(支援者限定)【ゲーム台本】サキュバスに完膚なきまでにパイズリ搾精されるテキスト
Added 2023-08-31 14:18:27 +0000 UTC僕のペニスは既に硬く屹立していた
辺りは催淫の香りで満ちた霧が立ち込め、むせ返る様だった
視界の悪い中、ハッキリと肉棒のシルエットが浮き立っている
はぁ…はぁ…
息が切れ、アタマが痺れる
正常な知覚や思考を司る大脳の一部がまるで役に立たない
代わりに、肥大した愚かな欲に思考が乗っ取られそうになる
うぅ…うう…
プラスチックの様に硬く張り詰めたペニス
先端からは先走りの露がトロリと断続的に零れ落ちている
触れば即座に弾けそうな程の勃起だ
腰奥のマグマのような火照りを一刻も早く解放したい
──侵食する淫香、呼吸の度に熱く切なくなる吐息
頭の中では、徐々にその考えが膨らんで振り切れなくなる
思考が完全に落ちる前に、早くサキュバスを倒さなければ
焦る視界で辺りを見回し、必死に僕はサキュバスの姿を探す
ボウ──ッ
その瞬間、僕の足元に魔法陣が浮かんだ
鋭い風切音と共に、妖しく光る紋様が始点と終点を綴じる
しまった──っ!
咄嗟にそう思った時にはすべてが遅かった
紫色の魔術紋様の円陣から、ズプズプと人影が浮揚する
──こんにちは♪
ニッコリと微笑みながら、美しいサキュバスが出現した
まるで水面に上がるように急速浮上したサキュバス
一瞬の事に、悲鳴さえあげる余裕はなかった
僕の脚の間に体を捻じ込むようにせり上がって来る女体
ほら、つかまえた…♡
ずっぷん♡♡
んあああ……!♡♡
僕のペニスが一瞬でその豊満な乳房に呑み込まれた
勢いを付けたぷるぷるの乳肉が内腿をせり上がる感触に
僕は思わず甘い嬌声を漏らす
突き出した深い谷間はふにゅんと柔らかく
どこまでも際限なくペニスを呑み込んでしまう
ふぁぁぁ……♡
ふふ…♡ 突然足元から出てきてビックリしましたか♡
で・も♡ もう逃がしません♪
これでボクはおしまいです…♡♡
今や完全にサキュバスの谷間に呑み込まれた肉棒
スベスベと滑らかな乳肌がペニスをピッチリ隙間なく
閉じ込めている
んくっ…♡んふぁ…♡
ぎゅむぎゅむとペニスが乳肌に食い込むたびに
僕は甘い声を漏らし続けた。
ボクのおちんちん…♡もうこんなにカチカチ…♡
頼りのない細い腰を小刻みに震わせて……♡フフ♡
早くお・射・精♡ したいのでしょう
ちが…♡ちがっう…♡
うふふ、嘘がバレバレ…♡
ほら、おっぱいを横からぎゅ~ってしちゃいました♪
フワフワおっぱいでおちんちん潰されちゃってます…♡
ん♡あぁ…!うんぅ!
サキュバスのからかうような瞳が僕の顔を見上げてくる
乳房の左右に寄せた掌に力を掛けて、中央へと押し込める
肉棒が挟まれた中央に乳圧が容赦なく集中し、精液をねだる
ぎゅ~っ♡ぎゅ~っ♡ どんどん乳圧上がっちゃいますよホラ♡
催淫に当てられたおちんちんでどこまで耐えられますか?
…って、ウフフ♡もうダメみたいですね♡
おちんちんの根元がピクピク痙攣しているのがわかります
膝もカクカクして、立っているのがやっと…♡
おっぱいに包まれて瞬殺されちゃうの…弱くて可愛いです♡
──あ~あ、もう我慢できませんね♡ 弱いわね…♡
あっ…あっ…出る!でちゃう!
オーガズムを迎えた僕の身体がつま先立ちに伸び切る
──その瞬間にサキュバスの両手の力がキュッと高まった
それは、射精へ導くトドメのパイズリ刺激だった
は~い♡イケ♡
ほら、どぴゅどぴゅ~♡って…イケ…♡
((射精))
僕は我慢など一切できず乳房の間に白濁の精を捧げた
ああっ!、あぁ…むっ!
