都市伝説と言われていた、シンジ君主催の淫らなエロエロ痴態電車に潜入する事に
成功しました♪
今日も、調教中の牝ブタの桃色の尻タプ❤がパンパンと軽快な音を奏でる。
後ろ姿でも赤い卑猥なプラグスーツで、アスカと簡単に分かる❤
「あん❤あん❤」と喘ぐアスカの声が、見られながらの羞恥に震えているのが
とても初々しい❤❤❤
スパァ~ン❢❢ スパンッ❢❢ スパン❢❢ パァ~~ンッ❤
アスカ 「あん❤気持ちいい❢❢恥ずかしいのになんでこんなに気持ちイイのぉ❤」
「足の先までビリビリ痺れて感じちゃうぅ~~っ❤❤❤」
アスカ 「熱い❣❣オマ●コがバカシンジのバカデカいチ●ポに貫かれて
裂けそうなぐらい痛いのにぃ~~っ❣❣」
シンジ 「感じる❣アスカの甘い感情がビンビン伝わる❢❢」
「シンクロ率がムクムクと急上昇してるぅ~~っ❢❢」
「今、僕たち心まで繋がってる❤」
「うぐっ❣出そうだ❢❢出すよアスカ❢❢」
アスカ 「出して❣シンジ❢❢タップリ子宮に注ぎ込みなさいよ❢❢」
「このアスカ様が孕んでアゲルんだからぁ~っ❢❢」
シンジ 「くおおおおっ❢❢出てる❢❢凄く❣感じるぅぅぅっ❤」
アスカ 「きゃはぁああああぁっ❤❤❤」
「出てりゅぅうううっ❢❢シンジの孕ませザーメン❤」
「ブリュブリュ出てりゅうぅうううぅ❤❤❤」
アスカ 「はぁ❤はぁ❤はぁ❤」
「どう?バカシンジ❢❢スッキリしたぁ~っ?」
シンジ 「ああ❤とっても最高だったよアスカ❤」
アスカ 「はぁ❤はぁ❤はぁ❤」
とても嬉しそうなアスカはギャラリーに無様な痴態を晒しているにも関わらず
誇らしそうに笑った。