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(支援者限定)【ゲーム台本】サキュバスに完膚なきまでにパイズリ搾精されるテキスト

僕のペニスは既に硬く屹立していた

辺りは催淫の香りで満ちた霧が立ち込め、むせ返る様だった

視界の悪い中、ハッキリと肉棒のシルエットが浮き立っている


はぁ…はぁ…


息が切れ、アタマが痺れる

正常な知覚や思考を司る大脳の一部がまるで役に立たない

代わりに、肥大した愚かな欲に思考が乗っ取られそうになる


うぅ…うう…


プラスチックの様に硬く張り詰めたペニス

先端からは先走りの露がトロリと断続的に零れ落ちている

触れば即座に弾けそうな程の勃起だ


腰奥のマグマのような火照りを一刻も早く解放したい

──侵食する淫香、呼吸の度に熱く切なくなる吐息

頭の中では、徐々にその考えが膨らんで振り切れなくなる


思考が完全に落ちる前に、早くサキュバスを倒さなければ

焦る視界で辺りを見回し、必死に僕はサキュバスの姿を探す


ボウ──ッ

その瞬間、僕の足元に魔法陣が浮かんだ

鋭い風切音と共に、妖しく光る紋様が始点と終点を綴じる


しまった──っ!

咄嗟にそう思った時にはすべてが遅かった

紫色の魔術紋様の円陣から、ズプズプと人影が浮揚する


──こんにちは♪

ニッコリと微笑みながら、美しいサキュバスが出現した


まるで水面に上がるように急速浮上したサキュバス

一瞬の事に、悲鳴さえあげる余裕はなかった

僕の脚の間に体を捻じ込むようにせり上がって来る女体


ほら、つかまえた…♡

ずっぷん♡♡


んあああ……!♡♡


僕のペニスが一瞬でその豊満な乳房に呑み込まれた

勢いを付けたぷるぷるの乳肉が内腿をせり上がる感触に

僕は思わず甘い嬌声を漏らす


突き出した深い谷間はふにゅんと柔らかく

どこまでも際限なくペニスを呑み込んでしまう


ふぁぁぁ……♡


ふふ…♡ 突然足元から出てきてビックリしましたか♡

で・も♡ もう逃がしません♪

これでボクはおしまいです…♡♡


今や完全にサキュバスの谷間に呑み込まれた肉棒

スベスベと滑らかな乳肌がペニスをピッチリ隙間なく

閉じ込めている


んくっ…♡んふぁ…♡

ぎゅむぎゅむとペニスが乳肌に食い込むたびに

僕は甘い声を漏らし続けた。


ボクのおちんちん…♡もうこんなにカチカチ…♡

頼りのない細い腰を小刻みに震わせて……♡フフ♡

早くお・射・精♡ したいのでしょう


ちが…♡ちがっう…♡


うふふ、嘘がバレバレ…♡

ほら、おっぱいを横からぎゅ~ってしちゃいました♪

フワフワおっぱいでおちんちん潰されちゃってます…♡


ん♡あぁ…!うんぅ!


サキュバスのからかうような瞳が僕の顔を見上げてくる

乳房の左右に寄せた掌に力を掛けて、中央へと押し込める

肉棒が挟まれた中央に乳圧が容赦なく集中し、精液をねだる


ぎゅ~っ♡ぎゅ~っ♡ どんどん乳圧上がっちゃいますよホラ♡

催淫に当てられたおちんちんでどこまで耐えられますか?

…って、ウフフ♡もうダメみたいですね♡


おちんちんの根元がピクピク痙攣しているのがわかります

膝もカクカクして、立っているのがやっと…♡

おっぱいに包まれて瞬殺されちゃうの…弱くて可愛いです♡


──あ~あ、もう我慢できませんね♡ 弱いわね…♡


あっ…あっ…出る!でちゃう!


オーガズムを迎えた僕の身体がつま先立ちに伸び切る

──その瞬間にサキュバスの両手の力がキュッと高まった

それは、射精へ導くトドメのパイズリ刺激だった


は~い♡イケ♡

ほら、どぴゅどぴゅ~♡って…イケ…♡


((射精))


僕は我慢など一切できず乳房の間に白濁の精を捧げた


ああっ!、あぁ…むっ!


