一緒に暮らすようなって一週間 襖の向こうでは両親が寝てるのにアイツは 夜な夜なオレの布団に潜り込んできて こうしてオレの胸をちゅうちゅうと吸い 勃起したちんこをこすりつけてくる ほっとけば一時間以上はこうしてずっと えっちなことをしてくる 声をあげる訳にはいかない 母ちゃんのおじさんを見る目はとても幸せそうだし おじさんのお陰で生活はだいぶ楽になったと思う でももしこんなことがバレてしまえば… それをわかってコイツはオレをいいように 嬲ってくる コイツはいずれオレのことを抱くつもりで お尻にも執拗に指をいれたりして 徐々に慣らしてきてるみたいだ 嫌だと思っていても次第にソレに反応して 軽くイッてしまう自分 このままだと何れコイツに本当にオンナにされて しまう そう感じる ふと兄〔アニィ〕と呼んでる近所の幼馴染の顔が 浮かんできた いつも一緒に遊んでくれる優しい兄 彼なら…オレは… そんなことを思っていた
さこ
2018-06-06 05:56:13 +0000 UTCyuwayuwa
2018-06-05 15:35:07 +0000 UTC