うふふ♡ボクのオチンチンがイってるイってる♡♡
おっぱいの谷間が、ボクのザーメンで熱いです…♡
上手にぴゅっぴゅ出来てますね~♡えらいえらい♡
ほら…♡絶頂中のおちんちんをおっぱいでしつこ~く
コネコネ~って、全部搾り取っちゃいますね…♡
ぐちゅ…ぐちゅ…♡
サキュバスが乳房を交互にスライドさせると
豊満な胸部からは粘性の強い音が上がる
んあ゛っ! それダメっ!
脈打つペニスを押し潰す乳肉の力に僕は反射的に仰け反った
スポンジを握る様に亀頭を挟み込んだ乳房を小刻みに揺する
僕は背筋を仰け反らせて情けなく喘いだ
あぁ、まだっ出てるからっ…!ううぅ……!
ぐちゅ…♡ぐっぷ…♡ぐぷん…♡
ほらグニグニ~っておっぱい揺らしますよ~♡♡
御託はいいから、尿道の奥に隠したザー汁出してください…♡
ああっ゛゛!!ア゛゛っ!!
((射精))
尿道の奥に潜んでいたザーメンの残党がサキュバスの胸に
ぴゅるぴゅる♡と水鉄砲の様にコキ出された
一度の射精で出せる最大量の精液をサキュバスの乳肉は
存分に抜き取っていく
うふふ♡ べっとりしたザーメンの残りが出ました…♡
やっぱりザーメン隠してたんですね♪
ドSな私の乳肉から隠れようとしても無駄です♡
──それに、もう次の射精が近づいてますね…♡
サキュバスに見抜かれた通り、ペニスは早くも次の白濁を
谷間に放ちたくてしょうがないと言った様子で震えている
血管を太く浮き立たせ、睾丸を持ち上げている
そこに追い打ちをかける様にのし掛かるプリプリの乳房
ペニスよりも遥かに大きな雌肉の塊が2対1のまま一方的な
リンチをするかのように、執拗に亀頭を捏ね回し、可愛がる
ぐちゅ…♡ぐっちゅん…♡
ぐっちゃ…♡ぐぷ…♡
ほら…♡おっぱいと精液が奏でるエッチな音のハーモニーが
聞こえるでしょう…♡
おちんちんに早く精子出せ♡ って命令しているんです♪
サキュバスは乳肉をこれでもかと言う程に捏ね繰り回し、
中央に捉えた獲物のペニスから精液を搾取しようとしている
あぁ!だめっ…、おっぱい動かしちゃダメっ!
射精直後の亀頭に降り注ぐ、乳圧の折檻
ぎゅむぎゅむ♡ と亀頭を揉みくちゃにする貪欲な谷間が
次の精液を出せ、と僕に高圧的に命令する
あ、出ちゃうッ!我慢できない!!
いいんですよ~♪ ボクは今から何度だっておっぱいの中で
濃ゆい精液をお漏らししてしまうんですから♡
ふっかい谷間に連発お射精ドピュドピュ~♡って…♡
もう少し堪え性あるおちんちんだと楽しめるのですが…♡
ボクの負け射精専用のペニスに期待するだけムダですね…♡
僕の膝がカクカクと笑う様に震える
1回目よりも振幅が大きい。今にも崩れてしまいそうだ
ウフフ…♡もう限界みたい…♡
では、2回目の乳内射精♡させてあげますね…♡
亀頭をおっぱいで潰しますので…そのままイキなさい…♡
サキュバスが掌に込める力を強くする
ピッチリと閉まった両乳房の隙間がペニスを型取る
肉棒の形に整った乳肉の通り道が360度から絡みついて来る
あ゛!んん゛!!イク゛っ゛!!
((射精))
僕の脚が勝手に伸び切り、谷間の間に白濁を注いだ
ああぅ……♡あぐぅっ……♡
吐精のため痛いくらいに硬く張り詰めたペニスは、
柔らかく滑らかな乳房に受け止められて沈み込む
絡みつき、甘やかす乳肉の内側にトプトプと精液が注がれる
はい♡ 2回目…♡
イキやすいようにユサユサしててあげますね♡
そのまま谷間に搾り取られなさい…♡
ぐちゅん…♡ぐちゅ…♡ぐっちゅ♡
サキュバスはサディスティックな表情を浮かべながら、
圧力を掛けた掌を小刻みに上下動させる
精液の潤滑効果を受け、滑りの良くなった谷間の中央
僕はよろけそうになりながらも何度もペニスを脈打たせた
ごちそうさまでした…♡
例によってペニスから最後の一滴を絞り終えると
サキュバスは静かに呟き、乳房に添えた手を離す
重力に従って広げられた谷間、青臭い香りが立ち昇る
左右の乳肉の間にはびっしりと白濁がこびり付いていた
上から下まで、ペニスに触れていた乳肌の全てに
濃厚なゼリー状の精液が引っ付いている
──ッ…!
