~平素からの実験への協力、誠に感謝しています~
どうも、ニスです。
お久しぶりです。
新年の挨拶をしなければなりませんね。
皆様あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
年が変わった時にやりなさいよ、という話ではありますね。もう1月になってから10日以上も過ぎてしまっているのですから…
というのも、リアルの生活が忙しいというだけではなく、活動の方向としても、色々とやっていたことがあったからです。
そのことについて、レポートしてみたいと思います。
前回はアマゾネスdickgirlを妄想していました。
すみません。移り気なもので、一旦考えがまとまったのでちょっと落ち着いてしまってます。
今回は「くさそうなメスケモ」シリーズについてまた他の考えを模索しています。
ひとつめは
ずばり「くさそうなうさぎdickgirl姉妹」です。
「くさそう」という言葉から外見上のイメージを固めつつ、「○○臭い」という言葉から性格の味付けを考え、うさぎの持つ特性と合わせて考えてみています。
自分はこういった一次創作がものすごく大好きで、いろんな世界観を持って妄想しています。これは本来の自分の活動する元々のアカウントにおいても、一番好きなこととして生み出し続けています。自分のオリジナルが一番性癖が詰まっていると言っても過言ではありません。好き勝手しても大丈夫ですしね。
特に1号2号がお気に入り。もちろんスカ系統もありの方面で生きたいので、そういった場面のときには活かしてあげたいですね。
もうひとつは、今年が何年か、そうです。丑年ですね。
牛にまつわる絵を大量に描こうと思っています。
去年のクリスマスにはそうとも知らずうっかり牛の子を描いてしまっているのですが、実はこの年末から年始の今までの間、「牛にまつわる創作」についてたくさん考えていたのです。
例えば年賀状に使えそうなちょっとかわいめのものや(これは上手く行ったら健全の活動アカウントにお出ししてしまうかも、しれませんが)
牛といえばミルクだろう、ということでふたなり牛の射精を描きたいな、などと模索しては途中で諦めたりなどしていました。
せっかくの丑年、牛にはスカもふたも似合います。元より好きな動物種ですし、お誂え向きとあらば、今年は牛さんたちを量産する方向で行ってみたいなと思っています。
もちろん牛に関係する一次創作ネタも考えていますが、それはまたおいおい。
正直言ってしまうと、今はスカ方面よりこの牛モチーフの活動を主にしようという動きが自分の中で高まっているため、どちらかというとふたなりやdickgirlで非スカのものが多くなってしまっています。せっかくの年明け、お正月といえば初屁の出や放り初めだと思うのですが…
まだまだ、便秘状態のようです。便秘って素敵な状態ですからね。きっと難産の先にとっても臭くて良質のものが見れることでしょう。ハードルが上がった…
個人的には、健全活動のアカウントや、オリジナルキャラクターも描いてあげたいという思いも強く、支援していただいている方々にはやきもきする時間がどうしても多くなってしまうかもしれません。ご迷惑おかけします。しかし、自分のやりたいことが色々な方向にあるもので、応援していただけると幸いです。
まだ何も思いついていないので、一旦保留で。
しかし、昨今の時流でなかなか難しいところではありますが、活動範囲を少し大きくして、自分の未だ出たことのないイベントなんかにも参加してみようかな、などと考えています。
折角なので自分語りしながら、応援してくださっている皆様との意思疎通を図るとともに、交流したいと思います。「話を聞いていたら思ってたんとちゃう」ということもあるかもしれませんし、それによって裏切られた、と思ってしまうことは悲しいことなので。
今回は素体について。僕は普段ふたなりを描いているわけですが、完全にどストライクだな、と思うジャンルないし属性はあります。
基本的に「メスケモ」と「男の娘」が2大巨頭で大好きです。もう最高です。
ただ、こういった言葉だけではジャンルの持つ微妙な細分化といいますか、ニュアンスが難しいときがありますよね。それもまたの機会に話せたらとは思いますが…
簡単に言ってしまえば、「性倒錯のギャップ」「ちんちん」が好きなんですよね。男のような女、女のような男といった、相反する状態がないまぜになった性格とか。でも猛々しい男というよりは、やっぱり女性の性格はバリエーション豊かに好みだなって思うものは多くなりますね。女性優先。
ちんちんに関してはそれはもう、ついてたらお得じゃないですか。女性の柔らかな美しい体にちんちんというギャップ。いいものにいいものを付けている。女性らしいと思っていたら、男だった。もちろんある。素晴らしいことです…
というのも、私の性嗜好からすると、女体の持つ魅力と陰茎や睾丸の持つエロティシズムが好みのため、それを合わせたふたなりや男の娘に行くのは必然とも言えるでしょうか。
不思議と男性の逞しい肉体や女性器にはピンとこないんですよね…良いと思えるボディのパーツを追い求めたらこうなったというか…不思議なものですよね。
という話でした。こういった話は好みが分かれるうえ、言葉で説明するのは難しいのですが、私のことを正しく知ってもらうことで、皆さんとはお近づきになれる、と思っていますし、用法用量を守って正しくお使いいただけるかと思います。
これからも、こういった話はこまめにしていけたらと考えています。
最後に最近自分で欲が上がってきたので描いた落書きを。
メス男子。いい響きですよね。男だったはずなのにメスになってしまうのとか。いいですね。かわいいは正義だと思います。可愛い男子は女性より女性なのかもしれません。
始まりました新コーナー。うんちトークです。
あまりにスカ要素の少ない現状を鑑みて、そんな話も盛り込んで行かねばと思った次第です。
今回のトークテーマは「桃鉄」です。
うんちカードってご存知でしょうか。桃鉄はすごろくをするわけですが、線路上にうんちをすることで道を塞ぐことができます。まあただの通行妨害なわけですが、なぜうんちなのか。そこは桃太郎伝説の系譜があるからなわけですが、それは今回重要ではなく…
かわいい
んですよ。今回のは。令和桃鉄と言われている新作のですね。
デザインやグラフィックが一新されているため、うんちのデフォルメ具合もかなり良くなっていると個人的には思います。かわいい。しかもぷにっぷに感が半端ない。揺れます。表情もいい。あの目をつぶったときの気持ちよさそうな顔。
しかも大きい。普通に考えて大都市を潰すほどの大きさ。質量兵器。あれほどのものが現実にあったらと思うと大興奮ですね。うんち突入カードなくても突入したい。
と私は思っています。あれを性的な目で見るってわけではないですが、世の中のうんちのデザインってわざとらしいといいますか、いいなって思うことがあまりなかったので、個人的には久々の大ヒットでした。良いバランス。
自分のうんちへのこだわりって割とすごく細かいところに踏み込んでおり、うんちは芸術品だと思っている節があります。その話は今回以上にかなり長くなるのでまた別の機会。
今日はこんな感じにします。結構長くなってしまったかな。この記事に一時間ほどかけています…
また適度に色々思いついたことがあったら、こっそりとニスレポートできたらと思います。次が出るまで間隔長すぎですけどね…すみません…
次々と話すたびに保留にしておくことも多くなってきたので、もう少し頻度上げたいと思います。
常に実験である。