下記リンク先に掲載した、有料プラン限定作品を機械翻訳用に書き起こしたテキストです。
翻訳を行いやすいよう、一部文章を変更しております。
The following is a transcription of a work posted on the link below, which is limited to paid plans, for machine translation.
Some sentences have been changed for easier translation.

いつもご支援、応援誠にありがとうございます。緒嵜です。 第三話からの続きの話となります。 宜しければご感想など、お待ちしております。
p.1
①
館の主「今日からここがお前の家であり、職場だ」
②
館の主「身寄りのないお前を養子として迎えはしたが、我が子として扱うつもりはない。
③
館の主「我が九条家の使用人として、その一生を以て仕えるのだ。それがお前の使命である」
④
館の主「わかったな、キョウ」
p.2
①
キョウ「レイラ…!ご無事だといいが…!」
②
キョウ「先程の怪しい人影…あれが怪盗だったのだろうか。急いで追いかけたが、途中で見失ってしまった」
③
キョウ「警備しているはずの警官の姿もない…もしかしてあの人たちが…?」
④
キョウ「いや、考えるのは後だ。ともかく今は彼女の安否を確かめなければ…!」
⑤
キョウ「レイラ!」
p.3
①
レイラ「…キョウ?」
②
キョウ「すみません!まさかお着換え中だったとは!」
キョウ「ひとまず後ろを向いてますので、終わりましたらお声がけください!」
③
キョウ「なに慌ててるの?別に女の子どうしなんだから気にしなくてもいいのに」
④
キョウ「え?女の子どうし……?」
p.4
①
キョウ「…え?」
②
キョウ「これが俺!?なんで女性の姿になっているんだ!?」
レイラ「おかしなことを言うのね。貴女は―」
p.5
①
レイラ「初めから女の子でしょ?」
②
キョウ「そうでしたっけ…?」
レイラ「そうよ。そんなことより、何の用事だったの?」
③
キョウ「それは…すみません。思い出せません。何か大事なことがあったはずなのですが…」
レイラ「ふーん、まぁいいや」
④
レイラ「そうだ!せっかくだから貴女も付き合ってくれない?」
⑤
キョウ「付き合う…?何にですか?」
⑥
レイラ「それは勿論―」
p.6
①
レイラ「―主様に性的なサービスをするのよ」
②
レイラ「下着姿だったのは着替えじゃなくて、脱いでたの。だって服なんて着てたら汚れちゃうでしょ?」
p.7
①
レイラ「はぁ…、主様」
②
(接吻音)
③
キョウ「…離れてください、レイラ!その者は危険です!」
④
レイラ「ひどい言い様ね。この人が誰だか判って言ってるの?」
⑤
キョウ「何者かって…?そんなもの…見れば判ります…!」
p.8
①
キョウ「この方は俺が仕えるべき―『主様』です!」
②
キョウ「…は?」
③
レイラ「ふふ、よくわかっているじゃない」
④
レイラ「おいで、教えてあげる」
⑤
レイラ「貴女が仕えるべき「主」の素晴らしさを―」
p.9
①
ミヤ(ノクタ)「あたりを漂う濃厚な主様の薫りが素敵ね」
②
レイラ(グレース)「こんなに濃い匂いなら、きっと彼…いいえ、彼女もさぞいい夢を見ているでしょうね」
③
シホ(ルナ)「この家に眠っていた主様のマント。変装に使う『お宝』だけれど、まさか包んだ者の肉体自体を変える能力があるなんてね。部屋の薫りによるさい眠状態とマントの能力で、身も心も主様に相応しい女に変える…素晴らしいわ」
④
レイラ(グレース)「キョウ…貴方は結局私の王子様にはなれなかった。だから生まれ変わらせてあげる」
⑤
レイラ(グレース)「私と同じく主様に仕える『影』に…」
p.10
