実家のリビングより広いお風呂場 いつでもお湯がでてる温泉も備えてて 私たちは夕食後は必ず一緒に入浴する まだ気恥ずかしさもあってタオルを巻くけど ミチナガさんは優しい笑顔でそんな私の身体を洗う 手に持った泡まみれのスポンジで丹念に磨かれる それは恥部も変わりなく私は自ら足を開いてそれを迎え入れ 本当に隅々まで愛撫されるように擦られる 「あぁ❤でちゃ・・うぅ❤」 クリトリスを包皮の中まで丁寧に磨かれ 私は思わずその心地よさにピュッピュと えっちなのを吹き上げてしまう ミチナガさんは私がイクのを見るのが好きで 自分よりも先ず私を気持ちよくさせてくる そんな風にされてるとなんか新婚生活みたいって 感じてきてより一層ミチナガさんへの想いが強くなるのを 感じてしまっていた