とある小さな悪の組織が、一人のヒーローを捕らえることに成功した。
いつもは日中に悪事を働けども、ヒーロー達に悉く邪魔と阻止を繰り返され。
八つ当たりに等しい気持ちで、誰がしかを捕獲して凌辱してやりたいという感情が組織内でふつふつと滾っていた様子。
捕らえたヒーローは抵抗こそするものの、体躯の割に力も乏しく、唸りはするが言葉は発さない。
力の制御が出来ていないのだろうと解釈した組織は、手始めに戦闘員たちにヒーローを好きに犯すことを命じる。
戦闘員らは嬉々としてヒーローの尻を、口を、性器を次々へとなぶり尽くしていく。
その都度ヒーローは悶え、呻き、嬌声をあげながら射精を繰り返し。
白濁液を口と尻から流し込まれ、また、自らの白濁液も性器から吐き出してゆく。
2、3時間ほど経つと、宴に静けさが訪れた。
ふと気になった組織幹部は、ヒーローが幽閉された部屋へと赴く。
そこにはスタミナが切れ、性技を萎えさせて横たわる戦闘員たちの姿があった。
……まるで、皆が犯された後のように。
そして縛られたままのヒーローは、精液に塗れながらも、尚も抵抗の意思があるかのようだった。
スリットver
カントボーイver
性器なしver
Zazpihuts
2025-09-20 20:05:28 +0000 UTCルカリンノズミ
2025-09-20 12:01:07 +0000 UTC