続きというか、前回の話からもしもの展開へ。

裏興行に参戦し、鍛練も兼ねてのバリトゥードなエロレスで大立ち回りを披露するうおとら。 相手がギブアップか意識が飛ぶまでひたすらイかせ合い、その方法には技掛け手コキ挿入なんでもアリ。 5人ほど絶頂させ、白濁のリング上に沈めた頃には流石に体力精力も限界に近づき、ロープに持たれて尻餅をついてしまううおとら...
幾人ものヒールレスラーを相手にイかしイかされ、もはや意識も朦朧としてきたうおとら。
誰もが彼の勝利だと見ていると、不意に何処かに身を潜めていたであろう最後の1人がリングへと上がる。
満身創痍、精根尽き果てたうおとらには、取るに足らない相手でも天敵のそれと変わらなかった。
最後のヒールは抵抗出来ないうおとらを存分に甚振り、仕上げに晒し者にせんと抱え上げていく。
逆様に大股開きにされ、顕になった肛門からは大量に流し込まれた種が噴き出す程。
勝利を阻害され、恥辱固めのままに、うおとらの意識は白濁の世界へと落ちていった……
以下表情差分