ふたなり不良姉妹は激強風紀委員チンポで更生する♥
Added 2025-08-13 01:07:19 +0000 UTCパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 女生徒「おぼっ♥んむぅ♥」 山田姉「あ〜♥コイツのマンコ具合良いわぁ♥」 山田妹「口も中々良いぜ、姉貴♥」 体育館倉庫裏で、華奢な女生徒を犯している金髪のふたなり女が2人。 この高等学校で有名な不良、『巨根と絶倫でブチ犯す』をモットーに日々乱交をしている山田姉妹だ。 姉である美樹は長さ26cm、太さ4cm、カリ高2cmのAV男優も涙する巨根が自慢であり、数多の女生徒のマンコを巨根で寝取ってきたカス。 妹である美香は長さ21cmと姉にサイズは劣るが、30mlという平均精液量の10倍の精液を10回以上射精出来る射精量と絶倫さが自慢であり、数多の女の子宮を精液で重くしてきたクズ。 まさしく世にはばかる憎まれっ子だが、こんな不良達にも苦手なものがある。 それは......。 谷口「こら!また酷いことをしているんですか!?すぐに先生を呼びますからね!」 山田姉「げっ!」 山田妹「やべ!」 この学校の1年生であり風紀委員である谷口だ。 堅物と言えるほどの真面目な性格で、この谷口に山田姉妹が乱交を邪魔された事は数知れず。 この日も先生を呼ばれてしまう事もあって、お楽しみを中断せざるをえなかった。 山田家の家 山田妹「ああん♥姉貴の巨根最高〜♥イクぅ〜♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 山田姉「美香のザーメン相変わらずすげぇ量だなぁ♥」 学校を早退した姉妹は、2人でふたなりレズセックスをしていた♥ お気に入りの女を2人で犯すのも好きだが、姉妹ふたなりセックスも大好きな姉妹は、大好きなセックスをしながらも腹に据えかねていた。 山田姉「ったく、あの痩せっぽち眼鏡。いつもいっつも俺らの邪魔しやがって。」 山田妹「なぁ、姉貴。いっその事、アイツ犯しちまおうぜ?」 山田姉「そりゃ良いな♥明日バチボコに犯してやるか!♥」 山田妹「アタシらのセックスライフを邪魔してるんだから当然だよな♥」 山田姉「だな!よーし、美香、交代だ♥俺のマンコにもくれ!♥」 山田妹「今日は中出しして良かったよな?よーし♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 山田姉「あっ♥あっ♥あっ♥」 恐ろしい企てをする山田姉妹。 はたして、風紀委員の谷口の未来は如何に。 人気の無い場所 谷口「きゃっ!」 山田姉「今までよくも邪魔してくれたなぁ、風紀委員!」 山田妹「今日はアタシらがお前を共犯者にしてやるぜぇ!」 しおらしい態度で昨日の詫びをいれたいと谷口を誘い出した山田姉妹は、指定場所に着いた瞬間態度を一変し、谷口を追い込んだ。 小柄で細身の谷口は引き締まった体の山田姉妹に抵抗出来る筈も無く、壁に追い込まれてしまった。 山田姉「知ってるぜぇ?お前もふたなりなんだってなぁ?」 山田妹「どうせ童貞へにゃチンなんだろ?おら、見せろよ!」 ズリッ! 谷口「きゃあ!?」 山田姉妹が谷口のスカートとパンツを下げると、そこには何というか、あまりにも普通のチンポが鎮座していた。 山田姉「ぎゃはははは!しょっっっぼ!」 山田妹「アタシらのを見せてやるよ!せいぜい貧弱チンチンを縮こませな!その後でバチボコに犯してやるよ!♥」 バッ!ズリッ!ぼろん♥ 谷口「!!?♥」 姉妹は全ての服を脱ぎ、ビキビキに勃起したチンポと、豊満では無いが引き締まったスタイルの良い体を露わにする♥ 山田姉「どうだぁ?俺達のバッキバキ激強チンポは?♥」 谷口「す、凄い♥」 山田妹「そうだろそうだろ♥」 谷口「あ♥あ♥駄目♥勃起してしまいます♥勃起....しちゃうぅううう♥」 グン♥グン♥グン♥グン♥グン♥ 谷口の普通チンポがどんどんの鎌首をもたげ、太く長くなっていく。 山田姉「お?お?お?」 山田妹「中々見れるものになったじゃねぇか。だけど普通だな♥」 山田姉「おら!処女を奪ってやるぜ♥」 ずっぷぅううう♥ 正義感の強い真面目風紀委員の処女は、ヤリチン不良に呆気なく奪われてしまった♥ 谷口「あぐ♥んんん♥」 山田妹「口がお留守だぜ♥」 ずぼぉおおお♥ 山田姉「痩せっぽちだけどマンコは濡れ濡れだな♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 谷口「んんんん♥」 山田姉「イクぜ〜♥」 山田妹「イク♥イクイクイク♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 山田姉「これに懲りたら、二度と俺らの邪魔をすんなよ♥」 1回目の射精を終え、チンポを引き抜いた山田姉妹は谷口に忠告をし、もう一度犯そうとした、その時だった。 谷口「あ♥駄目♥もっと勃起しちゃう♥フル勃起しちゃう♥」 谷口「あ♥あ♥あ♥あ♥」 グググググッ♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 谷口のチンポが更に長さと太さを増し、金玉が膨張していく♥ 山田姉「お?おお?」 谷口「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥」 ビキビキ♥ビキビキ♥ビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ドォオオオオ......♥♥♥ 山田姉妹「は???♥♥♥」 谷口「う、うう。勃起してしまいました♥してはいけないと我慢していたのに.....。」 