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あぜもち
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世にも珍しい、ふたなりの優雅な1日

三条「.......」パチッ 古くからある名家、三条家の令嬢、美世の朝は早い。 広大かつ、朝日の射し込むよう設計された快適な地下室で、6時丁度に付きの者からの一声より数秒前に目を覚ます。 侍女長「お嬢様、おはようございます。朝でございます。」 三条「おはよう、巴。」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ 美世が体を起こすと同時、1m超えの勃起チンポから噴水のように精液が噴き出し、美世の周りの侍女や、美世に敷かれていた侍女達に降り注ぐ♥ 侍女「おひっ♥ひぃ〜〜〜〜♥」 侍女「お゛お゛お゛お゛♥」 侍女「もう、駄目ぇええ♥」 美世が就寝している間、ひたすらチンポを奉仕し、美世の体に快楽をもたらそうと刺激を与えていた侍女達は既に限界を迎えており、この射精によって次々と気絶した♥ 誰も彼もが、チンポを挿れられてもいないのに、美世のチンポに奉仕するだけでイッてしまう♥ もちろん、お手付きをされた侍女もいるが、そんな侍女達は腹を限界以上に精液で膨らませて大量に気絶しており、就寝中の奉仕には参加出来ていない。 侍女長「入浴の準備が整っていますが、いかがなさいますか?」 美世「入るわ。今日は何かしら?」 侍女長「本日朝の入浴はローズヒップの香りに仕上げましてございます。」 美世「あら、楽しみ。」 気絶している侍女達の大小様々な胸を軽く揉み、踏まないように侍女長の案内に着いていく美世。 美世の臥床していたベッドはこのプライベート空間においても、ひときわ特別なモノだ。 豪邸が建つほどに技術を凝らした巨大なマットレスの上に幾人もの侍女達という肉布団♥ その上に横になり、更に美世の絶世の肉体を包み込むように侍女達が囲む♥ このような酒池肉林そのもののベッドにしてある理由、それは美世のチンポを慰める為にある♥ 見た目や所作からは想像がつかないが、美世は非常に好色かつ、就寝時は人肌を好む事から、このような体制になった。 確認されているだけでも子どもは3000人以上。 その精力の凄まじさは、丸3日射精しても萎えないと言われているほどだ。 侍女「お嬢様、御髪を失礼します。」 美世「良い香りね。」 体をすみずみまで侍女に洗われ、入浴を済ませると、烏の濡羽色と表現してもなお足りない艷やかな黒髪が整えられる。 ほぅっと侍女達から羨望のため息が漏れる。 慎ましやかながら整った形の胸、非常に細いが骨は浮き出ていないくびれ、引き締まっていながらも丸い尻。 まさしく洗練された、見惚れる美がそこにはあった。 侍女長「本日の御予定は....」 古くからある権威ある家の令嬢らしく、美世の予定は毎日が詰まっている。 ただ環境を享受しているだけではなく、美世自身も幾つもの事業を手掛けている為、非常に忙しい。 今、侍女から淹れられた茶も、美世が手掛けた三条家専用の茶畑から採れたものだ。 おかげで、三条家は湯水のように金を使ってもそれ以上に金が入っており、先に記述した子どもを養うにも全く問題は無い。 とはいえ、美世は超然としていてもまだ17歳。 本業は学生であり、今日も日中の予定の大半は学校だ。 身なりを整え、薄く化粧をし、朝食を摂れば登校の時間。 専用の車に乗り、美世の優雅な学校生活が始まる。          ・・・ 美世「.....」カチャカチャ 美世が通っている高校は、国内でも有数の難関進学校であり、共学である。 政治家や富豪の息女、資質を見込まれた者、あらゆる優秀な人材を過去に輩出してきた。 そんな学校の現在は、ヒエラルキーとして美世が並ぶ者無きトップであり、他は平等に下だ。 今も、優雅に昼食を摂る美世の正面に、裸ネクタイで待機する男子が数名いる事に対し、何の咎めも無い事がそれを証明している。 美世「ごちそうさまでした。