悪のポンコツ女幹部とクソデカふたなり魔法〇〇
Added 2025-08-19 12:43:20 +0000 UTC悪の組織【ゼンシハイ】の大幹部、ゲスダークが病死した。 実績、忠誠共に非の打ち所の無かった幹部の死は、【ゼンシハイ】内を混乱の渦に落とした。 日々強くなる魔法少女、士気、予算、様々な暗い影が【ゼンシハイ】に蔓延している、その時だった。 ゲスダークの妻であるタマコが、幹部就任に手を挙げたのだ。 タマコ改め、女幹部の就任は素直に構成員達に喜ばれた。 潜入任務の時には夫のと一緒にお弁当を作ってくれるし、洗濯掃除もお手の物。 夫婦間の悩みにも相談に乗ってくれ、家事の豆知識も授けてくれる。 まだまだ30代で胸も尻もムッチムチでデカく、日々の運動のおかげでくびれもあって若い構成員達に人気。 つまり、頼りになるゲスダークの裏に隠れてはいたが、しっかりと構成員達の人望がある人物なのだ。 そんな女幹部は、今日も悪事の成果を【ゼンシハイ】の総統に報告していたのだった。 総統「女幹部よ、今日も悪事ご苦労である。して、今日の成果は如何か?」 女幹部「はっ!今日は砂場で作られていた城を蹴飛ばしたり、何件もピンポンダッシュをして来ました!」 総統「そ、そうか......無理せず励め。下がって良い。」 女幹部「はっ!」 夫と同じく組織と総統への忠誠はあり、夫を亡くしたばかりにも関わらず張り切って悪事に勤めている。 ただし、女幹部は悪事には致命的に向いていなかった。 女幹部「ふふふっ、次は干してある洗濯物に砂糖水を染みこませてあげようかしら。ふふふふふ、あっはっはっはっは!」 老婆「ふー....ふー....ふー。」 次の計画の成功を思い浮かべて笑う女幹部の前に、息を切らした老婆が現れた。 女幹部「あら、お婆さん、どうしました?腰が?それなら、この湿布を使ってね。」 女幹部になってそれなりの時間が経った今でも、傍目にはただスタイルが良くて優しい未亡人である。 そんな大悪党である女幹部には、避けられない因縁の相手がいた。 何度も何度も女幹部の悪事を邪魔する正義の味方、魔法少女だ。 女幹部「あっはっはっは!近所の学校の教科書をBL本に差し替えてやったわ!」 この日、女幹部が極悪非道に手を染めていた時にも、その魔法少女は現れた。 魔法少女「見つけたよ!女幹部さん!」 フリフリのスカートに、ピンク色のこれぞ魔法少女と言うべき衣装に身を包んだ10歳ほどの女の子が、眩しい光と共に女幹部達の前に現れる。 魔法少女「今日こそアナタを正してみせるんだからね!」ブルルン♥ギンギン♥ギンギン♥ 魔法少女が決まり文句と共に戦闘ポーズをとると、スカートが急激に膨らみ、股下から巨大な金玉が露出し、遅れてスカートをめくり上げながら巨大過ぎるチンポが露わになった♥ そう、魔法少女はロリでありクソデカふたなりなのだ♥ 金玉は顔ほどに巨大で、指ほどの太さの血管が精子製造力を物語っており♥ 長さ100cmはあるチンポは大人が腕を回しても手が届かない太さだ♥ あまりに巨大過ぎるが為、勃起すると小柄な魔法少女を裏に隠してしまい、対峙した者からはチンポと脚しか見えなくなってしまう♥ 女幹部「魔法少女!いつもいっつも邪魔をして!お前達、やっておしまい!」 構成員達「イーッ!」 魔法少女「やぁーーー!」 構成員達「イーッ!??」 まさしく鎧袖一触。 魔法少女はチンポを朱槍のように振り回し、竜巻のような勢いに構成員達はあっという間に数を減らし、ほどなくして全員が地に沈んだ。 女幹部「お前達!魔法少女め、よくも!てやぁーー!」 一騎打ちとなってしまったが、女幹部は臆せず魔法少女へと突貫する。 