅ♡ もっと、もっとぉ……♡ ご主人様のおちんぽに♡ あ゛っ♡ ここ……あぁん♡ そこ、ダメですっ♡ おちんぽ様っ♡ ご主人様の、イケメンおちんぽ様ぁ♡ 欲しくなって、しまいますぅ♡」 「別に俺は、お前とシてるだけで満足なんだがなぁ」 そう思案している間も、シオンは鬼人族の長に弄ばれている。肉感的で孕み盛りと呼べるイヤらしい肢体に指が埋まっていく。 大きく開けられた胸元で爆乳が形を変えられ、里内でもトップクラスのサイズを持つ乳肉が、ドタプンッ♡と弾みながら谷間から汗を飛び散らせていく。 さらに、短すぎるタイトスカートは捲れ上がって膣口を晒し、彼の膝の上で愛液を滴らせて床を濡らした。括れた腰がくねり、雌肉の詰まった爆尻が彼の股間部でみっちり♡と揺れる。 “むにゅうぅ♡ ぎにゅ♡ カリカリ♡ ぎゅむ♡ たぷん♡ にぎゅ♡“ 「んぉ゛♡ ふっ、んぅ♡ だめ、ダメですぅ♡ 私は、ご主人様のおちんぽ秘書なんですからぁ♡ んぢゅ♡ れるれる♡ ん、ふぅ……♡ ふ、ぅん……♡ 毎日、ご主人様の種付け汁をぉ♡ おマンコにどっぴゅんしてもらうのが、あ゛っ♡ お仕事、なんですからぁ♡ ぢゅずず♡ んれぁ♡」 顔を向けられ、舌を絡めたイヤらしいキスをするシオン。涎が口元を伝い、胸の谷間に滴って汗で濡れた肢体に光沢をまぶしていく。 この光景を映像作品として残せば、簡単に鬼人族の資金源へと変わっていくことだろう。 普段は強く凛々しいシオンという極上の美女が、甘ったるい喘ぎ声を漏らしながらヘコヘコ♡と腰を振り、乳肉をダプンっ♡と弾ませながら雄に精を強請っていく。 “ちゅく♡ ちゅく♡ ちゅこ♡ ぢゅぷ♡ カリカリ♡ ぞり♡ ぢゅこぢゅこ♡“ 「あぎゅ♡ んっほぉ゛♡ そこ、そこぉ♡ Gすぽ、んぎっ♡ カリカリ♡ だめぇ♡ おひっ♡ お゛ぉぉ♡ ま、まっでぇ゛♡ イっぢゃいますぅ♡ イく、イくイく♡ イ゛っっっ…………♡ あ゛ぁぁ……♡」 長の指がシオンのレディーススーツを脱がせ、Tバックが食い込んだ膣口へと滑り込む。じっとりと愛液が滴り、指がうねる膣肉を搔き分けていく。ビクンッ♡とシオンの肢体が震え、Gスポットを弄られるたびに甘い喘ぎ声が漏れ出た。 雌の香りは長の下半身を刺激し、肉厚な尻たぶの間に布越しではあるが怒張した肉棒をこすり付ける。 「分かったから、腰浮かせろよ、シオン。俺も射精したくなってきた」 「ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、ぢゅずず♡ れるれる♡ んぢゅるるぅ……はぁ♡ は、いぃ……♡ ドスケベ専属秘書……シオンのハメ穴ぁ♡ 本日も、どうぞ思う存分♡ ご主人様の子種汁をお注ぎください♡」 パンツスーツをずり降ろし、むっちり♡と肉厚な巨尻が弾んで波打つ。Tバックが食い込んだ尻肉には甘い熱が宿っており、クロッチがずらされた膣口からは愛液が滴って雌の香りを漂わせた。 ヘコヘコ♡と腰をくねらせ、染み一つないイヤらしく肉感的な下半身を弾ませて誘ってくる。 それこそ、まるで発情期の獣のような、理性を無くした情欲の塊だ。 その姿を見て、長の脳裏に一つの欲求が浮かんだ。 この極上すぎる雌を、より淫らに、下品に浅ましく堕としていきたい。 そんな欲求と共に、長は三十センチを超える肉棒をシオンへと突き立てて行った。 ********** その日の夜、一日の業務が終わった深夜の執務室。 多くの種族が酒盛りをした後に深い眠りについていった中で、長は部屋にやってきた一匹の雌と対面していた。 「はぁい、ご主人様ぁ♡ ドスケベおマンコ秘書のシオンですぅ♡ ご要望されました、変態バニー衣装♡ 大急ぎでご用意させていただきましたぁ♡」 薄紫の艶やかな髪を持った極上の美女、シオンが甘ったるい声音で誘惑してくる。