SEの仕事をしているとどうしても納期に合わせ 残業しなくてはならないときがある 主任は既に別件の打ち合わせで帰宅したあと 同期のマツナガと共に作業にあたっていた ほとんど毎日仕事のあとはラブホで股を開いていたボクの身体は メスホルの影響もあってエアコンの効いたオフィスでも 発汗し肉体は火照ってしまう 蒸し蒸しと汗だくになって身体に張り付くシャツとズボン メスホルにまみれた肉体は扇情的に肥大化していて 先程からマツナガの視線がこちらに向いてきてるのを感じてしまう その視線にトプトプとメスイキ汁が溢れだしズボンを湿らせていく パンパンになったズボンをムンムンと蒸れた染みが拡がる 「んっ❤・・・あぁ❤」 思わず零れるメス声にマツナガは席を立ち ボクの前にくると 「オマエいい加減にしろよ メス臭い身体でちょっと脱げ!」 まるでボクがそれに逆らえないのをわかってるように命じてくる 少し太り気味で身体の大きいマツナガのオスを感じたボクは 彼に言われるままに衣服を脱ぐと 股間に刻まれた刺青とともに完全にメスホモになっている 卑猥な肉体をオフィスで晒すことになってしまっていた
さこ
2025-07-04 14:03:53 +0000 UTCスコール☆
2025-07-03 06:05:33 +0000 UTC