爆乳や爆尻をばるんばるんと揺らし、割と機敏な動きで魔法少女のクソデカチンポを殴る、蹴る♥ 一般サラリーマンだと怪我をする猛打を繰り出す女幹部。 しかし、決着は呆気なく訪れた。 魔法少女「えい♥」 女幹部「きゃあああ!」 魔法少女がチンポを軽く一振り♥ それだけで女幹部は丸太のごときチンポに吹き飛ばされ、地に伏した♥ 魔法少女「私の勝ちー!♥それじゃあ、お楽しみタイムね♥」 ビリビリ♥ビリリィッ♥ 女幹部「くぅうう!」 魔法少女は倒れた女幹部に近づき、黒いぴっちりスーツを素手で破いていく♥ そうすると現れるのは、見た男がもれなく全員勃起するほどの爆乳デカ尻メスフェロモン過剰未亡人だ♥ 魔法少女「よいしょー!♥」 ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 女幹部「んっほぉおおお♥」 間髪挿れず、魔法少女はクソデカふたなりチンポを女幹部の熟練マンコにずっぽしと突き刺す♥ 悪の組織の大幹部が夫だっただけあって、女幹部は非常に頑丈であり、腹がチンポの形に伸びても快楽ばかりを感じてしまう♥ 魔法少女「えい♥えい♥悪い女幹部さんめ、許さないよ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 女幹部「おひぃ♥ほぉおおおん♥」 女幹部をチンポで持ち上げ、腰の動きだけで串刺し刑がごとく上下させる魔法少女♥ まるで怪物によるレイプだが、間違えてはならない。 これは正義の魔法少女により正義執行であり、悪いのは悪の女幹部なのだ。 たぶん、そうだ。 魔法少女「ああ〜〜〜♥出る♥出る♥出るぅ♥」 ビュバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ 女幹部「おごっ♥♥♥♥」 魔法少女の大量射精により、女幹部は一気に腹を膨らませた後、間欠泉のように吹き飛び、錐揉み回転して地面に落下した♥ 女幹部「お♥覚えて♥いなさい♥」シュン..... 魔法少女「あっ!またお預けかぁ.....」 敗れた女幹部は捨て台詞と共に一瞬で消えた。 【ゼンシハイ】が幹部に配給している、敗北時の緊急避難装置の効果だ。 魔法少女と女幹部の戦いは、何度も何度も何度も何度もこのように繰り返され、毎回女幹部は負けては犯され、不屈の精神で舞い戻るのだ。 街 アヤ「あーあ、また逃がしちゃった。」 魔法少女と女幹部との一騎打ちからしばらく経ち、何処かで見たことのあるようなロリっ子が街を歩いていた。 実はこのロリっ子、女幹部と激闘を繰り広げたあのクソデカふたなり魔法少女である。 タマコ「あら、アヤちゃんこんにちは。元気?」 アヤ「あっ!タマコさん!うん、元気だよ!」 街で出会うタマコ(女幹部)とアヤ(魔法少女)。 女幹部は気付いていないがご近所同士であり、女幹部はアヤを娘のように可愛がっていて、魔法少女はタマコをいつかお嫁さんにしたいと考えている。 女幹部にとっては酷いすれ違い状態だが、魔法少女としては今の状況は大変役得である。 なにせ、憧れの近所の人妻を合法的に犯しまくる事が出来、それでいて近所の子としても可愛がってもらえるのだ。 アヤ「(やっぱり良いなぁタマコさん♥いつか絶対にお嫁さんにしちゃうんだから♥)」 タマコ「(ご両親が不在でも、いつも明るい強い子よね。私も、あの人との子が欲しかったわ。)」 アヤ「(あっ♥あっ♥想像したら金玉ムズムズしちゃう♥セフレの誰かバチボコに犯そっと♥)」 タマコ「(本当に可愛い子よね。でも、なんとなく魔法少女を思い浮かべちゃうわ。いえ、他人の空似よね。あんな、大き過ぎるチンポがこの子に生えてるわけないわ♥)」 アヤはアヤでヤリチンふたなりロリだが、タマコはタマコでむっつりスケベ未亡人なのであった。 