王族の身であるならば嫁ぐことも政略のひとつ 純潔であらねばいけない中生み出されてきた肛慰魔淫具 いくつかの宝石と引き換えに闇の行商より買ったそれを 一度つかってからはこうして毎晩夜中に自ら尻を晒し その淫具にむけて差し出してしまう あのピストンと振動が忘れられない 身体の芯でイク感覚 どんどん肥大化し縦割れしてきているアナルは 嫁いだあと夫がみれば一目瞭然であろう でもシュヴァリエの彼を想いながら慰める肛自慰は 夜毎激しさを増していってしまうのだった
さこ
2024-11-10 16:32:57 +0000 UTCスコール☆
2024-11-08 14:51:01 +0000 UTC