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ねじゅみ
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蒼空と陸斗の同時調教


【雑記&落書き】お知らせもあるよ!

この少年の続きを描いた落書きです! Xに上げてたものより解像度は大き目。  蒼空(ソラ)くんは、怪しいオジサンたちにどんどん調教されていきます。 「次に会うまで、ラバーとちんぽにお仕置き拘束具を付け続けるんだ。いいな? その分、小遣いは上乗せだ」 「えっあ……うん。わかった……」 オジサンたちは蒼空のチン...

この続きになります。


〝俺もやってみたい――〟

 蒼空の姿を見て、陸斗が思わず漏らした言葉に、蒼空は頭から血の気が引くのを感じた。

「り、陸斗待てよ! そんなのやめとけって。マジでやばいんだから。俺、こんなのホントは嫌なんだよ! でも頭の中でわかってても……。お前まで変なことに巻き込まれたら……!」

 陸斗を止める言葉を必死に探すが、声が震えて説得力がない。しかも、こんな格好だ。しかし、その言葉を聞いた瞬間、陸斗の表情が変わった。ニヤニヤしていた顔がスッと消え、目つきが鋭くなる。

「やめとけ? ふーん……。蒼空、めっちゃ焦ってるじゃん。『やばい』って言うけどさ、お前、気持ち良かったんだろ? お金も貰ってたんだろ? 俺もさあ、それ、やりたいんだよ。オッサンとどうやって会うか教えろよ。……もし教えないんなら、お前の秘密、学校のみんなやお前の親にバラすからな!?」

 陸斗は真剣だった。いつものように蒼空をからかっている様子でもない。陸斗はラバースーツに拘束され、チンポを他人に支配されたい欲求に興味と欲望を刺激されているようだ。


 何度説得しても陸斗の返事は変わらなかった。

 夜の公園で待ち合わせをして、無言のまま二人で河川敷に向かう。いつもの位置に男たちのバンが停まっている。

 蒼空は男たちに陸斗のことをどう説明しようかを考えながら車に近づくが、答えが出ないまま男と目が合ってしまった。

「えっと……この子、陸斗。俺の友達で……。その……、俺がやってること、話したら……一緒にやりたいって……。だから、連れてきた……」

 陸斗も同様に緊張で少し声が震えていたが、その目は輝いているようにも見える。

「俺、蒼空から聞いたんだ。ラバースーツとか……お金もらえるとか……すげえって思って! 俺もやってみたいんです。な、なんでもやるから……!」

 男たちは一瞬困惑した顔を見せて、小声でひそひそと何かを話し合っていた。それから、蒼空と陸斗に向き直る。

「へえ、なんでもするってか? いい度胸じゃねえか。蒼空の友達なら悪くねえかもな。よし、じゃあお前も試してみるか? その前に、本当に俺たちの仲間になれるかどうか、テストしてやる」

「……テスト?」

 蒼空と陸斗は顔を見合わせた。


 男が蒼空に近づき、服を脱がせる。そして蒼空の貞操帯を片手で摘まみ上げて、空いた方の手で解錠の鍵を差し込んだ。男が鍵を回すとカテーテル付き貞操帯が外れ、蒼空の陰茎がむき出しになる。一週間洗っていない12歳の少年の陰茎は、汗と体液で湿り、尿や分泌物のにおいがラバーの臭いと混ざって強烈に鼻を突く。サッカーで鍛えた筋肉質な蒼空の体に、剥き出しの陰茎が異様に目立ち、薄暗いバンの室内灯の明かりに晒された。カテーテルを抜く際の鋭い痛みに、蒼空は「うっ!」と声を漏らし、体がビクッと反応した。一週間直接触れることが許されなかった蒼空のチンポはすでに半勃起した状態で、男の触れる手や隣で息を飲む陸斗の視線にさらに硬さを増す。

「こ、こんな格好……!」

と、羞恥心に顔を背けるが、臭いと刺激から逃れられない。

 陸斗は鼻を押さえ、目を丸くして興奮と驚きの声を上げた。

「うわっ、めっちゃ……。 蒼空のチンポ……やばい! こんなくっせぇにおい! すげえ……エロいっ!」

 からかっているのか、本心なのか判別の付かないような、陸斗の無邪気な声が狭い版の中に響いた。

「さあ、テストの開始だ、陸斗くん。お前、この蒼空の汚いチンポにフェラ……舐めまわしながら、自分のチンポをしごいて射精しろ。それができたら合格だ。ラバー犬になるなら、これくらいできなきゃな。ほら、蒼空はじっとしてろ。陸斗に見せてやれ、犬の仕事がどんなもんかをな」