うふふ♡ボクのオチンチンがイってるイってる♡♡


おっぱいの谷間が、ボクのザーメンで熱いです…♡

上手にぴゅっぴゅ出来てますね~♡えらいえらい♡


ほら…♡絶頂中のおちんちんをおっぱいでしつこ~く

コネコネ~って、全部搾り取っちゃいますね…♡


ぐちゅ…ぐちゅ…♡

サキュバスが乳房を交互にスライドさせると

豊満な胸部からは粘性の強い音が上がる


んあ゛っ! それダメっ!


脈打つペニスを押し潰す乳肉の力に僕は反射的に仰け反った

スポンジを握る様に亀頭を挟み込んだ乳房を小刻みに揺する

僕は背筋を仰け反らせて情けなく喘いだ


あぁ、まだっ出てるからっ…!ううぅ……!


ぐちゅ…♡ぐっぷ…♡ぐぷん…♡


ほらグニグニ~っておっぱい揺らしますよ~♡♡

御託はいいから、尿道の奥に隠したザー汁出してください…♡


ああっ゛゛!!ア゛゛っ!!


((射精))


尿道の奥に潜んでいたザーメンの残党がサキュバスの胸に

ぴゅるぴゅる♡と水鉄砲の様にコキ出された

一度の射精で出せる最大量の精液をサキュバスの乳肉は

存分に抜き取っていく


うふふ♡ べっとりしたザーメンの残りが出ました…♡

やっぱりザーメン隠してたんですね♪ 

ドSな私の乳肉から隠れようとしても無駄です♡


──それに、もう次の射精が近づいてますね…♡


サキュバスに見抜かれた通り、ペニスは早くも次の白濁を

谷間に放ちたくてしょうがないと言った様子で震えている

血管を太く浮き立たせ、睾丸を持ち上げている


そこに追い打ちをかける様にのし掛かるプリプリの乳房

ペニスよりも遥かに大きな雌肉の塊が2対1のまま一方的な

リンチをするかのように、執拗に亀頭を捏ね回し、可愛がる


ぐちゅ…♡ぐっちゅん…♡

ぐっちゃ…♡ぐぷ…♡


ほら…♡おっぱいと精液が奏でるエッチな音のハーモニーが

聞こえるでしょう…♡

おちんちんに早く精子出せ♡ って命令しているんです♪


サキュバスは乳肉をこれでもかと言う程に捏ね繰り回し、

中央に捉えた獲物のペニスから精液を搾取しようとしている


あぁ!だめっ…、おっぱい動かしちゃダメっ!


射精直後の亀頭に降り注ぐ、乳圧の折檻

ぎゅむぎゅむ♡ と亀頭を揉みくちゃにする貪欲な谷間が

次の精液を出せ、と僕に高圧的に命令する


あ、出ちゃうッ!我慢できない!!


いいんですよ~♪ ボクは今から何度だっておっぱいの中で

濃ゆい精液をお漏らししてしまうんですから♡


ふっかい谷間に連発お射精ドピュドピュ~♡って…♡

もう少し堪え性あるおちんちんだと楽しめるのですが…♡

ボクの負け射精専用のペニスに期待するだけムダですね…♡


僕の膝がカクカクと笑う様に震える

1回目よりも振幅が大きい。今にも崩れてしまいそうだ


ウフフ…♡もう限界みたい…♡

では、2回目の乳内射精♡させてあげますね…♡

亀頭をおっぱいで潰しますので…そのままイキなさい…♡


サキュバスが掌に込める力を強くする

ピッチリと閉まった両乳房の隙間がペニスを型取る

肉棒の形に整った乳肉の通り道が360度から絡みついて来る


あ゛!んん゛!!イク゛っ゛!!


((射精))


僕の脚が勝手に伸び切り、谷間の間に白濁を注いだ


ああぅ……♡あぐぅっ……♡


吐精のため痛いくらいに硬く張り詰めたペニスは、

柔らかく滑らかな乳房に受け止められて沈み込む

絡みつき、甘やかす乳肉の内側にトプトプと精液が注がれる


はい♡ 2回目…♡

イキやすいようにユサユサしててあげますね♡

そのまま谷間に搾り取られなさい…♡


ぐちゅん…♡ぐちゅ…♡ぐっちゅ♡


サキュバスはサディスティックな表情を浮かべながら、

圧力を掛けた掌を小刻みに上下動させる

精液の潤滑効果を受け、滑りの良くなった谷間の中央

僕はよろけそうになりながらも何度もペニスを脈打たせた


ごちそうさまでした…♡


例によってペニスから最後の一滴を絞り終えると

サキュバスは静かに呟き、乳房に添えた手を離す

重力に従って広げられた谷間、青臭い香りが立ち昇る

左右の乳肉の間にはびっしりと白濁がこびり付いていた


上から下まで、ペニスに触れていた乳肌の全てに

濃厚なゼリー状の精液が引っ付いている


──ッ…!