皆さん、お待たせしましたね。」 美世がそう言うと、ガラガラと男子生徒達の前に食事が運ばれてくる。 今日はハンバーグ定食だ。 美世「では、ソースをかけましょうか。」    ビギギギギギギィ♥ゴポポポポ♥ 美世がスカートをたくし上げると、瞬く間にチンポが勃起し、他を圧倒する巨根が現れる♥ ビュボッ♥ボボッ♥ビュボボ♥ビュルルルル♥ そして、勃起した瞬間、それぞれのハンバーグ定食へ特濃精液が降りかかり、トッピングが完了した♥ トッピングが完了した時には、既にチンポは縮小しており、勃起から射精までの一瞬の出来事に、如何に美世のチンポ制御力が優れているかが物語っている。 美世「お待たせしました。どうぞ。」 美世の一言を皮切りに、犬のようにがっつく男子生徒達。 この男子生徒達は、美世から容姿や資質、性格等を見込まれたお気に入り達であり、優秀なペット達だ。 美世の特濃精液を食事に日々混ぜられ、食す彼等のチンポは皆一様にデカい♥ 平均して勃起時30cmはあり、性技術も卓越している彼らは、風俗嬢であっても抱けば堕とせる実力者達ではあるが、堕とした女がいつの間にか美世に寝取られている事も珍しくない。 そんな訳で、類稀なる巨根を手に入れておきながら、彼らの喜びは女を抱く事では無く、美世に抱かれる事だ。 今やこの学校において一番の名誉は、好成績を修める事では無く、美世に抱かれる事なのだ。 なので、何度か美世に抱かれている彼らは、たとえ裸エプロンという見た目であろうとも、全校生徒、いや、先生達からも羨望の眼差しを受けている。 美世「あら、また大きくなりましたね?良い事です♥」 ツツィ....♥ 男子生徒「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 美世は成長した男子生徒のチンポを一撫で♥ それだけで電流のような快感が男子生徒を駆け巡り、射精した♥ 美世「今日は、そうですね....貴方にしましょう♥」 男子生徒「ありがとうございます!♥」 美世「ふふっ♥」   ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 美世が見目の良い男子生徒の頬を撫で、聖母のような表情でチンポを1m以上に勃起させる♥ そこから30cm以上の身長差のある男子生徒を軽々と持ち上げ.....♥   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 男子生徒「おごっ♥ほぉおおおおん♥」 男子生徒のケツ穴に深々と特大ふたなり巨根が突き刺さる♥ 野太いような、それでいて悲鳴をあげる犬のような声が食堂に響き渡る♥ 美世「次の授業は、数学でしたね。行きましょうか。」 男子生徒「お゛お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 昼休憩を終え、男子生徒をチンポケースにしたまま教室へと優雅に歩く美世♥ 80kgはある体重を支えているとは全く思えないほど、その歩みにはブレが無い。 美世「あら?そこの貴方。」 女子生徒「ははは、はい!?」 男子生徒をチンポケースにしたまま美世が廊下を歩いていると、髪色を派手にしたオシャレな女子生徒を見つけ、呼び止めた。 見た目こそ派手だが、この女子生徒は有力政治家の娘であり、成績も優秀な1年生。 そう美世は記憶している。 美世「こちらへ。」 女子生徒「は、はい....」 美世が目線と言葉で来るように合図をすると、女子生徒はおずおずと近寄り......。   ピーーーーーーーーーーーン♥♥♥ 女子生徒「ほぎょっ!?♥♥♥」ぶしゃあ♥ 美世に服の上からピンポイントで乳首を指で弾かれ、イキながら床にヘタリこんだ♥ 美世「貴方さえ良ければ、私の侍女になりませんか?優秀な貴方には、活躍する優秀な場が相応しい。私はそう思うのです。」 女子生徒「わ、私ぃわぁ♥」ガクガクガクガク♥ 手足を震わせ、マン汁を噴きながらも気丈に答えようとする女子生徒。 この学校に入り、様々な人脈を得て独立し、起業をしようとしている事は美世は調べ済みだ。 