毎日の様に放課後残され こうしてナベセンにえっちなことをされる せめてもの抵抗にコンドームは用意してきてたけど 昨日ので切れてもう買うにもお小遣いは無かった そのことを伝えるとナベセンは私のタイツを脱がし 股間に指をはわせる そこは期待と興奮で濡れていた ダメだとわかっていても毎日ナベセンに開発された 身体は自然と受け入れてしまう くちゅくちゅと中をかき回される そうするともう立っていられずナベセンにしがみついてしまう そのまま指でイかされボーっとしてるところに ずぶりといれられてしまう その瞬間抗うという思いは消え 太く大きいケンスケとは違う大人のちんぽに 自然と腰をふり快楽を求めてしまう 熱い・・・脈打つそれから放たれる精液は もう妊娠することができるお腹に出されれば きっと…そうわかっていながら目の前の男の人に 次第に心までもなびいていた