山田姉「ま、まじかよ♥」 山田妹「お?あ?♥」 普通チンポだった谷口のチンポがフル勃起すると、前代未聞の大怪獣が山田姉妹の前に現れた。 その長さは80cmはあり、美樹の26cmも美香の21cmも比較にならない長さであった♥ 谷口「でも、もう我慢出来ません♥あなた達が悪いんですからね♥そんな弱々チンチンで私を挑発するのがいけないんです♥」 言いながら谷口は姉妹の間に体をねじ込み、無理やりチンポの比較をした。 山田姉「あ....あ....あ.....♥」 山田妹「あ、姉貴ぃ♥」 長さはもちろん、太さだって規格外♥ 姉妹のチンポが並んでも、谷口のチンポの太さには及ばないのだ♥ カリも7cmはあり、カリ裏を手で掴む事も可能な高さ♥ 巨根を自慢としていた美樹は戦意を喪失し、足とチンポを震わせながら、ただ谷口のチンポを見つめる事しか出来ないでいた♥ 山田妹「な、な、な、舐めんなよ!どうせ見かけ倒しだ!アタシの射精量を見やがれ!」 今までの経験と射精量自慢を胸に己を奮い立たせ、美香は手コキオナニーをし始めた♥ シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ 山田妹「んお゛♥イグッ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 谷口「.........」 山田妹「へへっ、どうだ?すげぇ量だろ♥」 谷口「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ 谷口は両手で電柱を擦るかのようにダイナミックに手コキをしていく♥ 谷口「ふん♥」 ゴビョロ♥ 山田妹「ふ、ふーん♥す、すげぇじゃねぇか♥」 出てきた精液は、一抱えはありそうな粘液状であり、200mlはあるであろう量だ♥ もちろん、美香の30mlは相手にもならない。 それでも、回数を重ねれば勝てる、そう美香は思っていた。 谷口「んんん♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババァァァァ♥♥♥♥ 山田妹「♥♥♥♥」ガクガク♥ガクガク♥ 一抱えの精液が出た瞬間、続けて出てきた射精はこの世のものとは思えなかった♥ ダムが決壊したかのような射精は、あっという間に姉妹の足首まで浸してしまう♥ あまりにも、あまりにものチンポの性能の違いに山田姉妹は慄き、逃げ出そうとするが足元の精液に足を取られて動けない♥ 谷口「よくも私の処女を奪ってくれましたね?」 山田姉妹「ひ、ひぃいいいい♥」 姉妹に迫りくる谷口。 それはまるで、チンポそのものがにじり寄ってくる光景であった♥ 1時間後 ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ 山田姉「おごぉ♥げぇ♥おげぇ♥」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 山田妹「んひぃいいいい♥手マン上手すぎぃい♥さっきまで童貞だったクセにぃいいい♥」 圧倒的であった。 美樹のマンコは性感帯の全てをカリで押しつぶされ、チンポが引く度に全てを引っ掻かれる♥ 腹はチンポの形に飛び出ており、チンポに串刺しの状態でピストンされ、常に宙に浮いている始末だ♥ 美香は美香で天才的手マンで弱点をほじくり回され、抵抗も出来ずにイカされていた♥ 4時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 山田妹「おご♥♥♥♥♥ご♥♥♥」 山田姉「ほへぇ〜〜〜〜♥へぇ〜〜♥」 谷口「もっとちゃんと舐めてくださいよ♥妹さんにもっと注ぎたいんですから♥」 美香はチンポに串刺し状態で、射精によって腹が波打ちながら膨らんでおり、美樹は巨大金玉を顔に乗せられて、ひたすら舐めさせられていた♥ 既に美樹は12回、美香は15回中出しされており、既に空っぽになった山田姉妹のチンポからは、とめどない快楽で水のような精液をタラタラと流れるのみだ♥ 6時間後 谷口「よい、しょっと♥」 ずぽん♥ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ 山田姉妹「......♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 限界以上に腹を膨らませ、マンコからも尻穴からも精液を滝のように噴き出す山田姉妹♥ それらとは正反対に、谷口のチンポはギンギンであり、全く疲労の色はうかがえない♥ 谷口「これに懲りたら、二度と酷い事はしないでくださいね。そうしたら.....私がこれからも飼ってあげますから♥」 学校 女生徒「あの不良達、更生したんだって?」 女生徒「なんか凄い反省して、谷口さんに懐いてるらしいよ?」 女生徒「へ〜、真面目なだけだと思ってたのに、やるじゃん谷口。」 放課後 谷口「お二人共、真面目に過ごしているようで何よりです♥」 山田姉「はっ♥はっ♥はっ♥」ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 山田妹「へっ♥へっ♥へっ♥」ペロペロ♥ペロペロ♥ 放課後の体育館倉庫裏で、山田姉妹は谷口の巨大金玉のチンポを犬のように舐めまくっていた♥ 谷口「ほら、お尻を向けてください♥」 山田姉「あ♥あ♥ああ♥」 ずっぼぉおおお♥ 山田姉「おっほぉおおおお♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ こうして、とある学校のふたなり不良は更生した♥ これからは、より強いふたなりチンポのペットとして暮らしていくのだ♥