さぁ、みなさんは忘れていたと思いますが、Y豚ちゃんへのお仕置きシーンです♪
ユキカゼは矢崎の前で粗相をしてしまい、躾としてお尻をパンパンと叩かれる。
反省の色の無いユキカゼは、お仕置き部屋に連れてこられた。
ユキカゼは、大きなダーツの的にはりつけにされた。
全裸でも構わないのだろうが、敢えて対●忍スーツを着せ込むあたりがイヤらしい。
ユキカゼ
「全く、矢崎も好きだねぇ~っ❢❢私の衣装♪」
「こんな所に磔にして何しようっての?」
「サッサと済ませちゃってよね❢❢」
ユキカゼは余裕のあるフリをして、矢崎の怒りをワザと誘う。
当然、乗せられる矢崎。
矢崎
「本当、可愛いよ❤お前は❢❢」
言ったが早いか、ダーツの的に強大なダーツ矢が「ダーン❣❣」
と気持ちいい音が響く。
ユキカゼ
「キャァ~ッ❢❢」
更にもう一投❢❢
ダーン❢❢
ユキカゼ
「ちょっと❣危ないじゃない❢❢」
「体に当たったからシャレになんないよ❢❢」
「こういうお仕置きはダメだってば❢❢」
「ねぇ聴いてるの矢崎❢❣」
ズブッ❢❢
ユキカゼ
「ギャァ~~ッ❢❢痛い❢❢骨まで届いてるよぉ~っ❢❢」
矢崎
「YES❢❢」
「だが、やっぱりブルを狙わないとな❤」
ズブッ❢❢
ユキカゼ
「おひぃ~っ❣❣オマ●コに付きたってるぅっ❢❢」
「ひぎゃぁああああああっぁぁっ❢❢」
矢崎
「やったぁ❤ブルだぜぇっ♪」
「ちゃんと反省しろよ❢❣」
ユキカゼ
「無理だよ・・・こんな事されて・・・」