今の彼女が身に纏っているのは、肉感的な肢体のラインを浮きだたせるようなレディーススーツではない。 むっちり♡とした爆乳の谷間や、尾てい骨近くまで染み一つない背中をざっくりと空けたバニー衣装だ。 深いハイレグが食い込み、安産型という言葉では足りないほどの爆尻をむっちり♡と持ち上げて歩くたびにブルンッ♡と弾ませている。 そして長く美しい脚線美は、網タイツに包まれてそのラインを描いて主張していた。 「いいね。俺好みの衣装だよ」 「あぁん♡ ありがとうございます♡ この衣装……んぁ♡ おマンコに食い込んでぇ♡ おっぱいも、ダップンッ♡ って揺れちゃうんですよぉ♡ こぉやってぇ♡ 腰振りヘコへコ♡ ハメ乞いぴょんぴょんダンス♡ 発情兎ダンスしたらぁ♡ ぴょん♡ ぴょん♡ ぴょぉん♡ おマンコ汁、垂れちゃいますぅ♡」 両手を頭に乗せ、ガニ股になりながら腰をくねらせ、爆乳を弾ませるシオン。彼女に着せたバニー衣装は、ただでさえ女性の淫らな肢体を強調させる造りをしている。 それを、シオンのような雌の肉を乗せた淫乱美女が着ているのだから、下品で浅ましい情欲の踊りが似合ってしまうのも仕方がない。 「それじゃあ、いつも通りにやってもらおうか、シオン」 「んぅ♡ ぴょんぴょん♡ かしこまりましたぁ♡ チン媚びバニーのシオンがぁ♡ ビンッビンに勃起なさった極太雄おちんぽ様ぁ♡ 雌兎のフェラ、ドスケベお口おマンコでぇ♡ 濃厚ザーメンどっぴゅん射精♡ させていただきますぅ♡」 ガニ股で飛び跳ねながらシオンが近寄ってくる。無様で浅ましい、それこそ発情した兎と大差ない姿だ。 飛び跳ねるたびに爆乳がブルン♡と弾み、白い耳を模したカチューシャが揺れてより兎らしさを演出する。 「ぴょんぴょん♡ ぴょ、ぉ゛お゛っ♡ ん、お゛ぉ♡ おちんぽ♡ おちんぽさまぁ♡ あぁん♡ 今夜も、エロすぎでぇ♡ かっこよすぎるご主人様のぉ♡ イケメン雄おちんぽ様ぁ♡」 そうして獣のような動きで辿り着いたのは、下半身の褌を押し上げている長が持つ肉の柱だ。シオンの顔よりも長く、大刀の柄よりも太い剛直に顔を寄せ、鼻をひくつかせながら舌を「んべぇ♡」と垂らす。 涎は滴り、口内の熱が漂って亀頭を撫でた。 だがまだだ。待て、という視線を向けられたシオンは、お預けを喰らった雌犬のように息を荒げ、蹲踞の体勢を取りながら腰をくねらせ、爆乳を弾ませている。 「すん♡ すんすん……♡ んっ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡ おちんぽ臭、凄いですぅ♡ おマンコ、奥まで疼いてぇ……♡ ふぅ……♡ ふ、ぅん……♡ おちんぽ様に、ご奉仕したくなっちゃってますぅ♡」 「……よし、いいぞ」 ふとシオンの頭を長が撫でる。許可と共に触れられると彼女の下腹部がズクンッ♡と疼き、浅い絶頂に全身が包まれていく。垂らした舌に吐息が乗り、だらしなく正しく発情した雌の表情で長の剛直へと舌を伸ばしていった。 “ずろろろぉ♡ ぐぽっ♡ ちゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずちゅる♡ ちゅば♡ ぢゅるる♡“ 「んれぁ♡ じゅぞぞぉ♡ は、ぁん♡ すん♡ すんすん♡ くっさい、イケメンおちんぽ♡ ご主人様のつよつよおちんぽ様ぁ♡ 刀みたいに反ってて♡ じゅずぅ♡ んぉ゛♡ 見惚れて、腹みたくなってしまうくらい♡ 逞しくて……おっきい♡ んじゅ♡ 疼いちゃいますぅ♡」 頬ずりをし、舌をダラリと伸ばしたシオンの口淫に長は悪辣な笑みを浮かべながら腰を震わせる。