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性険伝説Ⅲ トライアルズ・オブ・マラ 第③話

「んほぉーっ!おおーっ!んおーっ!」

デュランの馬並みちんぽが激しく注送されるたびにメスの獣のようなオホ声を上げるアンジェラ。

デュラン「アンジェラ!トドメいくぞ!」

アンジェラ「ふひぃぃぃーーーーーんっ!」

デュランは根本までアンジェラに差し込み一番深い位置で子種を放つ。

シャルロットは少し離れたベッドで横目でそれを見て「…ほんとどーぶつみたいでち…」と呟く。

デュランのキンタマは脈打ち、上に上がり、大量の精液をアンジェラの膣内に注ぎ込んでいるのが傍目にもわかる。そしてそのままグリグリと腰をこねくり回す。

シャルロット「デュランのあんなお馬しゃんみたいなおちんちんで膣内(なか)に出されたら赤ちゃんできにくいあたちたちエルフ族でも一発で赤ちゃんできちゃうでち…おっかないでち…さっさと寝るでち…」

デュランがアンジェラに囁く「おいアンジェラ…ん?なんだよのびちまったか?」

アンジェラはイキしすぎで白目を剥いていた。

デュランがアンジェラの頬を軽く叩く「おい!まったく…ドスケベのくせにだらしねえなあ…」

シャルロットはそれを眺めて呟く「あの頭からっぽのドスケベおっぱい姫しゃんでも、やっさり過ぎで気絶することもあるんでちね…だらしないでちねー」

デュランが馬並みちんぽをアンジェラのおまんこから引き抜く。

アンジェラのおまんこはぼっくりと口が空いており、陸に上がった魚の口のようにパクパクとヒクついて特濃の精液が逆流している。

シャルロット「あーアンジェラのおまんこ、お魚しゃんみたいにぱくぱくしてるでち…えぐいでちねー…まああんなお馬しゃんみたいなおちんぽ突っ込まれたらあんななっちゃうのも無理ないでちね〜」

呟いているシャルロットのほうにデュランが振り向き、視線をやる。

「な…なんでちか?デュラン…?あたちはもう寝るんでちよ…あんたもさっさとやっさったら寝るでち。」と布団に潜り込む。

デュランはベッドから立ち上がり、ざーめんとアンジェラのメコ汁まみれのマラをぶるんぶるんさせながらシャルロットのベッドに歩み寄り、掛ふとんを剥ぎ取る。

「なにするんでち!」

「そう、ナニをすんだよ。アンジェラが珍しくへばっちまったからな。でも俺はまだヤリ足りねえんだ。シャルロット、やらせろ。」

シャルロットは怯えた顔でデュランの顔を見る。冗談を言っているのかと思ったが目が全く笑っていない。」

「いやでちよ!あんたのお馬しゃんみたいなのアンジェラのガバマンならともかく、小さくてかわいいあたちに入るわけないでち!寝ぼけてないでさっさとちんこしまって寝るでちよ!」と声を張り上げる。

「まったくいっつもキーキーうるせえんだよお前は。いいからやらせろ!」

デュランはシャルロットの片足を掴み持ち上げる。肉付きのいい体をしているとは言えシャルロットはヒューマン族にしてみれば幼児程度の身長しかない。

「なにするでちか!離すでち!いやでち〜!」暴れるが、鍛え抜いているデュランの膂力は片足で逆I字開脚で宙吊り状態で軽く持ち上げてしまう。そしてシャルロットはぷっくりしたスジマンをネグリジェ巾着状態になってデュランの眼の前で晒してしまう。

「へへ…おめえいつも寝るときこのスケスケのネグリジェの下なんもつけてねえしな。おっぱいとおまんこ丸見えだぜ?誘ってたのか?」

「バカ言ってるじゃないでち!あたちは小さいころからこの下は裸じゃないと眠れないんでち!あたちにはヒースがいるんでち!あんたみたいなゴリマッチョ好みじゃないでち!いいからはやく降ろさないと怒るでちよ!」

「立派なレディーとか言ってるけど今でも小さいだろおめーは…まあいい。じゃあちょっと味見させろよ」

デュランは全開脚状態で晒されたシャルロットの無毛おまんこを舐め始める。

「いやでちぃ!きもちわるいでち!甜めないで!」

「ふふふ、ションベン臭えけどなかなかいい味だな!気持ち悪いじゃねえよ すぐに気持ちよくなるよ。」更に舌を捩じこむデュラン。

「んん?マンカスチーズも結構溜まってんな!ちゃんと洗ってんのか?おめえ…まあいい俺のぶち込む前にきれいにしてやるからな…しかしションベン臭えなあ、イカっ腹といいウェンディみたいだぜ?」

「え…あんた妹しゃんともこんなことしてるでちか!どーぶつでもそんなことしないでちよ!」

「ああ、まあ妹だけじゃなくて母さんの相手もさせられてたからな。父さんがいなくなってから母さんひどい日照り状態でなあ…ガキの頃から俺は毎日父さんの代わりにすげえちんぽ吸われてたからこんなでかくなっちまったんだよなあ」