①
レイラ「そう…そのまま優しく包み込むの」
キョウ「こうでしょうか?」
②
レイラ「やっぱり貴女脱いだらすごいわね。私にはできないやり方だから羨ましいわ」
③
キョウ(胸越しに感じる熱…そして匂い。それらを感じるたびに胸の高鳴りが増していく…)
④
レイラ「ぼんやりしてないで、もっとペニスを擦って差し上げて」
キョウ「は…はい!」
レイラ「うまいうまい、その調子よ」
p.11
①
キョウ「主様のペニスがどんどん大きく…!」
②
(射精、驚き)
③
レイラ「出して頂いた精液は残さず舐め取りなさい。お掃除も使用人の大事な仕事でしょ?」
キョウ「はい…」
キョウ(主様の精液がすごく濃い…。自分のものとはまるで大違いだ…。…自分?自分のって何だっけ…?」
p.12
①
キョウ「レイラ、そんなに密着されたら…」
レイラ「良いじゃない。今度は二人でご奉仕するんだから」
レイラ「キョウのカラダ、ふかふかで温かくてまるでお布団みたい」
②
キョウ「さ…準備が出来ましたわ。主様。どうぞ二人の膣内を堪能してください」
p.13
①
レイラ「まずは私からですね。ありがとうございます」
②
レイラ「主様のペニスが入った」
③
レイラ「やっぱり逞しくて素敵なペニス!レイラの膣内、いっぱい楽しんでくださいね」
p.14
①
キョウ「レイラ…」
②
キョウ(あの彼女が…太陽のようなあの無垢な笑みがこんな…)
③
キョウ(こんな顔になるなんて―)
p.15
①
レイラ「あら…?もう私の膣内は宜しいのですか?そうですよね。メインディッシュは別ですものね」
②
レイラ「それじゃ、私は横に避けておきますね、あとは貴方様のお好きなようになさってください」
③
キョウ「待って…そんな大きいの入らない」
(挿入、叫ぶ)
p.16
①
レイラ「キョウ、貴女は今すごく良い顔してるわよ」
②
レイラ「主様に仕えるのメスに相応しい、とっても気持ちよさそうな顔をしているわ」
キョウ(主様に仕える…メス…?)
③
キョウ(そうか…そうだった。なぜ今まで忘れていたんだろう。身寄りのない俺を、この方が拾ってくれたんじゃないか。だからそのご恩を返すために一生をかけて仕えると。あの日に誓ったんじゃないか)
p.17
①
キョウ(それが私の…)
キョウ「は、はい…!私は、主様に仕える忠実なメスですっ♥だからお好きなように膣内に出してください♥」
②
キョウ(―私の使命なんだ)
(射精、叫ぶ)
p.18
①
レイラ「…終わったみたいね。さ、見せて頂戴。貴女の新しい姿を」
p.19
①
キョウ(ヴァレッタ)「―皆さま、お初にお目にかかります。私は主様に仕える使用人兼メス下僕、クモリ キョウ。…いえ、ヴァレッタと申します」
②
キョウ(ヴァレッタ)「以後、お見知りおきを」
p.20
①
レイラ(ため息)
②
キョウ「随分と大きなため息ですね」
レイラ「だって、せっかくここから出られると思ったのに、まだこの屋敷にいろだなんて…」
③
キョウ「仕方ありません。あの夜を境に『お宝』や我々がいなくなると、ルナやノクタが疑われてしまいます。頃合いを見て、『お宝』と共に失踪する手筈でしょう?」
④
キョウ「私だって、こんな縁もゆかりもない屋敷の使用人なんてやりたくありませんよ。ましてわざわざ男の体でいるなんて、気持ちが悪い」
レイラ「そうなんだ」
レイラ(思ったより強めに認知が歪んじゃったみたいね…)
⑤
レイラ「…でも」
p.21
①
レイラ「私の前ではこうして女の子の状態でいてくれるのね」
②
キョウ「グレースになら見られても問題ないですし…、それに…」
レイラ「それに?」
③
キョウ「…こっちの方が、貴女に可愛がってもらえるかなって」
④
レイラ「もー可愛いんだから!」こうなったら朝までたっぷりセックスするわよ!」
キョウ「畏まりました…レイラ」