長い舌がカリ首を舐め上げ、亀頭を吸い上げていった。 鼻をひくつかせ、喉奥まで飲み込んでから引き抜いていけば「んぅ゛ぅ゛っ♡」という喘ぎ声が漏れ出た。 “じゅるるぅ♡ じゅぷ♡ んじゅる♡ れる♡ じゅるるぅ♡ じゅぞぞ♡ れるれる♡ れろぉ♡ じゅぱ♡ じゅるるるぅ♡“ 「じゅぷ♡ じゅぞ♡ あ♡ ふふ♡ 我慢汁……じゅるるぅ♡ んはぁ……すっごい濃いですよぉ♡ おマンコに入れたいってビクビクしてる、種付け汁です♡ 血管浮き出て、真っ黒な亀頭で♡ 発情した、ドスケベ雌兎にぃ♡ 種付けしたいって言ってますぅ♡」 涎と我慢汁に塗れた肉棒の臭いを嗅ぎながら、ハイレグが深く食い込んだ膣口をなぞり、愛撫しながら舌が蠢いていく。 指で輪っかを作り、張り出した亀頭の傘の部分を引っかけ、執拗に手淫をしながら舌を陰嚢に這わせていくと、そこで作られている精液を解していった。 「っ、おい、まさか口だけで終わらせる気か?」 「んっ♡ ぶじゅるるぅ♡ じゅっぽぉん♡ ん、ふぅ……♡ ふぅ……♡ 失礼いたしました、ご主人様♡ もちろん、ド下品フェラだけで終わりじゃありません♡ この……メートル越えのバカ雌おっぱいでぇ♡ パイズリご奉仕、させていただきますぅ♡」 乳肉を持ち上げ、バニー衣装からドタプンっ♡と弾ませながら露出させたシオンが、深すぎる谷間へとヨダレを垂らす。ムワリ♡と汗と交じり合った雌の香りが立ち込め、チュクチュク♡と乳肉が擦れ合ってイヤらしい光沢を帯びる。 「そ・れ・で・はぁ♡ ドスケベバニーシオンのぉ♡ デカ乳おマンコご奉仕♡させていただきます♡」 “ずぷっ♡ にゅっぷぅぅぅ……♡“ 持ち上げた爆乳をブルンッ♡と弾ませたシオンが、そそり立つ長の肉棒を挟み込む。染み一つない乳肉を搔き分けた赤黒い亀頭が谷間から飛び出ると、グロテスクに浮き出た血管が脈打った。 “ずぷっ♡ ずっぷ♡ にゅぷ♡ にゅぷぷぅ♡ じゅる♡ ちゅぱ♡ パンパン♡ ぬぽ♡ れろぉ♡“ 「じゅぱ♡ あぁん♡ 本当に大きくて……んじゅるぅ♡ 素敵すぎます♡ じゅるる♡ んぉ♡ 亀頭が飛び出てます♡ れろれろ♡ んふぅ♡ いかがですか、私のパイズリ♡ じゅる♡ じゅずず♡ むっちむちのデカ乳で、ぎゅっむぅぅてぇ♡ んれぁ♡ ♡ 気持ちいいですかぁ♡」 「っ、ああ、いい気分だぞ、シオン」 大きく反り上がった肉棒を隠し切れず、亀頭が百の乳肉からはみ出るが、それを逃がさず舌を伸ばし、吸い上げる。 脈打ち、膨らんでいく様を見ながらシオンが笑みを浮かべるが、口淫を止める気は無いようだった。乳肉で挟み、強めに扱き、締め上げれば亀頭が僅かに震えて鈴口から我慢汁を垂らした。 “ぎゅむ♡ むにゅ♡ ちゅぶ♡ パンパン♡ にゅぷ♡ れる♡ ぎゅにゅ♡“ 「じゅるる♡ れろぉ♡ は、ぁん♡ きた、きましたわぁ♡ おちんぽ様、ビクンって♡ んぁ♡ お射精するんですか♡ 濃厚な種付けザーメン♡ 私のデカ乳おマンコに♡ エロ雌バニー秘書にぃ♡ 雄様マーキングしてくださいぃ♡ じゅるる♡ じゅずず♡ じゅるるるぅ♡」 ビクンと脈打った肉棒を頬張り、乳肉を左右上下に蠢かせたがシオンが、長の為に淫語で誘惑する。我慢できないような激しい乳淫に、シオンという極上の美少女に奉仕される快感を与えられてしまえば、どんな雄でも我慢できないだろう。 そして遂に肉棒が跳ね、長はシオンを角をハンドルにしながら腰を乳肉から口内へと突き立てた。 “びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっっ♡“ 「んぅ♡ じゅぶ♡ じゅろろ♡ 顔に、かかって♡ すっごく濃厚で……れろぉ♡ 熱くて、んぁ♡ じゅるぅ♡ いやらしい臭いムンムンで、すぐ雌を発情させちゃうザーメン臭♡ じゅぞ♡ お゛♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡ 甘イキ、止まりません♡」 飲みきれず顔に飛び散った精液をすくい取り、シオンは舐め上げて咀嚼する。くちゃくちゃ♡と下品な音がするが、それもわざとだ。挟まれたまま硬さを失わない肉棒を萎えさせないために、乳肉をユッタリと動かせて亀頭をチロチロ♡と舐める。 黒のバニー衣装に白濁とした精液が飛び散り、蹲踞した体勢で食い込んだクロッチ部分には愛液が滴っている。 そして口内に溜まった白濁液をごきゅん♡と飲み下したシオンを眺めた長は、彼女の乳肉の間で肉棒を更に滾らせた。 「ふぅ……それじゃあ、そろそろ本番といこうか?」 「んぁ゛♡ ふっ♡ あぁん♡ かしこまりましたぁ♡」 乳肉を鷲掴みにした長が、むっぎゅぅ♡と指を埋めてシオンを持ち上げる。顔よりも大きな爆乳は、片方数キロ近くあるが彼にとっては大した重さではない。 千切れないよう、痛みと快楽の間を焦らされるような愛撫にシオンは甘い声を漏らして立ち上がる。長の肉棒は臍を通り越し、下乳へと亀頭を押し付けてきた。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ん、お゛ぉ……♡ おちんぽ♡ おちんぽ様ぁ……んぁ♡ ご主人様、もうよろしいですよね♡ おマンコハメハメ……してよろしいですよねぇ♡」 「……じゃあ、お願いしてみな」 瞳にハートマークが浮かびそうなほど蕩けさせたシオンが、動悸に合わせて荒く甘い色の吐息を漏らしている。 乳肉を弾ませ、腰をヘコへコと肉棒に擦り付けた彼女に長が悪辣とした笑みを浮かべた。 鋭い爪でバニー衣装を破れば、ムワリとした雌の臭いが立ち込めた。愛液と汗が混じった淫らな臭いを放つシオンも、亀頭から漂う雄の臭いに当てられて甘い絶頂を感じている。 「は、ぁん♡ おちんぽ、おちんぽください♡ 極太カリ高なイケメンおちんぽ♡ どんな女でも堕として、雌にしちゃうおちんぽ欲しいんですぅ♡ レイプしてぇ♡ 孕ませて♡ 卵子食い尽くして♡ ご主人様のぉ♡ 淫乱種付け袋にしてくださいぃ♡」 ヘコヘコ♡と腰をくねらせて愛液が滴る膣口を亀頭に擦り付ければ、爆乳が長の胸板に押し付けられる。武人では無く、股を開いて主の子を孕む雌と成ったシオンへと、長は立ったままで彼女の肉感的な肢体を持ち上げて亀頭を突き立てた。 “ずちゅ♡ ぬぷぅ♡ ぎりゅりゅ♡ どっちゅんっ♡“ 「お゛っほぉ♡ きた、きま、したぁ♡ なか、広げて、んぉ♡ 奥まで、入って、あん♡」 肉厚な尻たぶを掴み上げ、駅弁スタイルで膣内を抉っていく。突き立てるたびに尻たぶは波打ち、膣肉の締め付けは強くなった。 乱暴に扱われるたびに感度が増し、狂ってしまうほどの快楽を教え込まれるたびに身体がより強い快楽を求めている。 肉壁を抉るカリの高い亀頭が引っ掛かり、絡みついた膣肉を引きずり出そうと引き抜かれる。圧迫感が快感へと変わり、シオンは情けない声を上げた。 “どちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡ パンパン♡ ぎちゅ♡ ばちゅん♡ ずるる♡ パン♡ パンパン♡“ 「イ、あ゛ぁ゛♡ おっぱい、噛みつかれて♡ お゛ひっ♡ 引きちぎれそう、なのに♡ あ゛ひっ♡ きもち、良すぎます♡ あん♡ おちんぽ、おくに、ひっかかかって♡ はぎゅ♡ ん、お゛ぉ♡ えぐられて、ますぅ♡」 膣内を抉る肉棒に合わせて、シオンも自分から腰を振る。 