ホテル パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 女「んほぉ♥いひぃいい♥」 女「アヤちゃん♥そこ駄目♥んぎぃいいい♥」 アヤ「........」 とある高級ホテルの一室。 10歳児のチンポの周りに女達が群がり、金玉も竿もくまなく舐め、10歳児の両手にはマンコがあり、チンポには女が突き刺さっているという信じがたいハーレム状態が出来上がっていた♥ アヤほどのチンポが世に出ず埋もれるなんて事はありえず、こうして沢山のセフレと仲良しなのは当然と言える。 3歳の時には既に並の男を凌駕していたチンポであり、保育士やら同級生やらをハメまくっていたアヤではあるが、初めてタマコと出会った時、衝撃が走った。 一目惚れとも言えるそれは、アヤを本気にさせた。 タマコの素性を調べ、合法的にあれやこれやをする為に魔法少女にまでなった。 だが、タマコは実に強敵であった。 実力が、ではない。 意思の強さが半端ではないのだ。 今までの女達はチンポを見ただけでマン汁ダラダラにしてひれ伏し、チンポの臭いを嗅げばイキまくり、挿れてしまえば全てを捨ててアヤのセフレになった♥ それに比べタマコは、チンポビンタにも屈せず、金玉を耳元に近づけても堕ちず、セックスまでしても不屈の精神で立ちはだかる。 セフレこそ数え切れないほどいるアヤだが、本命はタマコ。 欲しくて欲しくてたまらない極上を思えば、こうして男垂涎のハーレム状態で射精を何度しても満たされない。 女「相変わらずすごぉい♥」 女「うふ、どう?私達の集団パイズリは♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ アヤ「あ♥ん♥凄く良い♥」 ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 女達「あひぃいいいい」 それはそれとして滅茶苦茶射精はする♥ チンポに刺さっていた女は風船のように腹が膨れると同時に引き抜かれ、滝行のように女達に精液が降りかかる♥ 重く、ねっとりとした特濃精液は女達をビタビタに汚し、恍惚に沈ませる♥ 幸せそうな女達とは対照的に、アヤだけはどこか満たされない表情で射精を続ける♥ 気絶した女は別室に運ばれ、新しい女が入室する。 メスを抱くと決めた日はひたすらコレの繰り返しだ♥ 何十回、何百回と射精しても尽きない精力は、もはや肉体関係だけでは埋める事の出来ない空虚を生んでいた。 心に影を落としてしまっているせいか、射精量も普段より少なくなってしまっている(1回120L)。 アヤ「もう....良いよね。私のモノにしちゃっても♥」 射精を続けながら、アヤは呟く。 タマコを手に入れる。 その想像をするだけでアヤのチンポは硬く太くなり、射精に勢いを増す♥ アヤの胸中はともかく、女達が喜んだのは言うまでもない♥ とある日 女幹部「あっはっはっはっは!ゴミ出しの日付を別の日に書き換えてやったわ!」 今日も今日とて悪事に手を染める女幹部。 しかしながら、闇が濃くなれば光明が差すのは世の常。 次の悪事は何にしようかと模索する女幹部達の前に、正義の魔法少女が現れた! 魔法少女「女幹部さん!今日こそお嫁....ん゛ん゛!倒すんだからね!」 魔法少女は下半身は一気に露出し、クソデカチンポとクソデカ金玉をさらけ出す。 質量と精力の暴威による槍であり盾であるコレらは、まさしく無敵の装備。 魔法少女「えぇーーーーい!」 その装備を携えた魔法少女は悪の集団に突進。 受け止めようとする構成員を吹き飛ばし、迎撃する構成員を しなる竹のように返り討ちにした。 