「はぁはぁ…」
思ったより所用が立て込んでしまった僕は約束の時間に間に合うように湯浴み場へと向かう足を速めていた。そして半ば駆け込むように湯浴み場へと足を踏み入れた。
湯浴み場の中で僕を待っていたのはアルフォンス騎士団長だった。
僕はアルフォンス騎士団長のやさしい視線を受けながら、大股を開いている騎士団長の前へと屈みこむ。
アルフォンス騎士団長は僕の性癖を熟知したうえで嫌な顔一つせず僕へと自らのイチモツを差し出すようにさらけ出し続ける。
僕は目の前に垂れ下がっている長く太いアルフォンス騎士団長のイチモツへと手を伸ばした。
鼻をつく蒸れたチンポの匂いに思わず感想が口をついて出てしまう。
そんな僕を気にも留めずアルフォンス騎士団長は僕の行為を受け止めてくれていた。
気付けばアルフォンス騎士団長は勃起していた。一段と強い蒸れた雄の匂いが周囲に広がっていく…。
僕は亀頭を中心に騎士団長のチンポを愛撫する。そうすることが団長にとっても一番気持ちいいことを僕は感じ取っていた。
そんな騎士団長の様子を伺いながら、僕は次第に手の動きを速めていく。
そして、僕の手の中でガチガチに硬くなったアルフォンス騎士団長のチンポが一段と強く跳ね上がる。
騎士団長のチンポから噴き出した子種が僕の顔にへばりつくように付着していく。熱いその感触から青臭い匂いが一気に立ち上がり僕とアルフォンス騎士団長のいる空間を包み込むように満たしていった…。
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いつもご支援ありがとうございます!
今回はpixivリクエストで頂いた【水浴び場(浴場)にて、アルフォンスが蒸れ切った自分のぺニスを嗅がせた上で、洗ってもらいつつ抜いてもらうようなシチュエーション。相手が匂いフェチで、アルフォンスのペニスを日常的に頼んで嗅がせてもらっている想定で、自分のぺニスを相手に嗅がせ、特に臭い亀頭を洗ってもらうようなイメージ】というリクエストを元に描いてみました。
MP4動画版は以下に追記させて頂きます。
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