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あぜもち
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異界病棟パイズリ科

「.......」 バイク事故に遭ったのは分かる。 自分の名前も分かるし、今までの記憶もある。 だけど.....。 看護師「■■■■■」 なぜ、こんな場所に運ばれたのかが分からない。 看護師「■■■■■■」 看護師らしき何かが、俺の体温と血圧を測り、折れた脚の状態を確認する。 されている事は完全に看護だが、俺の中の常識が、この場所も人物らしき存在も、何もかもが異常だと警鐘を鳴らしている。 看護師「■■■」 まず看護師。 一通りの看護を終えた後は部屋を退出するあの存在は、体はスタイルの良い女性で古風な看護服を着ているが、肌は灰色で青い血管が浮き、顔にあたる部分に目も鼻も口も無く、髪の毛すら無い。 何かしらを喋っているのだが、クマバチの羽音のような音にしか聞こえず、はたして言語であるかどうかですら不明だ。 更には場所。 見た目だけは病院のようだが、妙に薄暗く、外には延々と沼地が広がっている。 昼も夜も無く、目覚めたらこの場所にいたのだが、何日経ったのかも分からない。 なのに、腹は空かないし、喉も渇かない。 排泄欲求すら無い。 つまりは、生き物としての代謝活動が行われていない。 俺は、死んだのだろうか?        ガチャ......キィィィ 医師「■■■■■」 時々、こうして医者らしき何かが俺の様子を見に来る。 きっと、医者だ。 スレンダーな女性らしき体で、腕が4本あり、顔つきは人間基準の美人で複眼だが、聴診器を首にぶら下げて看護師がコレに従っているから、きっと医者だ。 「あの、俺はいつごろ退院出来ますか?」 医者「■■■■」 話しかけると何かしらは答えてくれるが、結局何を言っているかは分からない。 もしかしたら、俺の方がおかしいんじゃないかと、自分で体の各部を確認するが、全く異常は無い。 顔は、確証は無いが大丈夫だろう。        ガチャ......キィィィ 看護師「■■」 色々と考えていると、またあの看護師が現れたが、いつもの看護と少し違う。 体温や血圧の測定はいつもの事だが、俺のズボンをずらし始めたのだ。 採尿だろうか? そうだとしても出そうには無い。 だが、看護師の行動は予想と全く違うものだった。 看護師「■■■」プチ♥プチ♥プチ♥ なんと看護師が胸元のボタンを外し始めたのだ♥ 服越しにも膨らみが確認出来ていた巨乳が、ボタンが外れるごとにその谷間を強調されていき......♥   ばるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥ 「は???♥♥♥」 ボタンが全て外れた途端、巨乳が枷を外したかのように一気に膨らみ、床に着くぐらいにデカい超乳が現れたのだ♥ 「は?♥え?♥は??♥♥」ビキビキビキ♥ そのまま看護師は、俺の勃起したチンポを超乳で呑み込んでいき♥ にゅるるる♥ずっぷぅうううん♥ぎっちぃいい♥ 「お゛お゛お゛♥ほぉああああ♥♥♥」        ビュルルルル♥ 今までで一番大量に射精した感じがするのに、谷間からは俺の精液が一切出てこない、谷間が深すぎる♥ 看護師「■■■■」 俺の腰を包み込んでも余裕で余る長超乳を、看護師は横から押さえて乳圧を高めてくる♥ 柔らかくて、張りがあって、それでいて温かい、どんなオナホよりも気持ち良い♥ いつもは1回で終わるチンポも、更に勃起するほどだ♥ 看護師「■■■■」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ずりゅ♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 看護師が腕を上下に動かし、片乳10kg以上は余裕であるだろう超乳でしごいてくる♥ ヤバい、また出る♥         ビュルルルル♥ 看護師「■■■■■」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 射精してもすぐに復活したチンポに、当然であるかのように看護師はパイズリを再開する♥ しかも、さっきまでと違って叩きつけるような激しいパイズリだ♥ 当然、すぐさま射精してしまうが、チンポは復活する♥ 「も....やめ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「ひぃいいいい♥♥♥」          ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛お゛♥お゛ん♥」        ビュルルルル♥ いったい、どれだけの時間パイズリされて、どれだけ射精したのだろうか?♥ 看護師にパイズリをされて以降、寝ることも無くパイズリされて射精している♥ 思考も、欲求も、全てがパイズリに侵食されていく♥       ガチャ......キィィィ 医者「■■■■」 「せ、先生.....助け♥」 医者「■■」プチ♥プチ♥プチ♥    ばっるるるる〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ ああ♥ ああああああ♥ スレンダーな医者がボタンを外すと、看護師と同じように超乳が現れる♥ そして、医者の後から続々と同じ姿の看護師達が入室してくる♥ 部屋の全てが超乳で満たされ、俺は全てを包み込まれる♥ 「♥♥♥♥♥♥♥♥」 もう、パイズリの事しか考えられない♥

Comments

あそこのテンションをうちの病棟に当てはめたらSIRENにならない?

あぜもち

搾精病棟 パイズリ科ですか?

アド・マイヤー


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