いつものごとく一騎打ちの様相になる両者。 しかし、今日の女幹部はいつもの負け続き女幹部ではなかった。 女幹部「ふふふ、魔法少女。今日は貴女対策をちゃんと用意してきたわ。それ!」 魔法少女「え!?」 女幹部は両手を突き出すと、無骨な鎖が大量に伸び、魔法少女のチンポと金玉に絡みついた。 魔法少女「何、これ?」 女幹部「あっはっはっは!それは性欲と精力を封じる鎖!これで貴女もおしまいよ!」 勝利を確信し間合いを詰める女幹部。 魔法少女「うふふふ。」 しかし、魔法少女は笑う。 まるで、健気に攻撃をする小動物を眺めるかのように、笑う。 魔法少女「私の魔法を見せる時がきたね。いくよ!『マジカル☆デカデカチンポ』!」 ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 魔法少女が高らかに叫ぶと、チンポと金玉が外からでも分かるほどに脈動する。 それは音をも伴い、少しすると急激にチンポと金玉が膨張し、硬く、強大になっていった♥ グン♥グン♥グン♥グン♥グン♥ビシ.....ビシシ.....バキンッ 巨大になっていくチンポと金玉の内側からの圧力に耐えきれず、対魔法少女用だった鎖は呆気なくひび割れ砕けた。 女幹部「そ、そんな....」 愕然とする女幹部をよそに、チンポと金玉は更に大きくなっていく♥ ビキビキビキ♥ビキビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ズゴゴゴゴゴォオオオオオオオオオ♥♥♥ 女幹部「あ....あ....あ♥」ぶしゃあ♥ 魔法少女「ふぅ♥どう?これが私の本気チンポ♥どれだけ痛めつけてもメスを死なせない魔法付きだよ♥」 出来上がったチンポは圧巻の一言。 10mの長さに土管も及ばない太さ♥ 人の太さと同等以上の血管がドクドクと脈打ち、カリは傘のように開いて日焼け止め要らず♥ 金玉は精子製造の音をライブステージのように響かせ、バランスボール以上に確実な体幹を魔法少女に与える♥ 凄まじいオスの象徴を見せつけられた事により、さしもの女幹部も見ただけでイキ潮を噴き散らしてしまっている♥ 魔法少女「それじゃあ、いくね?♥『マジカル☆プレース』♥」 どうやってかは不明だが、魔法少女は大跳躍。 そのまま女幹部めがけて落下を始めた。 女幹部「てーーい!」 小規模の隕石と化した落下するチンポと金玉に対し、女幹部は果敢にも新しい鎖を放つ。 女幹部「きゃああああ!?」 しかし、押しとどめる事すら叶わず、あえなく女幹部は金玉に押し潰されてしまった。 地面を陥没させ、ひび割れさせ、倒壊したビルの如く土煙を巻き上げる金玉。 土煙が晴れた頃、魔法少女が魔法で浮き上がると、変わり果てた姿の女幹部が金玉に貼り付いていた。 女幹部「お゛♥......お゛♥」 スタイルの良さは見る影も無く、カートゥーン作品のようにヒラヒラペラペラの姿になってしまった女幹部。 普通なら絶命して然るべき姿だが、魔法少女の魔法がそうはさせない。 結果、女幹部はペラペラになった体全体で金玉に貼り付いて金玉臭を浴びるというイキ拷問を味わっていた♥ 魔法少女「よいしょ♥もう逃げられないよ♥」 チンポを普段の大きさに戻した魔法少女は、金玉から女幹部をペリペリと剥がし、何を思ったのか亀頭に巻きつけた♥ 本来なら既に女幹部の敗北であり、緊急避難装着が作動する筈なのだが、金玉との衝突の際に故障してしまったようで女幹部は脱出出来ない♥ 魔法少女「んお゛♥ほぉお♥」 ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ゴッシ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ガッシュ♥ そのまま魔法少女は両手を使って豪快にオナニーを始めた♥ 女幹部「んび♥ひぃいい♥ヌルヌルがぁ♥」 ペラペラになってしまった女幹部は、魔法少女がゴシゴシとチンポをしごく度に尿道からドプドプと溢れる我慢汁に塗れ、際限なく感度を引き上げられてしまう♥ 魔法少女「あぁ〜〜〜〜♥出る出る出るぅうう♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 女幹部「お゛お゛お゛お゛んんんん♥♥♥」 魔法少女のクソデカふたなりチンポから破裂した水道管のように精液が噴き出した♥ 飛び散る精液を浴び、更には直に振動を受ける女幹部はチンポから精液が噴き出す間、ひたすらイキっぱなしになってしまっていた♥ 魔法少女「ふぅ〜〜♥ちょっとスッキリ☆」 女幹部「あへ♥へぇええ♥」 魔法少女「ねぇねぇ女幹部さん。私のお嫁さんになってくれない?♥私ってチンポも凄いし、いっぱいお金も持ってるんだよ。どう?」 女幹部「お♥お♥お子ちゃまには、まだ、早いわ、よぉ♥」 実のところ、女幹部は魔法少女を嫌っているわけでは無い。 むしろ、好意的ですらある。 欲求不満になりがちな自分を満足させられる圧倒的なチンポに、なんだかんだと優しい性根。 実の子どものように接しているアヤにもそっくりで、正義の魔法少女という胸を張れる仕事を頑張っている。 正直、お嫁さんになっても良い。 だが、ちょっとした大人の意地が邪魔をして素直になれないでいた。 魔法少女「むむむーーー💢そういう事言っちゃうんだ💢」 魔法少女「良いもん!それなら、ぜ〜〜〜〜ったいに女幹部さんを堕としてお嫁さんにしちゃうもんね!♥」 魔法少女は女幹部を亀頭に貼り付けたまま、竿に手を添えて魔法を唱えた。 魔法少女「『マジカル☆カワノビール』!」 すると、クソデカふたなりチンポが萎えていくと同時、完全にズル剥けチンポだったのが皮が伸び、包茎となって女幹部が貼り付いた亀頭を覆ってしまった♥ 魔法少女「しばらく私と一緒に暮らそうね♥」 女幹部「お゛♥ほ♥臭いが、すご♥」 そう、女幹部は魔法少女のチンポに【チン内監禁】されてしまったのだ♥ 翌日 カスダーク「ぐはははは!山道のガードレールを全て撤去してやったぞ!」 洒落にならない悪事を働く悪党。 だが、心配はいらない。 強靭無敵の魔法少女がいるのだから! 魔法少女「てぇーーーーい!!」 カスダーク「な、名乗り無し!?ウボォアー!!」 空から悪党めがけてキック一閃。 組織内でも人望の無いカスダークは大した見せ場も無く吹き飛ばされてしまった。 魔法少女「大勝利!」 女幹部を【チン内監禁】してすぐ、魔法少女は精力的に働いていた。 一切オナニーをせず、女を抱かず。 包茎状態で汗をかきまくり、風呂に入ってもチンポの中は洗わずに過ごした♥ 魔法少女「よーし!次の場所に行くよ!」 各所に出向いては悪党を蹴散らしていく魔法少女。 超人的な精子製造能力を持つ金玉から響く異音が大きくなっていく♥ それでも魔法少女は射精をせずに活動を続けた。 3日後 魔法少女「ふーっ♥ふーっ♥そろそろ良いでしょ♥」 魔法少女はとても広い場所で全裸になった。 露わになったチンポと金玉は初めての3日間射精禁止により、悍ましい変化を遂げていた♥ チンポのカリは限界まで張りつめ、包茎になるのが不思議なほどに皮の内側から伸ばし、心臓の鼓動のように激しい拍動を繰り返す♥ 金玉はというと、太い血管を中心に金玉全体に細かい血管が張り巡らされ、パンパンに膨らんでいるのに透けた筋繊維のような皺が硬さを物語っていた♥ ペリペリ♥ペリペリ♥むっわぁああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥ガッビィイイイイ♥ 女幹部「あひ♥あひひひぃ♥」 解放された女幹部は酷い有様であった。 