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【全体公開】放課後ふたなりオナニー【短編小説+イラスト】

有料会員さん限定でイラストの差分と短編小説先行公開するよ~!

一定期間経ったら全体公開になります~!


2022/3/20追記:一定期間経ったので全体公開になったよ~~~





『夕陽の差す教室』というシチュエーションって、すごくえっちだと思うのです。

放課後の気怠げな雰囲気に、遠い空から差す赤。誰もいないシンとした空間の、光と影が作り出す舞台装置。どこかロマンティックで、幾許かの退廃の香りがする、日常に隣り合わせの異世界。

それってなんかもう、一人えっち…オナニーをするのにうってつけの空間って感じがしませんか?


私…鳳凰院 ミカエル(ほうおういん みかえる)が只今居るこの『生徒会室』という場所には採光のための大きな窓が設えてあり、絶賛斜陽中の現在時刻、西側を向いたその窓から差す夕陽がグラデーションを作り上げています。

『生徒会長』という肩書を持つ私にとってこの場所はホームであり、世俗から隔離された気の許せる空間。

私以外誰もいない、一人きりの、鍵のかかった部屋。


それはもう、おちんぽ勃起♡してしまっても仕方がないと思うのです。


私の小さな皮かむりおちんちんが、スカートを押し上げてむくむく大きくなってしまうのは、このいやらしい環境と夕陽のせい。それと、あの日見た一人の女の子のせい。


とっても可愛いふたなりメス猫ちゃんの、変態露出オナニーのせいなのです。




およそ一週間前、生徒会長としての雑務を終え帰路に付こうとしていた私は、放課後の教室で彼女と出会いました。

今と同じくらいの時刻。ほとんどの生徒は…部活動に勤しむ生徒さえとっくに帰宅した夕刻。誰もいない筈の教室から聞こえてきたのは、押し殺すような嬌声とくぐもった水音。

恐る恐る覗いたそこには、楽園のような風景が広がっていました。


猫獣人の少女が全裸で変態露出オナニーをしている風景が。


大きく逞しいおちんちんをオナホールで扱きあげながら、おまんことお尻の穴でおもちゃを咥え込むその姿は、どこまでもいやらしく、官能的で、刺激的で。だけれど、この世界の何処にもない美しさを纏っていました。


呆気にとられた私は、しばらくその姿を物陰から見つめることしか出来ませんでした。

スカートの下のおちんちんはこれまでない程に硬く勃起し、触ってもいないのに情けない吐精をしてしまう始末…


少女に気付かれなかったのをいいことに、私は満足行くまで彼女の自慰を見つめていました。


その後どうやって家に帰ったのかはよく覚えていません。

ただその日は昂ぶりを抑えきれず、おキンタマの中身が空っぽになるまで…正確には空っぽになってお精子が出なくなった後も、朝までおちんぽシコシコに耽ってしまいました。


私は元々、『生徒会長』というものには全く向いてない人間であると思うのです。

誰かの為に事を為すことに喜びを感じないわけではありません。

友人から貰うありがとうの言葉や、両親から向けられる優しい期待の眼差しに、何も感じないほどの愚かさも持ち合わせてはいません。

しかしながら人並みに、いいえ、人並み以上に、それらに対するプレッシャーを感じるこの矮小な私は、日々のストレスの捌け口がなくてはどうにもやっていられないもので。

秘するべきその性癖は、酷く歪んだ形で日常を染めて、いつしか私は放課後の誰もいない生徒会室でオナニーをすることが日課になっていました。


何者の目にも触れない世俗から隔離された世界で自分だけの快感に浸る。その行為に、肉体的にも精神的にも耽溺していたのです。


勿論、それ相応の常識や倫理観が私の中に存在していないわけでもなく。人の目に触れないとはいえ、学び舎で淫らな行為を繰り返す自分自身に、その罪の意識に胸は痛みます。しかし、その胸の疼きさえ快感に変換され、もう自分ではどうしようもない程に私はオナニー中毒になってしまっていました。


