<1話>
俺は白豚先輩。聖凰学園高等部1年だ。
クールホワイトとウォームホワイトで白く美しく塗装し、差し色に藤色を入れ、全身にスパイクをふんだんに盛った2本の鬼のような棘棍棒を装備したMS-09が俺の機体だ。
ノーマルのドムは既に完成されたデザインを持つモビルスーツだ。そのためスパイク以外は最小限の増加装甲の追加に留め本来のシルエットを崩さないようにしてある。
そのあたりなにもわかっていないモデラーも多く、第一次ガンプラブームのおっさんから俺たちのような学生モデラーにまでイケてない改造をして恥も臆面もなく得意気にネットに上げる輩の実に多いことか(上から)
百歩譲ってゴテゴテした追加装備をしたいならプロトタイプドムやらツヴァイなどの他のバリエーション機体でするがよかろう。(上から)
ガンプラ部だが本来俺はビルダー系寄りにもかかわらず中等部ではプラモデル部でなくガンプラファイトを主目的とするガンプラバトルに一応席を置いていた。
ビルダー寄りだがガンプラバトル部に在籍していた理由。それは1つ下の後輩、<ホシノ・フミナ>だ。
こいつは美少女というには面構えがやや微妙だが体は最高に良い。実に良い。おまえのような15歳がいるかと言いたい。
しかも薄い素材の透け上等のスポーツウェアをノーブラ・ノーパンで身に着けており、乳首はおろか乳輪、ワレメまでくっきり見えるレベルで見ているだけで大変目の保養になった。
実のところ、造形の指導などをしつつ、スマホでその痴女然とした姿をスマホで動画で盗撮していた。それを抜きやすいようにPCで編集したフミナのエロボディコキネタ動画が俺の宝物なのだ。何度使ったかわからないくらいだ。
しかし俺は高等部に進級してしまった。
フミナは愛想がよく誰にでも優しいが、実のところイケメンデカチン以外には興味がないのを俺の真理を見抜く目はきっちりそれを看破している。あと実際こういう女をモノにできたとしても面倒くさくなるのもだいたい予想できるので、俺は彼女にとって<ガンプラの事でなんかあれば相談できる気のいいデブの先輩>というポジションに止め、たまに高等部からOBヅラして中等部ガンプラ部に顔を出したりしていた。
しかしラルだかなんだかというファーストブームからのガンプラをやってるおっさんが顧問として在籍しているので行きにくくなったのだが。
そして俺の知らぬ間にガンプラバトル部はプラモデル部からの部員引き抜きのいやがらせによって廃部の危機に瀕している事を俺は知った。
フミナが廃部を回避するため部員集めに奔走していて大変だろう。高等部に上がってしまった俺が出来ることはないかもしれないが、少しでも力になれないかと俺は久々に古巣である中等部ガンプラバトル部に顔を出すことにした。
しかし既に、フミナはその大変に変態なエロボディをフル活用して、バトラーとしてアイドルのカミキ・ミライを姉に持つ天才KARATEボーイ:カミキ・セカイを、幼馴染のクソ眼鏡をビルダーとして懐柔し入部させ、自身を含め部員を3名とし、大会への出場条件も満たして廃部の危機を見事に回避したとの事であった。
ああ…じゃあ俺がいまさら顔を出したところで所在ないなと思ったが、折角ここまで来たし、あわよくば適当に相談に乗りつつも新規でフミナのエロ動画を録画できればなと思い、古巣である部室のドアをノックした。しかし返事はなかった。鍵はかかっていない。声をかけて入室する。
すると、フミナは部室のソファで寝息を立てて爆睡していた。
たぶんKARATEボーイといちゃつくのに忙しくて眠ってしまったのだろう。
部室の写真立てにはフミナ、カミキ、クソ眼鏡で撮影した3人の写真がある。
なるほどこれがカミキ・セカイか…現役アイドルを姉に持つだけあって、可愛く整った顔立ちで小柄だがたゆまぬ鍛錬で引き締まった体。フミナが夢中になるわけだ!