その蠱惑的な風景に僕の目は釘付けになる

白濁液はボリュームたっぷりの乳房の表面を流れ落ち、

ポタポタと下に落下する


2回目なのに凄い量…♡それに噎せる様なオスの香り♡

クスッ…♡ ボクの子種でおっぱいが妊娠してしまいそう…♡


はァ…はァ…

僕は息切れしながらサキュバスの搾精器官である胸の谷間に

見惚れていた


粘り気のある白い液体は水飴の様にアーチ状に伸び、

両乳房の間で精液の橋を掛けていた


自分の敗北の印、男のシンボルがあっさりと負けたシルエット

を、サキュバスはまざまざと見せつけて来る

サキュバスは谷間に付着した精液の雫を指先で掬い取ると

そのまま口元へ運んだ


ペロ──と赤い舌先で舐め取り、精液を咀嚼した

ゾクゾクと静かに興奮した様子で口の中で僕の精液を転がす


うふふ♡ ボクがおっぱいにとっても気持ち良く搾られたのが

わかる味がしますよ…♡ 喉に絡んで、オス臭い人間の味♡


──ボクのザーメンもっと沢山食べさせてくださいね♡


言い終わるかどうかという瞬間、サキュバスの目が妖しく光る

捕食者の目を輝かせ、サキュバスは再び乳房に手を添えた


ぷちゅ──♡

大きな乳房がヒクついた精液塗れのペニスを包む

催淫の霧は鼻から呼吸をする度に頭をバカにしていった


同時に、いつまでも萎えることの無い怒張したペニスは

さも当然の様に、両乳房の間に沈み込んでいく


んあっ!

僕は瞬間的に情けない声をあげてしまう


私のおっぱいはとっても食いしん坊なんですよ…♡

今日はボクのこと、根こそぎ食い尽くしてしまうかも…♡

──覚悟してくださいね♡


魔力で満ち満ちた瞳が僕に突き刺さる

一方で、僕は連続でのパイズリ絶頂に足腰立たなくなっていた

脚の筋肉だけでは体重を支えられず、思わず前方へよろける


短い悲鳴を上げ、僕の身体はサキュバスの方へ傾く

バランスを取ろうと、慌てて手を置いたのはサキュバスの肩だ


──じゅぷん♡!


いやらしい濡れた水音がサキュバスの胸元から上がった

前のめりになったペニスがサキュバスの谷間に深く突き刺さる

一拍遅れてペニスから脳へと大量の快楽信号が送られてくる


んあっぁぁ♡♡

ビリビリとバカになった頭を更に堕とすような快楽の刺激

反射的に震え立った嬌声が僕の肺から沸き漏れた


僕は一瞬何が起きたのか分からなかった


あら♡自分から谷間におちんちんを深く差し込んで…まぁまぁ♡

早くおっぱいで犯されて、ぴゅっぴゅしたかったのですね…♡


──ち、ちが、あぁっ!♡


嘘はいけませんね…

奥まで一気に呑み込まれたおちんちん♡もう我慢できませんね♡

──ほら、自滅ザーメン♡出ちゃいますね…♡


((射精))


サキュバスの谷間の最奥部でペニスが弾けた

びゅるびゅると白濁の液体が何度も注がれ、美しい乳肌を汚す


あ゛っく…、ああぁ゛!


3回目の射精、喘ぎ声には懇願するような濁った音が混じる

僕のつま先は、ツリそうになる程ピンと真っ直ぐに伸び切って

官能の深さと速さを眼前のサキュバスに存分に伝える


あ゛!ぁ゛──!


