漢民族、韓民族、大和民族という三つの民族が存在する。
それぞれの民族は、己が民族の優位を疑わない。このままで良いのか。
「いやダメだ、どの民族が最強なのか決めようではないか!」ドン!!!
ということで...今回の投稿では、とある中国娘(ふたなり)と日本娘(ふたなり)の闘いを覗き見ていただこうと思います。
外相🇯🇵「…ところで、中国娘と日本娘が闘ったら、どっちが強いのでしょう?」
日中ふたなり外相会談にて、日本外相のした不用意な発言が、和気藹々とした場に
一触即発の状況を招いた。
外相🇨🇳「それはまあ、中国ですよ笑 10年前ならどうなっていたかわかりませんけどね。いまさら日本には負けんでしょう。」
外相🇯🇵「…ご冗談を。」
外相🇨🇳「いやいや、本気ですよ?なんなら今ここで闘っても良いのですが...」
外相🇯🇵「いやそれは...一度の勝敗では決められませんから、互いの国から数人選んで、それぞれ決着がつくまで闘ってもらいましょう。その勝率で、日女と中女、どちらが強いかはっきりさせるのはどうです?」
外相🇨🇳「それなら良いでしょう。」
日中ふたなり外相会談は、外交のトップ同士の直接対決という最悪の事態を避けることはできた。しかし、その皺寄せは10人のふたなりに及んだ。
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東京、とある廃ビルにて、向かい合って立つ2人の女がいた。
いや、女と呼ぶには不釣り合いな肉棒をぶら下げる正真正銘の「ふたなり」2人である。
先制したのは日女だった。乳首責めから流れるように、雄の匂いを漂わせる己のペニスを咥えさせることで、相手に真の雄がどちらかわからせてやる。
...しかし、絶頂後の虚を衝かれ、今度は日女が中女に捉えられてしまう。
壁際に追い込まれた日本女、自分のモノの1.5倍はありそうなペニスを根元まで咥え込まされてしまう。イラマチオと同時に、自身のペニスもそそり立つ。喉に感じる中国人のペニスと、視界の端で雄々しく勃つ己のペニスを、不本意ながら比べてしまう。
その状態で、中女は激しく腰を前後に振り始める。島国日本の繊細なテクニックも、目の前の筋肉質な大国の雄の力技の前にはなすすべがないようであった。
ろくに反撃もさせてもらえないまま、喉奥を犯され続けること20分。目の前の中国人は、まるで絶頂の気配を見せない。そればかりか、少しも疲れていないように見える。
その一方で、自身の心と体はすでに限界を悟っていた。苦しみに頬をつたう涙と、何度も何度も精子を吐くペニス、もはや勝てないと悟った日本の雌は、力なく、そして何度も拳で地面を叩いた。
以上が、とある中国娘と日本娘の闘いの実録である。彼女たち以外の闘いも、日本と中国の各地でひっそりと行われたが、そのほとんどが反撃すら許さないほどの中女の完全勝利で彩られたという。
ろましい
2024-02-07 04:39:04 +0000 UTCみゅー
2024-02-05 11:46:09 +0000 UTCろましい
2023-05-10 15:06:30 +0000 UTCろましい
2023-05-10 14:52:48 +0000 UTCM・O・S
2023-05-09 15:37:27 +0000 UTC银月城摄政王阿强
2023-03-24 10:20:00 +0000 UTC