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タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第三話>

タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第三話>


姉妹が監禁され半月ほど経とうとしていた。


ノーマルな性行為しかしたことがなく、しかも見た目に反して実は経験が浅い姉妹には信じがたい変態プレイを強いられ、精神は日に日にすり減っていった。


食事は良いものを与えられたが、なんと自分たちで摂る事は許されず、おじさんたちが口内でよく咀嚼されておじさんたちの唾液がたっぷり混ざったペースト状になったものを口移しで与えられた。


最初のうちは姉妹は頑なに拒否していたが、トレイナーを噛まされ、無理やり与えられた。


ケリー「あんたたちがぐちゃぐちゃ噛んだものなんて食べられるわけないじゃない!普通に食べさせなさいよ!」

クリス「そうよ!せっかくいいものなのに台無しじゃない!こんな食べ方をさせる意味がわからないわ!この変態!」


おじさんA「二人共まだ自分の立場がわかっちゃいないようだねえ…ここじゃおじさんたちがルールで君たちは可愛いペットなんだよ?言うことを聞きなさい。ごはん抜きにするよ?」


クリス「そんなの食べるくらいなら餓え死にしたほうがマシよ!あんたたち頭がおかし…

おごごっ!」

ケリー「何するのよ!またそんなもの…あががっ…!」


おじさんたちは2人にトレイナーを強制装備させた。


おじさんA「君たちのその素晴らしい身体を維持するためにはちゃんと栄養を摂ってもらわないといけないからねえ!」


クリスはおじさんC、ケリーはおじさんDからおじさんがよく咀嚼した唾液混じりのペースト化した食べ物を口移しで与えられる。


クリス「うああ!ひぃやぁぁぁ!おげっ!うげええ!」

ケリー「んゃあああ!うぇえっ!うげぇえ!」


顔を逸しても無理やり顎を引き寄せられ、食べさせられる。


おじさんC「くっちゃくっちゃ…ひひひ!好き嫌いはいかんぞ!」

おじさんD「にちゃっにちゃっ…たっぷり食べなさい!ひっひっひ!」


<性行為と食事を一緒にできる者は真の変態>と言われたりするが、おじさんたちはまさにそれだった。

4人とも、トレイナー腰に口移しで無理やり姉妹に餌付けをする事に性的興奮を覚え、陰茎ははち切れんばかりに怒張している。


姉妹はたまらなく食事が嫌だったが、生きている以上は食事は避けられなかった。

最初はほとんど吐き出していたが、次第に空腹には勝てず自らおじさんたちの噛み砕いた唾液混じりの食べ物を貪るようになった。


おじさんC「ひっひっひ!最初の頃はあんなに嫌がっていたのに腹をすかせた雛鳥みたいに儂らの口に吸い付いて来よるわ!可愛いのう!」


おじさんD「ぐひひ!自分たちから一生懸命に舌を絡ませて来よる!ディープキッスの調教も兼ねてできるから一石二鳥だわい!ぶぢゅううう!」


おじさんたちは餌付けのときにねっとり舌を絡めてくる。

その舌に姉妹は吸い付く。


クリス「んあぁ…んへぇぇ…」

ケリー「むぐぅ…はへぇえ…」


おじさんA「クリスもケリーもごはんの度に口腔アクメできるようになったね!偉いぞ!契約終了までごはんはいつもこれで食べるんだからね!ひひ…!」


食事すら変態行為に繋げられる事になってしまった。


<つづく>

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