僕の体重が寄りかかろうとサキュバスの体勢は全く揺るがない

土台のように安定した肢体が、僕の下半身を受け止めている


ん…♡出ましたね…♡♡では、おしぼりの時間です

玉の中で逃げているオタマジャクシの一片まで濾し取ります♡


ぐちゅん♡グチュン♡


吐き出された精液を潰し、広げる様にサキュバスが両乳房を

互い違いに動かす

きめ細かい乳肌に泡が立った精液がぷつぷつと弾ける


んあぁぁ…♡ヤメテ…!


僕はパイズリの乳圧から腰を逃がそうとする

サキュバスの肩に両手を置いたまま、色んな角度に腰を捻る

右を向いたり、左を向いたりして


あら…♡強すぎる快楽から逃げようと腰が動いちゃってますよ♡

でも、そんなことしたら…♡


ぐちゅっ!ぐっちゅん!♡

乳肉から卑猥な音が続けざまに上がる


乳肉がおちんちんの色んな所にめり込んで…♡

すぐにイかせられちゃいますよ…♡


あ…あぁ…、くっ…


サキュバスの言う通りだった 僕は必死に呼吸を整えながら

狭く閉じられた乳肉の谷間の中でジンと腰がとろけてしまう

熱い官能の渦が亀頭にせり上がって来る


あむぅ…あぁ…♡んんぅ♡


それが射精感であることに気が付いた時にはもう遅かった

口元から唾液をツーと零してしまう

もはや乳肉の気持ち良さの事しか考えられなっていた


腰奥からは熱い精液の潮流が登り、尿道へ伝っていく

もはや自分の意思では引き戻せない所まで来ていた


んあ…♡いっちゃう…いっひゃいます♡♡


ほらぁ、だから言ったでしょ♡

腰動かしちゃダメなのに♡、自殺行為ですよ…♡


って、あ~あ♡またおちんちんイッてしまいますね♡

おっぱいの中で亀頭を一生懸命膨らませてしまって…

は~い♡ わかりましたもみくちゃに嫐ってあげます♡


ぐちょ♡ぐちょ♡

我慢の効かないペニスをお仕置きする様に

サキュバスが乳房を支える手に力を目一杯込めていく 


ペニスを取り囲んだまま上下左右に蠢く乳房

ぐにゅぐにゅ貪欲な乳房がひしゃげ、精液をねだる音が響く

玉袋もピタリとペニスの根元に寄り添い、僕は果てていく


──゛むり…でひゃいます…♡


つま先立ちでピーンと真っ直ぐに伸びた全身を見て

サキュバスが下からバカにしたように嘲笑した


フフフ♡こんな情けない格好で射精するのですか

情けない爪先立ちのお漏らし…♡ イクとこ見ててあげますね♡

は~い イケ♡…ほらイケ♡…ざ~こ♡


あ゛ぁ!! ア゛゛イク゛!イっく゛!!


((射精))


