Hey everyone! こんにちは~。
ダイエット成功した男の子見ると
複雑な気持ちになるじゃねです。
テレビやネットで見かけるたびに
可愛いぽっちゃり体系を捨てて
細い枝みたいな量産型になって
もったいない事しやがってよぉ~
と心の中でほざいてしまいまぁす。
「人それぞれの美学があるんだよ」
たわわな肉体も永遠ではない…。
フィクションであっても同様に
いつか痩せるかもしれない儚さを
駆け抜ける思春期に重ねて
じゃねはデブショタを描きます。
太さと若さの2つのラインが重なる
短く美しい瞬間をたくさん切り取って
残していきたいのです。
「わぁお、なんだかすてき~」
「モノは言い様っすな」
創作って要は作り話ですから
自分の経験や他人の口から語られた
少ない体験談をもとに想像するのが
ベースになるんですけども
他人の体験談って自分の常識が及ばない
あまりにセンセーショナルすぎる内容だと
信憑性に疑いを持つのもあるけどまず
こわ…って思うことあるじゃないですかぁ。
「どう見ても妄想入ってたりな」
創作でも知らない世界だけでなく
ちょっとした共感要素の有無で
感じ方がかわるとおもうんです。
成人向けの創作だとそもそも
"やる事"が特殊になってきますから
じゃねの場合…自分を思い返し
ブロークンハートなDC時代をベースに
出来なかったことの補完として
色々描いています。
思い出捏造と呼ぶのはそのためです。



自分の今の創作は加虐性だったり
ディストピア成分が少ないと思うので
そのぶん恋の始まり的な浮かれ具合や
没入感と余韻を大切にしていますよ。
全員と恋する権利があるのに
いつもただ射精して終わりじゃ
彼らとのひとときがもったいない…。
もちろんファンタジーは大好きだから
幽霊ものとかケモノ系も描きますよ!
でも"ありそう"の境界線を守りながら
セクシーな展開にもっていって
出来ないけどありえてほしい流れを
作るのも役目かもしれないと思ってまぁす。
「ジブンとの関係もありえて欲しいッス…」
JANEBOX・スペシャルメンバーである
アニマルボーイズ(適当)を
日替わりで紹介するコーナーです。
その⑨ ハヤブサのトモハル君
スマートな毎日を送りたいトモハル君は
常に全体を見渡すリーダー気質。
アクシデントにも柔軟に対応するけど
議論ができない相手には手厳しい。
基本的には面倒見がいいものの
完璧主義がゆえに神経質になりがちで
煙たがられてしまうこともしばしば。
彼の高い意識を褒めたたえて
懐に潜り込めば自信満々で
どこへでも連れて行ってくれそう。
「フッ…まかせたまえよ」
学生時代の行事はドリームの宝庫だと
じゃねは信じています。
妄想は果てしなく続く…
絶え間ない眠気で時間無駄にして
もったいない事にならないように
心を燃やして太童の蒸気を感じたい
立夏のじゃねなのでした~。
最後まで読んでいただいて
ありがとうございます!
フォロー&♥いいね宜しくお願いします!
じゃ~ね~。
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