その蠱惑的な風景に僕の目は釘付けになる
白濁液はボリュームたっぷりの乳房の表面を流れ落ち、
ポタポタと下に落下する
2回目なのに凄い量…♡それに噎せる様なオスの香り♡
クスッ…♡ ボクの子種でおっぱいが妊娠してしまいそう…♡
はァ…はァ…
僕は息切れしながらサキュバスの搾精器官である胸の谷間に
見惚れていた
粘り気のある白い液体は水飴の様にアーチ状に伸び、
両乳房の間で精液の橋を掛けていた
自分の敗北の印、男のシンボルがあっさりと負けたシルエット
を、サキュバスはまざまざと見せつけて来る
サキュバスは谷間に付着した精液の雫を指先で掬い取ると
そのまま口元へ運んだ
ペロ──と赤い舌先で舐め取り、精液を咀嚼した
ゾクゾクと静かに興奮した様子で口の中で僕の精液を転がす
うふふ♡ ボクがおっぱいにとっても気持ち良く搾られたのが
わかる味がしますよ…♡ 喉に絡んで、オス臭い人間の味♡
──ボクのザーメンもっと沢山食べさせてくださいね♡
言い終わるかどうかという瞬間、サキュバスの目が妖しく光る
捕食者の目を輝かせ、サキュバスは再び乳房に手を添えた
ぷちゅ──♡
大きな乳房がヒクついた精液塗れのペニスを包む
催淫の霧は鼻から呼吸をする度に頭をバカにしていった
同時に、いつまでも萎えることの無い怒張したペニスは
さも当然の様に、両乳房の間に沈み込んでいく
んあっ!
僕は瞬間的に情けない声をあげてしまう
私のおっぱいはとっても食いしん坊なんですよ…♡
今日はボクのこと、根こそぎ食い尽くしてしまうかも…♡
──覚悟してくださいね♡
魔力で満ち満ちた瞳が僕に突き刺さる
一方で、僕は連続でのパイズリ絶頂に足腰立たなくなっていた
脚の筋肉だけでは体重を支えられず、思わず前方へよろける
短い悲鳴を上げ、僕の身体はサキュバスの方へ傾く
バランスを取ろうと、慌てて手を置いたのはサキュバスの肩だ
──じゅぷん♡!
いやらしい濡れた水音がサキュバスの胸元から上がった
前のめりになったペニスがサキュバスの谷間に深く突き刺さる
一拍遅れてペニスから脳へと大量の快楽信号が送られてくる
んあっぁぁ♡♡
ビリビリとバカになった頭を更に堕とすような快楽の刺激
反射的に震え立った嬌声が僕の肺から沸き漏れた
僕は一瞬何が起きたのか分からなかった
あら♡自分から谷間におちんちんを深く差し込んで…まぁまぁ♡
早くおっぱいで犯されて、ぴゅっぴゅしたかったのですね…♡
──ち、ちが、あぁっ!♡
嘘はいけませんね…
奥まで一気に呑み込まれたおちんちん♡もう我慢できませんね♡
──ほら、自滅ザーメン♡出ちゃいますね…♡
((射精))
サキュバスの谷間の最奥部でペニスが弾けた
びゅるびゅると白濁の液体が何度も注がれ、美しい乳肌を汚す
あ゛っく…、ああぁ゛!
3回目の射精、喘ぎ声には懇願するような濁った音が混じる
僕のつま先は、ツリそうになる程ピンと真っ直ぐに伸び切って
官能の深さと速さを眼前のサキュバスに存分に伝える
あ゛!ぁ゛──!