──射精。

暴れるホースの様に、ペニスが谷間に精液をこぼしていく


あぁ…、ぅ…んぅ♡


またしても、為す術もないまま僕はおっぱいに負けてしまった

反則な程にモチモチと弾力のある乳肉に勝てるはずがなかった

真っ白に汚れた乳肌に塗り重ねる様に精液の雫が乗る


は~い…♡またイった♡

イってる途中のおちんちんをゴシゴシしますね~♡


ぐちゅ…♡ぶちゅ…♡ぶちゅん♡


乳房を完全にコントロールするサキュバスの掌

ペニスを嫐る様に肉の双丘が亀頭を捏ね繰り回した

亀頭を入念に弄ぶ極上の乳肉と、鼻をつく催淫香

僕の視覚世界の輪郭がグニャグニャと歪んでいく


うふふ…♡

目がチカチカして、ギュって瞑られちゃうのみじめで可愛い♡


ゼリーを胸で潰すような卑猥な音が鳴り響く


あぁあぁ…♡ もうらめぇ…♡むりでしゅ…♡おっぱいいやぁ…


この頃には僕は呂律すら覚束なくなっていた

瞼の裏では白と黒のフラッシュが絶えず明滅している


あらあら…♡もう言葉も喋れなくなってきてしまったのね♡

おちんちんと頭まで滅茶苦茶に犯されて、シンドイですね…♡


ぐっちゃ…♡ぐっちゅん♡♡


んああ…♡ おっぱいうご、かしゃないで…♡


ん♡泣き顔でお願いしてもダ~メ♡

最後の一滴まで搾って、搾って、搾って…♡

おっぱいでカラカラにしちゃいます…


んくぅ…♡んぅぅ…た、たしゅけて…だえか…


至福に呆けた僕の表情筋は力なく弛緩し、叫ぶことも出来ない

サキュバスの胸が精液を捻り出していくのをただ見ていた


う~ん、ボクの脚、もうガクガクですね、ウフフ♡

それにザーメンも薄くなってきましたね…

サキュバスは不満そうに吐き出された精液を眺める


はぁ…はぁ…あぅ…


段々と聴覚も麻痺して来た。サキュバスの声が曇って聞こえる

僕は気絶しない様に耐えるので精一杯だった


──では、最後にしましょう♡

目一杯♡本気のパイズリプレスで、トドメを刺してあげますよ♡

おちんちんが悲鳴を上げる程の乳圧で残り一滴まで絞ります♡


まって!まって!だめ!


僕の悲鳴にも似た哀願など、何の意味もなかった

サキュバスが不気味な程優しい笑みを浮かべた瞬間


ぎゅぎゅむっぅ♡

ペニスがかつてない程の乳圧に曝された


んあっ──゛、あ゛っく゛…♡


ほら…ぎゅ~…ぎゅ~♡

まだまだ、おっぱいで締め上げちゃいますよ♡

ぎゅ~…ぎゅぎゅ~♡


サキュバスの囁きに応じて乳房は、ペニスをまるで万力にでも

掛けて押し潰すかのように圧力を高めていく。


あっあっ、だれか!たすけて!


誰も来ませんよ~♡

おっぱいの圧で、尿道まで平ら潰しちゃうくらいのパイズリ

もう、どこにも逃げ場はありません…♡


ほら…♡プリプリの乳肉でぎゅ~って…♡

潰れちゃう…♡ 潰れされちゃうかな~僕のおちんちん♪


サキュバスは手にありったけの力を込めたまま、

乳房を上下に動かしていく


ぐちゅン! ぐちゅン!

痺れる程の強烈な圧力が僕の腰に何度も撃ち付けられる


ほらおちんちんが潰れて引き抜かれてしまう程の強烈な

乳圧プレスですよ…♡ 腰逃がそうとしてもダ~メ♡

絶対にパイズリ穴からおちんちんは逃がしません♡


ぶちゅ…♡!ぶちゅ…♡!


アアアっ゛!!♡! んむぅぅウ!♡


搾精用の肉穴と化した乳房がペニスを潰しながら上下し

僕の意識はその度にクラクラとする


最高乳圧のパイズリピストン…♡

これを何回も耐えられる人間などいません…♡

ボクもこのまま真っ白になってしまいましょう…♡


──゛゛゛! あああ!!゛゛


ほらおっぱいが亀さんの事離してくれませんね

ぐちゃぐちゃに亀頭が可愛がられて、スベスベおっぱいに、

最後のお射精しちゃうんですよ…♡♡


イケ♡ イケ♡ イケ♡

うふふ、亀頭がイキたいよ~、ってコリコリに張ってます♡

突っ張ったカリ首をズリ潰して、狂う程イカせちゃいます


イケ♡ イケ♡ イケ♡

腰抜けて立てなくなってますね…♡

おっぱいに寄りかかったまま最後のお射精…♡どうぞ♡♡


んっ゛゛──゛ 死ぬ゛!こわれちゃう!

あぁぁ゛!!! ヤバイのでりゅっっ!


では…♡おしまい♡

は~い♡♡負け射精どぴゅ♡どぴゅ~♡


ザーメン出~せ♡♡


((射精))


((射精))


まだまだ止めてあげません…♡ ぴゅー♡ぴゅー♡


((射精))


((射精))


渾身の、根こそぎの射精だった

黒目がグルリと上を向き、瞼の端に隠れる

僕の骨盤は前方へ突き出て、サキュバスの乳房に寄り掛かった


…♡はい、プッツンと切れて落ちてしまいましたね…♡

サキュバスの魔性のおっぱいには、人間如きでは絶対に

勝てませんので、よく覚えていてくださいね…♡


──まぁ、もう聞こえていないのでしょうけど♡


ドサリ

次の僕の身体が後ろ側に倒れ、地面に伸びた

ヒクヒクと無限に痙攣を繰り返す肢体が空しく溶け落ちている


──では、さようなら♡


それが最後に知覚したサキュバスの言葉だった



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