かつて多くの男たちを屠ってきたアマゾネスの彼女は 淫紋を刻まれたことも知らずに今日も森を護っていた だが男たちは彼女の淫紋を起動させてはその場で発情させ 彼女の意識が淫紋に汚染されてるうちに何度も受胎させており 口の中はザーメンまみれ膣も精液が溢れていた だが彼女の意識はそれに気づくことができぬようにされていて こうして種付けられ続け受胎していることもわからずに また見知らぬ男たちにいいように使われていくのであった
さこ
2025-12-01 12:42:43 +0000 UTCスコール☆
2025-12-01 11:52:17 +0000 UTC