本来ならあそこで力尽きるところだったのを ブギーの力で助けられていたことを知ってしまい マルティナの負い目が抗う心を弱めてしまっていた 気づけばこうして毎夜肌を重ねる日々 処女であった肉体もブギーから与えられる快楽を憶えてしまい 自然とアクメしやすいようにと動いてしまう 重ねる唇もすでに嫌悪感もなく受け入れてしまい 肌のぬくもりの安心感すら感じてしまっていたのだった
さこ
2021-03-02 06:43:46 +0000 UTCさこ
2021-03-02 06:43:14 +0000 UTCTaroloom
2021-03-01 16:41:59 +0000 UTCmou
2021-03-01 13:39:43 +0000 UTC