 陸斗は息を飲んで決心し、男の命令に従って震える足で蒼空の前にゆっくりとひざまずく。

 車内灯とカメラの照明が、蒼空の勃起した陰茎と筋肉質な身体を照らしている。蒼空の恥垢の悪臭、汗、体液、尿の混ざった鼻を突くにおいが陸斗の鼻をかすめて直撃した。

「うっ……!」

と、陸斗は思わず鼻を押さえて顔をしかめるが、男の「続けろ」という鋭い視線に押され、ひざまずく姿勢を崩せない。親友の勃起したチンポが目の前に迫り、半分剥けた亀頭の生々しい姿と強烈な匂いが、陸斗の心を揺さぶる。震える手で自分のズボンを触り、勃起した自分の陰茎を握る準備をするが、頭の中は羨望と混乱でいっぱいだった。

「蒼空がやってるなら、俺もできる!」

 競争心と性的なものへの憧れが心を押す。自分のズボンの中で勃起が硬くなるのを感じ、「うわっ!? 俺、こんなことしてんのに……!」と興奮が抑えられない。でも、この憧れは、未知の行為への恐怖とぶつかり、陸斗は頭がぐちゃぐちゃになりそうだった。


 陸斗は蒼空の前にひざまずき、震える手で自分のチンポをしごきながら、蒼空の勃起したチンポに唇を触れさせる。顔をしかめつつ、蒼空の陰茎を口に含む。ぎこちないフェラの感触に、蒼空は「ふわっ!?」と声を漏らし、体がビクッと仰け反った。陸斗の自慰の手は速さを増し、快感がピークに達する。

「うっ! やばいっ!?」

 陸斗の陰茎から白い液体が飛び出し、照明に照らされる。ほぼ同時に、蒼空の陰茎もフェラの刺激に耐えきれず、

「陸斗っ……! うっ……で、でっ!」

と射精した。

 ふたりの射精が重なり、バンの荷台床に液体が滴る。蒼空は顔を背け、陸斗は息を切らし、男のニヤリとした笑みが響いた。

「ハハ、よくやったぞ、陸斗! 蒼空の汚いチンポをしゃぶりながらしっかりイッたな。これで立派な犬の仲間入りだ。ほら、こいつはお前のご褒美だ」

 そう言うと、男は荷台の段ボールから光沢のあるラバースーツと、目と口だけが開いた犬のラバーマスクを取り出して陸斗に差し出した。

「これを着たら俺たちの仲間入りだ。蒼空、こいつに犬ラバーの着方を教えてやれ。お前と一緒に、陸斗をしっかり調教てやるよ」


 陸斗は初めてラバースーツを着る感触に恍惚としていた。

 冷たく、肌に吸い付くように締め付けられていく。

「うっ! キ、キツい……!」

 一瞬何かおぞましいものに体が包まれ、拘束される恐怖が湧き上がる。しかし、蒼空のラバースーツの悪臭を思い出した。「俺もあんな臭いになるのかな……?」と、少年の無垢な探求心と性欲が心を震わせる。犬のラバーマスクを被せられた瞬間の息苦しい感触に「こんなものを俺の顔に……!」と、一瞬だけ抵抗感が現れ、そして消えていった。マスクを被ると視界が狭まり、ラバーの匂いと圧迫感に興奮して「ハァ、ハァ……! やっ、 やばい!」と息が詰まりそうになった。


 こうして、二匹目のオスのラバー仔犬を手に入れた男たちは、二人を快楽の奈落へと調教していくのだった――。



【台詞無し】


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何となく描いてただけだったのに、続いちゃってますね!

また気が向いたときか、熱いリクエストがあったら描きたいですね。

来年はシ●タTFはけもケット、シ●タラバーはコミティア向けで本でも出そうかしら。

ではでは、この前の「お知らせ」通り、しばらく更新頻度が落ちますので、プラン課金はほどほどでお願いします!

(おまけ)

絵茶の落書き

「ル●リオ」を描けば伸びるって聞いたので!(下心)

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Comments

知識も無く、それがどういうものなのかもわからないままに快楽に抗えなくなって、自分から堕ちていくシ●タも良いものです。性に目覚めたての男の子はおちんちんの気持ちよさを優先しちゃいますからね!

ねじゅみ

うおっ陸斗君積極的! 途中で嫌がるか思ったら自分からどんどん深みに入っていくところが予想外というか、快楽に忠実なキャラクターなのだなと感じました。 罪悪感に悩みながらも状況に抗えず欲望に流されていくという蒼空君のシチュエーションも素敵です。

げるげる


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