「ひい!あんたたち一家揃ってけだものでち!離すでち!あっ…」

デュランの熟練した舌使いに不器用なまんずりしかしたことのないシャルロットはあっという間に軽くクンニでイカされてしまった。

「おっ?シャルロット今軽くイったか?口ばっかで大したことねえなあおめえは…」

「うう…もう気が済んだでち?おろすでちよ…」

半べそでシャルロットはデュランに懇願するが、

「何いってんだ、まだだ。このまま俺のをしゃぶれ!一発いかせないとこのままだぞ?」

デュランはシャルロットの愛らしい顔の眼の前にぬらぬらと光る亀頭を突き出す。

「いやでち!こんなあんたの汁とアンジェラのめこ汁まみれのちんぽなんか無理でち!おろすでち!おろすでち〜!」

「うるせえ!咥えろ!」デュランはそのままシャルロットの小さい口に馬並みちんぽを捩じこむ。

「おめえ下手くそだなあ…ヒースってヤツのしゃぶってやったことねえのか?そいつが可哀想だぜ」

本気で下ろそうとしないデュランの思惑を悟って、シャルロットはたどたどしい舌使いでデュランの怒張を舐るもまったく射精する気配はなく5分が経過し、頭には血が登ってしまい意識が朦朧としてきた。

「あう…んん…むぐぐ…」

「ダメだな。アンジェラに5回くらい出した後だし下手くそだしでまったく気持ちよくなんねえ…」

デュランは優しくベッドにシャルロットを寝かす。

「うう…もういいでちょ?…もう口答えしないからゆるちてほちいでち…」

半べそでシャルロットが許しを乞うが

「何いってんだ、こっからだろうが、次は俺とおまんこするんだよ!」

デュランは種付けプレスの体位でシャルロットに跨る。

「いやでちぃ!あたちにそんなお馬しゃんみたいの入れたら壊れちゃうでち!」

デュランはシャルロットの臀を鷲掴みにして呟く。

「おめえはチビのくせにいいもんばっか食ってケツだけはデカくていっぱしのレディって感じだな!肌もキメ細かくて弾力もあっていいケツしてるぜ?いつもダボダボの服着てるから皆はわかんねえだろうけどな!」

少し褒められて若干大人しくなるシャルロット。

「さっき少しまん舐めしてやったから前戯なんかしねえぞ!」

一気にシャルロットのぷりぷりのモリスジマンに馬並みチンポを打ち込むデュラン。

「うぎゃああ!いたいでち!いたいでち!ゆるちてえ!」

「うるせえ!大人しくしてりゃ痛くしねえって言ってるだろ!(嘘)

ぎゃあぎゃあ喚くな!ガキみたいな顔してるがまあ おめえは可愛い顔してるからな」

デュランはシャルロットの顎を掴み自分の口元にシャルロットの愛らしい口を引き寄せ乱暴に口腔内に舌を捩じこむ。

「うぇええ!ヒースともおくちの奥まではちゅっちゅしたことないのにいやでち!ふぎいい!」

「うるせえ!ヒースって野郎のためにディーブキスの練習もしとけ!」

デュランはシャルロットの喉の奥、奥歯、前歯の裏までねぶり尽くす」

「うぎっうぇぇ!おえええ!」えづくシャルロットだがデュランは容赦せず、口の中をねぶり尽くす。おまんこに対しても激しく腰を振り膣内を蹂躙しつくす。

「うっ!出る!」

「いやでち!赤ちゃんできちゃうでちぃ!」

大量のザーメンをシャルロットの膣内に放つデュラン。

「エルフとヒューマン族は子どもできにくいんだろ?でえじょうぶだ。そら、また固くなってきたぞ?」

そのままアンジェラと同様に抜かずにさらにシャルロットのこまんこにそのまま再度勃起したチンポの注送を始めるデュラン。

「一回出したチンポはまた硬さがちがっていいだろ?アンジェラはこれが大好きでよ。」

「あたちは好きじゃないでち!もういやでちぃ…早く抜いて!もうゆるちてえ!」


デュランはシャルロットの未発達な乳を吸い始める。

シャルロット「いたい!いたいでち!おっぱい吸わないで!」

デュラン「まだまだ小さいお粗末な乳だな…だけど乳輪だけは生意気にでけえなあ!

きっとお前は大きくなったらアンジェラに負けないくらいおっぱいでっかくなるぜ?(適当)」

シャルロット「ほ、ほんとでちか?あたちもおっぱい大きくなるでちか?」

デュラン「ああ、俺が保証するぜ(嘘)、ヒースって奴もまあ男は皆大きいおっぱい好きだからな!大きくなったほうが喜ぶと思うぜ!だから今度ヒースに会うまで俺の

おっぱい大きくする特訓を受けるんだな!だけど普通に揉んでもなかなか効果が出ないかもしれねえからこうしてみるか!」

デュランは縄を取り出し、シャルロットの未発達なおっぱいを縛り出す。

乳肉をきつく絞り出すような縛り方だ。

「いたあい!いたいでち!ゆるちて!」「うるせえ!我慢しろ!」

デュランの膂力で容赦なく絞り出されるシャルロットの乳肉。まるではち切れそうな小さい風船、乳玉のようになってしまった。

それを容赦なく吸ったり揉んだりするデュラン。

シャルロットの懇願虚しくそのまま口内や乳玉を舐りまくられ、しかもアンジェラ以上の都合7回は種付けプレスで朝まで中出しされるシャルロットであった。

<つづく>

性険伝説Ⅲ トライアルズ・オブ・マラ 第③話

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