太腿を持ち上げられ、雄へと自分の急所を全て曝け出しながら、肉棒で突かれる度に身体は快感に包まれる。密着させながら乳肉を捏ねまわされ、乳首に噛みつき舌先で転がされる。痛 みが快感に直結しているなどありえないはずなのに、主にされる行為は何もかもが気持ち良かった。 “どちゅ♡ ぐりゅっ♡ ばちゅ♡ ぎっちゅ♡ パンパン♡ ずちゅ♡ どっちゅ♡“ 「おひっ♡ だめ、イく、イきます♡ おっぱいとおマンコ、んほっ♡ 同時に、責められて♡ あ♡ イく、イっ……あ゛あ゛ぁぁ♡」 身体を反らせたシオンが、大きく痙攣する。 胸を弄ばれ、尻肉を叩かれた時のものとは違う。深く、甘苦しい絶頂だ。一度でも圧倒的な雄の肉棒を味わってしまえば、他の何かに価値を感じない。 絶頂に飲み込まれ、喘ぎ声を漏らすシオンが息を整えようとした時、その尻たぶを掴んだ長が未だに硬く熱を持ったままの肉棒を突き入れ、腰振りを再開した。 “ずりゅ♡ ばちゅん♡ どちゅ じゅぶ♡ パン♡ ずる♡ ごちゅ♡ パンパン♡“ 「お゛ぶぅっっ♡ あ、おく、まって♡ あ゛ひっ♡ イった、ばっかりなのに♡ だめ、またすごいの、んぉ♡ き、ちゃい、ます♡ しきゅう、つぶされて♡ だめ、イっちゃう♡ イ゛、っぁあ゛あ゛♡」 シオンが潮を噴いて絶頂する。 もう意識も半分ほどないだろう。気絶しても不思議ではない。目を閉じ、身体の力を抜こうとしたが、長は当然ながらそれを許さない。 太腿を抱え、机にシオンを押し倒して肉感的な肢体へと上から覆いかぶさる。 体重をかけ、子宮を押しつぶされたシオンに、心地よい圧迫感が襲い掛かった。苦しさに震えても良いはずなのに、彼女の膣は発情した愛液を垂らして肉棒へと絡みつき、子宮口が亀頭に吸い付いて離れない。 「こんな、だらしない顔して、ダメなんて言わせないからな?」 言われた通りだった。舌をダラリと垂らし、蕩けた瞳で喘いでいる姿は、拒絶の意志は微塵も感じない。 もっと欲しいと強請っているようだ。口に入れられた指に舌を絡め、啜りながら降りた子宮で肉棒を貪る。全てを明け渡したシオンに、もはや嘘を口にすることすらできなかった。 “ぐちゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡ ずちゅん♡ ずちゅん♡ パンパン♡ ぐりゅ♡ ぐりゅりゅりゅ♡“ 「あ゛ひっ♡ は、いぃ♡ もっと、おちんぽ様♡ ご主人様のおちんぽ様、奥までほしいです♡ 子宮、おしつぶして♡ 孕ませる準備させて♡ いっぱいザーメン飲ませてほしいんです♡ カリ高なイケメンおちんぽで♡ 私の淫乱おマンコに種付けして♡ 孕ませて、雑魚雌に敗北させてくださいぃ♡」 腰振りが激しくなったのに合わせて、シオンが膣肉を閉めていく。段々と射精欲求が増大していけば、シオンを満足させ、自分も満足するにはそれしかないと理解できる。 ギラリとした笑みを浮かべ、子宮へと亀頭を押し込んだ。 深いピストンがやがて止まったとき、ズクンと肉棒が跳ねた。 “どぼびゅっ♡ びゅぐっ♡ ぶっっびゅるるる♡ どくっ♡ どぷっ♡ どっぷん♡ びゅっ♡“ 「イ゛っっっくぅぅぅ……♡ あつい、ざーめん♡ ご主人様の……んぉ゛♡ 種付け汁ぅ……♡ 奥まで、きましたぁ……♡」 むっちり♡と成熟した長く美しい脚を、シオンが長の腰へと回す。膣肉を吸い付かせて肉棒を締め付ければ、一滴も逃がさないように精液を子宮で飲み込んでいく。 次はどんな衣装で、どんなシチュエーションでシてやろうか。 そんな欲望が長の脳裏に浮かびあがりながら、シオンへと再び精を突き立てていった。