ペラペラの体全身くまなくチンカスと我慢汁に塗れてガッビガビになっており、それでもふたなり特有のフェロモンによって絶えずイカされ続けていたのだ♥ 魔法少女「えいっ☆」 ポン☆むっわぁあああああ♥♥♥ 魔法少女が指を振ると、女幹部の体からペラペラからいつものムッチムチな姿に元通りになった♥ しかし、チンカスと我慢汁塗れでガッビガビという事実には変わらず、まるで何百人からのレイプの後に放置されたような、目と鼻を覆いたくなる惨状であった♥ 魔法少女「ふーっ♥💢ふーっ♥💢ふーっ♥💢」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 想い人のそんな姿に、3日間の禁欲生活をした魔法少女は限界だ♥ 魔法を使わない限界までチンポが勃起し、目は怪しく光っている♥ 女幹部は抵抗は、出来ない♥ 魔法少女「お嫁さんになれ!♥」 ずっぼぉおおお♥ 女幹部「ほぉおおお!?♥」 魔法少女「!?お゛〜〜〜〜♥イグイグイグイグ♥イグゥウウウ♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ビュボ♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥ 射精を禁じていたクソデカふたなりチンポに対し、3日間ひたすら感度を引き上げられた想い人の極上マンコはあまりにも劇薬であった♥ チンポは断続的に膨らみ、塊と粘度の高い液体が混じった精液を決壊したダムのように吐き出す♥ 金玉は貯蔵されていた精液を送り出すと同時に製造し、高速振動を繰り返す♥ 女幹部「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 女幹部はもはや声も出ない♥ 圧倒的な精液は女幹部の卵管まででは満足せず、卵巣まで到達して早く排卵しろとばかりに刺激を続ける♥ 必死に排卵しまいと耐える女幹部だが......。 魔法少女「好き♥好き♥好き♥大好き♥私の赤ちゃん産んで♥結婚して♥孕め♥孕め♥孕め♥」 女幹部「やめてぇええ♥囁かないでぇ♥小さい子の赤ちゃん孕んじゃう♥お嫁さんになっちゃうからぁああ♥」 これだけの事態になっていると、当然一般人も構成員達も遠巻きに今の事態を観察しており、今までの戦いもバッチリ見られている。 だからこそ、正直全員が思っている。 意地をはらずにさっさとくっつけと。 魔法少女「ふん💢ふん💢ふん💢ふん💢ふんんんん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 女幹部「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥」 魔法少女の射精しながらの連続ピストンに悶絶する女幹部♥ 凄まじい愛の連打は女幹部の牙城を崩していき.....。 つぷぷぷぷ♥つぷ♥つぷ♥つぷ♥つぷ♥ 女幹部「んお♥お゛〜〜〜〜ん♥♥♥」 ついに女幹部の卵巣にある卵子は全て予約済みとなってしまった♥ 魔法少女「まだ♥まだ種付けする♥私だけのモノにする♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 女幹部「おひっ♥あひっ♥おほぉ♥負けて、たまるものですかぁああ♥♥♥」 結局、女幹部がアヘ顔ダブルピースで敗北を認めたのは、ひたすら種付けを3日間受けた後であり、ようやくかと一般人と構成員達が胸を撫で下ろしたという。