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あぜもち
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佇む女

       ピンポーン 「ん?誰だこんな時間に。無視だ無視」 今は夜の9時。 こんな時間に訪れる知り合いはいないし、宅配も頼んだ覚えは無い。 つまり、無視安定だ。         ピンポーン 知らん知らん。         ピンポーン 「はいはいはいはい!誰だよこんな時間に!」 何だこのしつこさ? ヤバい奴の可能性が高いし、カメラで覗いて、危ない感じだったら警察を呼ぶとしよう。 「うぉ♥」 カメラで見る玄関先には女がいた。 だが、普通の女じゃない。 めちゃくちゃ長い髪で顔は隠れてるし、そんなのがどうでも良くなるくらい胸がデカい♥ 「デッッッッッッッカ♥♥♥」 でけぇ♥マジででけぇ♥ 爆乳すぎて首から下が肩とおっぱいしか情報が無い♥ 腰も尻も足も爆乳で隠れて全く見えない♥ 女「■■■■■」 「!?」 あまりの爆乳に見惚れていたら、唐突に女が意味不明な言葉を呟いた。 日本語じゃない、怖気の走る響き。 興奮していた頭が一気に冷静になる。 駄目だ、玄関を開けては、駄目だ。 女「■■■■■」 幸いにも女は不気味な言葉を発するのみで強行手段には出てこない。 今の内に警察を呼ぶか? 「!!?」 そう思って行動しようとした瞬間、女が霧のように消えてしまった。 慌てて周りを確認するが、侵入された感じはしない。 それどころか、重圧が解けたような感覚さえする。 ......随分疲れてしまったのか、眠気が酷い。 今日はもう寝てしまおう。          ・・・ 朝になり、カメラを確認しても女はいなかった。 あれはいったい何だったんだろうか? 「ただいま」 まぁ、誰もいないんだが。 仕事が終わり、風呂を楽しんで夕食。 やる事をやったらあっという間に夜の9時になる。         ピンポーン まさか、な。 「!」 カメラを確認すると昨日の女がいた。 相変わらず馬鹿デカいおっぱいだが......♥ 女「■■■■■」 意味不明な言葉を呟きながら微動だにしない。 くっそ♥黒のキャミソール姿で誘惑しやがって♥ 谷間なっっっっっが♥俺の手を突っ込んでも余裕で余るぞ♥ それに、気の所為か? 俺がカメラを確認したらチャイムを押すのを止めている気がする。 ここのカメラは向こうからの認識は出来ない筈なのに、まさか俺が見ているのを分かっているのか? こんな爆乳、AVでも見た事ねぇ♥ 堪らなくなった俺は風呂場に行き、オナニーをしまくった♥ どうやら一度でも俺が確認すれば、女はチャイムを鳴らさないらしい。          ・・・ あれから何日も経ったが、日常は変わらない。 いや、仕事というか人間関係のストレスはかなり溜まってきた。正直辛い。         ピンポーン 「今日も来たか♥」 女「■■■■■」 そんな中、変わらない姿と時間に来るこの女は、ある意味癒しになっていた。 怖気の走る声、本能的に危険と感じる雰囲気、あり得ない大爆乳♥ まるで切り取られた写真のように、同じ姿を見せるこの女が人間じゃないのは明らかだ。 この時間帯に外出出来ないという制限はあるが、今のところ俺はこの女から何の被害も受けていない。 ハッキリ言って、人間のほうが邪悪なんじゃないかと最近は思ってしまう。 駄目だ駄目だ。 ネガティブな考えは碌な結果にならない。 オナニーして寝よう。そうしよう。           ・・・ 疲れた......辛い。          ピンポーン 女「■■■■■」 カメラの先には佇む爆乳女。 このまま暮らしていくぐらいなら、目の前の女に溺れても良いんじゃないか? 結局、死ぬにしても後か先かでしか無いんじゃないか? 良くない思考が頭を渦巻き、俺は決意して扉の前に立った。       ガチャ.....キィイイイ 女「■■■■■」 「うりゃ!」 もっにゅうぅううう〜〜〜ん♥もっみぃいいいいい〜〜〜♥ 扉を開け、目の前にいた女の爆乳に手を突っ込み揉みしだいた♥ 柔らけぇ♥すっげぇ♥乳首もコリコリ♥ 女「■■■■■」 ぶっちゅうぅううう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 女「■■■■■」 目は完全に髪に隠れているが、ぽってりとした唇は隠れておらず、女がチロチロと舌を出してきたので俺はそれに答えた♥ 肉厚の唇と舌を堪能しながら爆乳を揉むのが止まらない♥ 女は俺とむしゃぶりつくようなキスをしながらも意味不明な発言を止めない。 それどころか、くぐもってすらいない。俺の頭に直接響いている。 女「■■■■■」 明らかに呪いの類の言葉を呟いているが、知ったことか。 俺は女を横抱きにし、あらかじめ敷いてあった布団に降ろした。 爆乳が揺れ、キャミソールの下がノーパンだった事に興奮し、俺のチンポは過去一の勃起力を見せた♥          ぐちゅ♥ そのまま覆いかぶさり♥  ぐっちゅうぅうううう♥ヌ゙ヌ゙ヌ゙ヌ゙ヌ゙♥♥♥ 女「■■■■■」 「んほぉおおおお♥」 柔らか♥せっま♥中ムッチムチ♥ パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「はっ♥はっ♥はっ♥」 腰が止まらない♥気持ち良すぎる♥ ふと、俺の腰振りに合わせてブルンブルン揺れる爆乳が目に入る♥ じゅっちゅうううう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅぱ♥パチュ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パチュ♥パチュ♥ちゅぱ♥パチュ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥パチュ♥パチュ♥ 女「■■■■■」 どうだ!爆乳を吸いながらの正常位ピストンは!♥ ヤバい♥柔らかさと気持ち良さですぐにでも出る♥        ビュルルルル♥ 「ふぃ〜〜〜〜〜♥♥♥」 めっちゃ出た♥今までで1番出た♥ でもまだだ、まだ出し足りない♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ バックで突きまくり♥ ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 下から突きまくり♥ パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 種付けプレスで突きまくった♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 結局、10回は出してしまった♥ そろそろ、明日に差し支えるし寝るとしようか。 女「■■■■■」 女が、俺の精液を垂れ流しながら指でマンコを広げ、爆乳を持ち上げてアピールしている♥ 「.........」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥          ・・・ ふぅ、今日の仕事も大変だったな。 だけど俺はへこたれない。 俺の為、家族の為ならいくらでも頑張れるぜ! 「ただいま」 女「■■■■■」 子ども達「■■■■■」 玄関の扉を開けると、変わらず美人で爆乳な妻と、これまた爆乳な子ども達が俺を迎えてくれる♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 妻が作ってくれた真っ黒いが美味しい料理を食べ、入浴中に子ども達がおっぱいで体を洗ってくれた後は、皆とセックスだ♥ 初めてセックスをしたあの日から俺の性欲と体力はうなぎ登りで、妻と子ども達がダウンした後も使わせてもらうぐらいだ♥ そうしてセックスをした後は皆で集まって寝て、起きた時は大抵どの子かが騎乗位をしている♥ シャワーを浴び、朝食を皆で食べ、今日も仕事だ、頑張ろう! 今日のノルマは〇〇社を不幸にする事だな。 古巣だし、張り切っていこう!


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