僕の体重が寄りかかろうとサキュバスの体勢は全く揺るがない
土台のように安定した肢体が、僕の下半身を受け止めている
ん…♡出ましたね…♡♡では、おしぼりの時間です
玉の中で逃げているオタマジャクシの一片まで濾し取ります♡
ぐちゅん♡グチュン♡
吐き出された精液を潰し、広げる様にサキュバスが両乳房を
互い違いに動かす
きめ細かい乳肌に泡が立った精液がぷつぷつと弾ける
んあぁぁ…♡ヤメテ…!
僕はパイズリの乳圧から腰を逃がそうとする
サキュバスの肩に両手を置いたまま、色んな角度に腰を捻る
右を向いたり、左を向いたりして
あら…♡強すぎる快楽から逃げようと腰が動いちゃってますよ♡
でも、そんなことしたら…♡
ぐちゅっ!ぐっちゅん!♡
乳肉から卑猥な音が続けざまに上がる
乳肉がおちんちんの色んな所にめり込んで…♡
すぐにイかせられちゃいますよ…♡
あ…あぁ…、くっ…
サキュバスの言う通りだった 僕は必死に呼吸を整えながら
狭く閉じられた乳肉の谷間の中でジンと腰がとろけてしまう
熱い官能の渦が亀頭にせり上がって来る
あむぅ…あぁ…♡んんぅ♡
それが射精感であることに気が付いた時にはもう遅かった
口元から唾液をツーと零してしまう
もはや乳肉の気持ち良さの事しか考えられなっていた
腰奥からは熱い精液の潮流が登り、尿道へ伝っていく
もはや自分の意思では引き戻せない所まで来ていた
んあ…♡いっちゃう…いっひゃいます♡♡
ほらぁ、だから言ったでしょ♡
腰動かしちゃダメなのに♡、自殺行為ですよ…♡
って、あ~あ♡またおちんちんイッてしまいますね♡
おっぱいの中で亀頭を一生懸命膨らませてしまって…
は~い♡ わかりましたもみくちゃに嫐ってあげます♡
ぐちょ♡ぐちょ♡
我慢の効かないペニスをお仕置きする様に
サキュバスが乳房を支える手に力を目一杯込めていく
ペニスを取り囲んだまま上下左右に蠢く乳房
ぐにゅぐにゅ貪欲な乳房がひしゃげ、精液をねだる音が響く
玉袋もピタリとペニスの根元に寄り添い、僕は果てていく
──゛むり…でひゃいます…♡
つま先立ちでピーンと真っ直ぐに伸びた全身を見て
サキュバスが下からバカにしたように嘲笑した
フフフ♡こんな情けない格好で射精するのですか
情けない爪先立ちのお漏らし…♡ イクとこ見ててあげますね♡
は~い イケ♡…ほらイケ♡…ざ~こ♡
あ゛ぁ!! ア゛゛イク゛!イっく゛!!
((射精))
──射精。
暴れるホースの様に、ペニスが谷間に精液をこぼしていく
あぁ…、ぅ…んぅ♡
またしても、為す術もないまま僕はおっぱいに負けてしまった
反則な程にモチモチと弾力のある乳肉に勝てるはずがなかった
真っ白に汚れた乳肌に塗り重ねる様に精液の雫が乗る
は~い…♡またイった♡
イってる途中のおちんちんをゴシゴシしますね~♡
ぐちゅ…♡ぶちゅ…♡ぶちゅん♡
乳房を完全にコントロールするサキュバスの掌
ペニスを嫐る様に肉の双丘が亀頭を捏ね繰り回した
亀頭を入念に弄ぶ極上の乳肉と、鼻をつく催淫香
僕の視覚世界の輪郭がグニャグニャと歪んでいく
うふふ…♡
目がチカチカして、ギュって瞑られちゃうのみじめで可愛い♡
ゼリーを胸で潰すような卑猥な音が鳴り響く
あぁあぁ…♡ もうらめぇ…♡むりでしゅ…♡おっぱいいやぁ…
この頃には僕は呂律すら覚束なくなっていた
瞼の裏では白と黒のフラッシュが絶えず明滅している
あらあら…♡もう言葉も喋れなくなってきてしまったのね♡
おちんちんと頭まで滅茶苦茶に犯されて、シンドイですね…♡
ぐっちゃ…♡ぐっちゅん♡♡
んああ…♡ おっぱいうご、かしゃないで…♡
ん♡泣き顔でお願いしてもダ~メ♡
最後の一滴まで搾って、搾って、搾って…♡
おっぱいでカラカラにしちゃいます…
んくぅ…♡んぅぅ…た、たしゅけて…だえか…
至福に呆けた僕の表情筋は力なく弛緩し、叫ぶことも出来ない
サキュバスの胸が精液を捻り出していくのをただ見ていた
う~ん、ボクの脚、もうガクガクですね、ウフフ♡
それにザーメンも薄くなってきましたね…
サキュバスは不満そうに吐き出された精液を眺める
はぁ…はぁ…あぅ…
段々と聴覚も麻痺して来た。サキュバスの声が曇って聞こえる
僕は気絶しない様に耐えるので精一杯だった
──では、最後にしましょう♡
目一杯♡本気のパイズリプレスで、トドメを刺してあげますよ♡
おちんちんが悲鳴を上げる程の乳圧で残り一滴まで絞ります♡
まって!まって!だめ!