それは運命だったのでしょう。

すぐ近くに、同じ学校の中に、同じようにオナニーに狂う少女がいた。

その現実に私は、心から救われたような気持ちと、身体の芯が震える悦びを感じました。


つまるところ私は、恋をしてしまったのです。

夕陽差す放課後の教室で変態露出オナニーに興じる猫獣人の少女に、狂おしいほど、恋をしてしまったのです。







恋する気持ちは、おちんぽを硬く硬く脈打たせるもので。

今日も今日とて私のおちんぽさんは絶好調♡…といっても所詮は短小包茎の子供ちんぽなのですが…。

そんな子供ちんぽでも、余った皮の隙間からは先走りのいやらしいお汁を流しており、手コキ準備万端♡気持ちよくなるのに貪欲な姿勢でピンピンと天井を向いています♡


おちんちんとは対照的に大きく育ったおっぱい♡私の数少ない長所である巨乳の先端…乳首はすでにカチカチで、空気に触れるだけでジンジンと疼いていく始末♡


誰にも触れられたことのないおまんこ…私すらちょっぴり怖くてまともに弄ったことのない秘所からも、とろとろとおつゆが溢れ始めています。


恋する気持ちをオカズにして、早速オナニー、始めていきたいと思います♡







優しくおちんぽを握ると、全身にビリリと電流が走ったような感覚を覚えました。何度も繰り返した行為だというのに、覚えたてのその時からずっと変わらない感覚。

私のおちんぽさんはどうやら敏感過ぎるようで、皮の上から優しく上下に扱きあげるだけで腰が跳ねるくらいの快感が身体中を満たしていきます。


1シコするごとにビクン♡2シコしたらビクンビクン♡おちんぽシコシコで身体中ぴくぴくと小さく痙攣して、じんわりした甘い快感が頭のてっぺんへと向かっていきます。


身体の奥から熱がどんどんと湧いてきて、手の動きと一緒に玉のような汗が吹き出て来る…愛液と汗でべっとりと濡れ、お尻の下にはすでにいやらしい水たまりが出来てしまいました。

身を捩るたびにパイプ椅子はギイギイと鳴り、座面が粘着質な液体で張り付いて、ぴちゃぴちゃくちゅくちゅした下品な音を立てています。


おちんぽ扱いているのとは逆の手ではおっぱいを揉み揉み。心なしかいつもより張っているような乳房は、自分で揉んでいてもとても心地よい感触がします。

おっぱいを揉んでいる興奮と、おっぱいを揉まれている興奮を同時に満たすことが出来ることは巨乳に生まれた特権です。


敏感おちんぽさんは、気を抜くとすぐにお射精したくなってしまうこらえ性のない駄々っ子。

おっぱい揉み揉み、おちんぽシュッシュ、おっぱい揉み揉み、おちんぽシュッシュ…それだけ繰り返してるだけなのに、あっという間に絶頂感が昇ってきます。


もっともっと気持ちよさに浸っていたい、そう思っても、自分じゃどうしようもないくらいに強まった射精感に唇を噛みしめ必死に抵抗するも、呆気ないほど簡単に、おちんぽは限界を迎えます。








皮かむりのさきっぽから、情けないお射精♡とぷとぷとぷ♡

鈴口から発射された精液が余った皮で遮られ、勢いのないじわじわ湧いて出るような射精がぴゅるぴゅるぴゅる♡

甘い甘い、蕩けるような気持ちよさが溢れて出てきて、長い長~いお射精の快感がゆるゆるとおちんぽから放たれて行きます♡


気持ちいい♡気持ちいい♡とっても気持ちいい♡


短小包茎らしい、かっこ悪くて下品なお射精♡惨めで死にたくなるような、学校での変態オナニー♡みんなが知らないところで、私、こんなにいやらしいことしちゃってる♡

下卑た欲望を迸らせ、おちんぽ射精びゅくびゅくしてる♡

こんなところ見つかったら絶対に軽蔑されて、見下されるに決まってる♡

絶対に生徒会長がしちゃいけないオナニー♡

最低の変態行為♡


……でもそれが、気持ちいい♡♡♡


お射精の気持ちよさ、全然収まらない♡

どぷどぷ吐精終わって、お手々もおちんぽもそこら中精液で汚しちゃってるのに、おちんぽ握ってるだけで、快感止まらない♡

きっとこれは、おちんぽ射精の快感だけじゃなくて、生徒会室で変態オナニーしてることへの背徳感が、深い脳イキさせちゃってる♡


きっとあの子も…猫獣人の女の子も、同じような快感に病みつきになってるんだろうなぁ。いつも、こんな風に変態絶頂♡しちゃってるんだろうなぁ。変態アクメの虜になって、放課後の教室で露出オナニーしちゃってる♡私と一緒♡そう思うともっと気持ちいい♡


可愛いメス猫ちゃん…私の大好きな変態メス猫ちゃん♡…あの子と同じ気持ちよさ、感じちゃってる♡

私たち、本当は絶対しちゃいけない場所でオナニーして、変態アクメするのに中毒になっちゃってる♡

これって実質、セックスですよね?

