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moritamura
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生首オナホール

とある富豪の部屋にそれは置かれている。 一見すると悪趣味なオブジェに見えるそれは、本物の少女の生首だった。 接続された器具によって、首だけの状態で少女は生かされていたのだ。 少女の前に男が現れる。 彼女の「所有者」である男は、おもむろにリモコンのようなものを操作すると、少女に向かってこう言った。 「笑え」 言われるがまま、少女は正気のない不自然な笑みを浮かべる。 脳に直接接続されたプラグが、男の命令のまま少女を操作したのだ。 満足げな表情を浮かべた男は、次の命令を少女に与える。 「口を開けろ。」 男はそのまま、少女の小さな口に自身の性器をねじ込んだ。 じゅぶっじゅぶっ 唾液が多く分泌されるよう改造された少女の口腔内が、男のペニスを刺激する。 男がまたリモコンで何かを操作すると、少女の舌がれろれろと男のペニスを舐め回した。 「うう、出すぞ!」 舌の刺激に耐えかねたのか、男が少女の口内に射精した。 少女は大量に出された精液をゴクゴクと飲み下す。飲み込んだ精液は生命維持装置を循環し、少女の栄養として再利用される仕組みになっていた。 「ふぅ。気持ち良かったよ。お前も精液美味しかっただろう?」 返事など出来るはずも無い少女に向かい男は問い掛ける。 「それにしても酷い顔だ。女の子はいつも笑顔でいなきゃ。ほら、笑え」 男は再び少女を笑わせた。 支配欲を満たした男は、最後にリモコンを操作してこう言った。 「絶頂しろ」 性感帯はとうに失われた身体だが、脳が直接少女に絶頂を与える。 少女は目をくるくると回しながら、無様な表情を浮かべイキ狂っていた。 それを見届けると、男は部屋を後にした。 少女の身体を使った極めて非人道的な「商品」は、今でも世界の極一部の権力者や大富豪の間で高額で取引されているという。 ※運営より画像のモザイク処理の指示がありましたので修正しました。

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