僕の悲鳴にも似た哀願など、何の意味もなかった
サキュバスが不気味な程優しい笑みを浮かべた瞬間
ぎゅぎゅむっぅ♡
ペニスがかつてない程の乳圧に曝された
んあっ──゛、あ゛っく゛…♡
ほら…ぎゅ~…ぎゅ~♡
まだまだ、おっぱいで締め上げちゃいますよ♡
ぎゅ~…ぎゅぎゅ~♡
サキュバスの囁きに応じて乳房は、ペニスをまるで万力にでも
掛けて押し潰すかのように圧力を高めていく。
あっあっ、だれか!たすけて!
誰も来ませんよ~♡
おっぱいの圧で、尿道まで平ら潰しちゃうくらいのパイズリ
もう、どこにも逃げ場はありません…♡
ほら…♡プリプリの乳肉でぎゅ~って…♡
潰れちゃう…♡ 潰れされちゃうかな~僕のおちんちん♪
サキュバスは手にありったけの力を込めたまま、
乳房を上下に動かしていく
ぐちゅン! ぐちゅン!
痺れる程の強烈な圧力が僕の腰に何度も撃ち付けられる
ほらおちんちんが潰れて引き抜かれてしまう程の強烈な
乳圧プレスですよ…♡ 腰逃がそうとしてもダ~メ♡
絶対にパイズリ穴からおちんちんは逃がしません♡
ぶちゅ…♡!ぶちゅ…♡!
アアアっ゛!!♡! んむぅぅウ!♡
搾精用の肉穴と化した乳房がペニスを潰しながら上下し
僕の意識はその度にクラクラとする
最高乳圧のパイズリピストン…♡
これを何回も耐えられる人間などいません…♡
ボクもこのまま真っ白になってしまいましょう…♡
──゛゛゛! あああ!!゛゛
ほらおっぱいが亀さんの事離してくれませんね
ぐちゃぐちゃに亀頭が可愛がられて、スベスベおっぱいに、
最後のお射精しちゃうんですよ…♡♡
イケ♡ イケ♡ イケ♡
うふふ、亀頭がイキたいよ~、ってコリコリに張ってます♡
突っ張ったカリ首をズリ潰して、狂う程イカせちゃいます
イケ♡ イケ♡ イケ♡
腰抜けて立てなくなってますね…♡
おっぱいに寄りかかったまま最後のお射精…♡どうぞ♡♡
んっ゛゛──゛ 死ぬ゛!こわれちゃう!
あぁぁ゛!!! ヤバイのでりゅっっ!
では…♡おしまい♡
は~い♡♡負け射精どぴゅ♡どぴゅ~♡
ザーメン出~せ♡♡
((射精))
((射精))
まだまだ止めてあげません…♡ ぴゅー♡ぴゅー♡
((射精))
((射精))
渾身の、根こそぎの射精だった
黒目がグルリと上を向き、瞼の端に隠れる
僕の骨盤は前方へ突き出て、サキュバスの乳房に寄り掛かった
…♡はい、プッツンと切れて落ちてしまいましたね…♡
サキュバスの魔性のおっぱいには、人間如きでは絶対に
勝てませんので、よく覚えていてくださいね…♡
──まぁ、もう聞こえていないのでしょうけど♡
ドサリ
次の僕の身体が後ろ側に倒れ、地面に伸びた
ヒクヒクと無限に痙攣を繰り返す肢体が空しく溶け落ちている
──では、さようなら♡
それが最後に知覚したサキュバスの言葉だった