Lumo_1121
fanbox
練習まとめ.clipデータ_20240925
Added 2024-09-24 22:41:06 +0000 UTC
ここ最近練習していた描き方の副産物になります。
Comments
XでLumo先生の絵が流れてきて初めて知りイラストの上手さに驚愕しました。まさかFANBOXでclipデータを配布しているとは!しかもこの値段で...!本当に感謝しています!これからも応援します!
g0em0n
2024-12-04 09:38:09 +0000 UTC
めちゃくちゃ丁寧な返信ありがとうございます!
最近イラスト全体的に方向性に悩んでたのですごく参考になります!
これからもお体に気をつけてお仕事頑張って下さい!
Usuta
2024-11-22 21:34:18 +0000 UTC
最近の私の塗り方ですが
https://x.com/Lumo1121_/status/1858049781354082519
↑0:34参照
のように一旦全て白い物として考えて事前に環境光(影)やキーライトなどの色味を決めてしまってから
設定した環境光(影)とキーライトの印象や色味を壊さないように
馴染む色を調色しながら色塗ってます。(ザックリした塗り方ついては下の方の過去コメント参照...)
色彩についてはライティングの他に基本的な光学表現の知識を入れておいた方が色選びのアプローチの幅が広がるので調べてみてもいいと思います。
(環境遮蔽、ランベルトの余弦則、フレネル反射、SSSなどなど)
Lumo_1121
2024-11-18 05:24:57 +0000 UTC
Lumo先生のイラストは色遣いがどれも綺麗で暖かみがあるところが好きです。色を塗る時はどのように色を選んでいますか?また、色の勉強はどのような方法で行いましたか?彩色を理解するにはライティングも必須なのかなとも思います。
ご教授いただけると幸いです。
Usuta
2024-11-17 08:36:30 +0000 UTC
ご返信ありがとうございます🙇
課題解決のためのアプローチを意識したいと思います。
じょそ
2024-10-25 10:09:26 +0000 UTC
私の場合、模写や解剖学の勉強が多かったような気がします。
ただ、人によって絵の問題や課題は違うと思いますので
漠然的に同じ練習をするのではなく
今抱えている問題に対して必要な練習をすることが個人的には大事だと思ってます。(PDCAサイクル?)
例えば体の各部位の比率に違和感を感じたときは、好きな絵師さんの比率と自分の比率を比較するなどして直してみたり、
肩回りの構造理解が曖昧で上手く描けないなと思った際には、解剖学の知識を取り入れてみたりなど
目的をもって練習する。
Lumo_1121
2024-10-24 16:00:22 +0000 UTC
Lumo先生のイラストはどれも素体の段階からとても説得力がありますが、人体や素体についてどの様な練習をされてきましたか?
じょそ
2024-10-23 17:42:58 +0000 UTC
あ、不透明度を下げた通常のレイヤーですね。分かりやすく教えてくれてありがとう!私はバカなので、ノーマルレイヤーだとは思いませんでした。(,,>﹏<,,)
次の絵で試してみます。あなたのキャリアが成功することを祈っていますし、これからも応援しています!(૭ 。•̀ ᵕ •́。 )૭
Shizugami
2024-10-17 10:16:52 +0000 UTC
返信遅くて申し訳ございません。🙇
今回の塗りでは特にグリザイユ画法のようなことはしてないですよ。
グレーのシェーディングにベースの色を着色するときはシェーディングの上から通常レイヤで不透明度を下げたペンやエアブラシで
シェーディング(環境光?)に馴染むように調色しながら色を重ねて塗ってます。
シェーディングには淡い反射光などもありますが一緒に塗り直してます。(シェーディングを参考にしながら塗り直すのでそこまで大変じゃないはずです。)
光が当たってる部分も同様に通常レイヤでクリッピングして調色しながら塗ってます。
通常レイヤで調色するのでスポイトツールやカラーサークルの色そのまま反映できるのが利点です。
Lumo_1121
2024-10-17 06:04:06 +0000 UTC
DeepL: アートワークと .clip ファイルをありがとうございました。グレーのシェーディングと着色の手順についてお伺いしてもよろしいでしょうか?.clipファイルのレイヤーはすでに統合されているので、グレーで塗りつぶした後、シェーディングを適用し、オーバーレイして...と何をすればいいのかわかりません。🙇
Shizugami
2024-10-10 19:36:44 +0000 UTC