カバーは(略) とにかくシャロン様が好きでした。 ユウ&サツキも好きだったんですけど、この頃はまだ今ほどおねショタ属性に覚醒してませんでしたね……そもそもおねショタというジャンル自体が今に比べてかなり希少性高かったような? この頃になると若干時間に余裕が出来るようになったのかグレスケベタ塗りくらいはしているようです。 成長が見られますね(他人事のように) 二冊目はシャロンxアロエの百合本です。 多分最後の2Pが描きたかっただけなんだと思います(確信) そしてぱんつに対する異様なまでの情熱がついに隠し切れなくなってきていますね(呆れ) アロエのおしりとか絶対他のパーツ描くのより時間かかってる(またしても他人事のように) ここからまだ、あとQMA本が4冊分続きます。 ここらへんは見返してると自分でも急激な成長の波が見受けられて、ようやく読み返しても心の痛みが耐えられるレベルになってきた感が。