「いい気なもんだな!この!ガキ!」
と某漫画指南漫画の辮髪編集のようなセリフを口走ってしまった。しかしフミナはまったく目を覚まさない。
久々にフミナの身体を舐めまわすように視姦する。顔は相変わらず微妙だが、やはりたまらなくいい身体だ。
スマホ程度ではもったいないくらいだ。俺はあらかじめチャンスあらばと用意しておいた高級カメラで撮影を始めた。
<2話>
俺が中等部に在籍していた頃のふみなは二年生で14歳、今は三年生で15歳。
じっくりふみなの躰を視姦するのは一年ぶりか。
この1年間で年齢不相応なドスケベボディに更に磨きがかかっている。
こんな格好をして周りの同年代の性的にギラついた中高生男子にどうにかされねーのかと
いつも心配してやっていたが、ややマニアックな顔つきと、マジタレにした時に面倒くさくなるであろう事から、そう手を出されていない模様だった。
まずウェアの上からでも余裕で確認できる乳首をツンツンする。
少し触れただけで乳首が勃って乳輪も盛り上がってくる。相変わらず良い感度だ。
「ふみなはおまんこも変わりないかな?」
とおまんこをじっくり観察する。スパッツ越しに見事な肉付きのもりまんドテが確認できる。指でつついてみる。素晴らしいプリプリ感だ。
この微細な刺激にすら反応し、スパッツ越しのワレメが徐々に充血し、陰核と大陰唇が膨れ上がり盛り上がってくる。
「相変わらず最強に下品なおまんこだな…」と言い放ったがそれを見て俺のポークビッツもみるみるシャウエッセンになってくる。パンツの中で膨れ上がったちんぽが前を圧迫して痛くなってくるので、チンポジを変更する。
「じゃあもりまんの感触は変わりないかな?」とふみなの淫肉ドテを俺の指で挟み揉みしだく。
さすがに「うーん…」と声を上げるが、ふみなは目を覚まさない。絶対にだ。こいつは一度寝るとなかなか目を覚まさないのはわかっているので余裕だ。俺は焦る事はない。
KARATEボーイといちゃつくのもあるが、熱心に夜中遅くまでガンプラモデリングをしているんだろう。ガンプラに真摯に向かい合う真面目なガンプラ女子だ。
授業中居眠りもしないだろうから、放課後の部室で眠気がピークに達しているのだ。だから俺が中等部だった頃、こうしても一度も目を覚ました事はないのだ。
さらにドテを揉みしだく。俺の指を押し返す素晴らしい弾力。恥丘に肉が乗っていない女はどんなに美少女であっても無価値だ。その点ふみなは最高の肉質のまん肉がもりもりに乗っている。顔はやや微妙であっても最高に価値のある女と言えよう。俺の価値観からすればそうだ。そうなのだ。
充血した大陰唇の間から透明の汁が出てきてスパッツに染み込んでいく。スパッツの盛り上がりがてらてらと光沢と熱を帯び、大変にエロい。
更に強くドテ肉をぷにぷにと擦り合わせる様に揉み込む。すると粘度の高い白い汁が染み出してくる。ふみなの本汁だ。手マン、しかもまん肉を揉み擦るだけで本汁を出してしまう。
すばらしいドスケベな躰だ。俺の好きな美しい白だ。白い本汁だ。
かくいう俺も、汁だくのふみなのおまんこを揉み込んだだけでオナ禁してたとはいえ、カウパーダダ漏れだ。ちんぽの先でパンツが濡れているのを自覚できる。触らずしてこれだ。
少しいじっただけで溜め込んだ男汁を噴出してしまうのは不可避だろう。
ここで出してしまうのはもったいないので、触らず我慢し、一呼吸置く。
<つづく>