私たち、オナニーで繋がって、変態露出セックスしちゃってる♡

同じ快感を得ていれば、二人は結ばれてるってことでいいですよね♡

やっぱり運命♡私たちの出会いは神様が決めた運命だったんだ♡







いつまでも降りてこられない絶頂感に苛まれながら、べったり精液をローションにして、人差し指でおちんぽ皮の中をほじくります。亀頭と皮の間をぬるぬるぐちょぐちょ♡ほじほじいじいじ♡にゅるにゅるん♡

いつもは皮で守られた敏感な亀頭さんをザーメンローションでぬこぬこコキコキ♡指先で裏筋をなでなで♡強烈な快感がおちんぽを襲って、目がハートマークになるくらいパチパチ気持ちいいのが溢れちゃってる♡


メス猫ちゃんに舌先で亀頭ほじられてるの妄想しながら、皮の中ぐりぐりぐりん♡

猫獣人の舌は柔らかいのにざらざらしてるから、きっと亀頭を舐め上げられたら気絶するくらい気持ちいい♡私の皮かむりザコちんぽじゃ絶対耐えられないです♡

ザコちんぽ、にゃんにゃんベロでぺろぺろされてぇ、狂っちゃうくらい気持ちよくなってる♡


メス猫ちゃんにミルク絞られちゃう♡ぺろぺろぐちゅぐちゅザコ亀頭責められてぇ、マゾちんぽ、ミルクサーバーにされちゃう♡メス猫ちゃんの餌付け専用のぉ、おちんぽミルク射出器にされちゃうよぉぉぉ♡♡♡


あっという間に迫って来る強烈な射精感!メス猫ぺろぺろ妄想で、立て続けにお射精来ちゃう!


イク♡イク♡イクイクイクゥ♡♡♡







皮ほじり妄想オナニーで亀頭射精来る来る来るぅ♡♡♡


全身がビクンと跳ねる感覚♡

最初のお射精の時とは違う、脳みそ焼き切れるくらい強烈な射精感♡


指で皮が広げられてるから、露出した鈴口から勢いよく変態ザーメン溢れ出てくる♡

おちんぽミルク、噴水みたいに吹き上げて、今日一番の最高お射精来ちゃってるぅぅぅ♡♡♡







力が抜け、ぐったりとした脱力感が甘怠く全身を支配していきます。

気持ちよかった♡とにかくすごく気持ちよかった♡

べたべたにかかった精液をうっとりと見つめながら、しばし射精後の余韻に浸っています。


私の運命のメス猫ちゃん、彼女もまた別の場所で今日も、オナニーしてるのかなぁ。

そんなことを考えながら、おちんぽの勃起が徐々に収まっていくのを見つめていました。




変態オナニーで結ばれ合って、実質セックスしているとはいえ、まだ私はメス猫ちゃんと話したこともありませんし、彼女の名前すら知らないのです。

運命の相手のことをもっと知りたいと思うのは当然のこと。直接触れ合って、本物セックスしたいと思うのだってごく自然なことです。


しかしながら、私はそこそこエグいレベルの人見知りでして、いくら運命の相手とはいえ自分から話しかけに行くことなど不可能。二人が結ばれるための作戦をどうにかして計画せねばなりません。


よくある純愛漫画のパターンといえば、やっぱり監禁調教というのが無難なのでしょうか?その辺り恋愛経験のない私にはどうにも難しい問題です。


どうにか睡眠薬や媚薬を手に入れて、メス猫ちゃんを愛の巣で気持ちよく飼育出来るようにしてあげたい♡

私の童貞も処女もメス猫ちゃんに捧げたい♡


不安や心配事はたくさんありますが、私、これからちょっぴり、頑張ってみようかなって思います♡




…続く♡

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とても素晴らしいです!

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