そのような優秀かつバイタリティ溢れるメスは、自分の側が相応しいと本気で美世は思っている。 ゆえに.....。 美世「それでは、説得に移るとしましょう。侍女になりたくなったら言ってくださいね?」          ズボッ♥ 女子生徒「お゛っ!?♥」         ぐぃいいい♥ 女子生徒「お゛お゛お゛ん!?♥」 美世は女子生徒のマンコに、パンツ越しに指を突き挿れ、そのまま持ち上げた♥ まるでウェイターが皿を持って待機するかのように支え、絶え間なく指でマン肉を刺激する♥ グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 女子生徒「ひぃいいい〜〜〜♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 女子生徒「じ、侍女になり、なりま♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 女子生徒「あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜♥」 チンポに男子生徒、左指に女子生徒を貫かせたまま歩みを再会する美世♥ こんな光景は、今やこの学校では珍しくは無い♥          ・・・ 侍女長「おかえりなさいませ、お嬢様。」 美世「ただいま、巴。侍女見習いを連れて来たわ。教育をお願いね。」         じゅぽん♥ 女子生徒「.......♥♥♥」 侍女長「かしこまりました。」 学校帰り、車に乗る前にチンポから男子生徒を抜いて校門付近に置いておき、派手髪の女子生徒はそのまま持ち帰ってきた美世♥ 侍女長に旨を伝え、指を抜いて床に気絶している女子生徒を降ろす♥ 美世「変わった事は?」 侍女長「〇〇女史が援助を申し出ております。事業再開の目処が立ったからと。」 言いながら、侍女長が資料を美世に渡す。 美世「あら、もう1年経ったのね。良いわ。資金援助と、人材を派遣してちょうだい。」 侍女長「かしこまりました。」 唯我独尊を絵に描いたような美世だが、以外にも面倒見も人を見る目も良い。 孕ませた女は皆優秀か、性格面で優れており、出産と育児で事業を休んでいた女が活動を再開する時は、惜しみなく必要な援助と配慮を行う。 理不尽な存在ではあるが暴君では無く、孕まされた女達からの評判は高い。 気まぐれに犯す時もあるにはあるが、犯された者達はもれなく美世を崇拝しだす為、問題は無い。          ・・・ 18時、美世にとっての夕食の時間だ。 美世「.......」カチャカチャ 大きな長いテーブルに大量の料理が置かれ、それらを食していく美世。 美世は非常に健啖家であり、学校ではあまり時間が無いため抑えているが、夕食は違う。 静かに、それでいて素早く皿から料理が消えていく。 全くの余談だが、料理長は美世に料理を振る舞う事を大変に好んでいる。 量が量なので大変ではあるが、毎度気持ち良いぐらいに食べてくれるし、礼儀正しいからだ。 美世「ごちそうさま。今日も美味しかったと伝えてちょうだい。」 侍女「かしこまりました。」 時間にして1時間、たっぷりの時間をとって平らげた食事量は一体何十人前であろうか。 そうして食事を終えた後、食事休憩も兼ねて書類に向かうのもいつもの事だ。 美世「......」 書類と映像を同時に確認し、吟味し、思案し、決済を行う。 役目を終えた書類を整理したり、茶を淹れるのは侍女の仕事だ。 美世「......あら?今日は少し違うわね?」 侍女「流石でございます。いつもの茶葉の蒸らしを20秒追加してみました。如何でしょうか?」 美世「良いわね、こちらのほうが好きよ。」 侍女「ありがとうございます。」 美世への好感触に、侍女は深々と腰を曲げて応える。 ただの侍女だと思うなかれ、皆が皆、向上心溢れる勤勉な女性なのだ。 そうでなくては、三条美世の侍女は務まらない。 美世「さて、と。」 侍女「お出かけですか?」 美世「いつものスポーツジムに行くわ。」 侍女「かしこまりました。」          ・・・ 食事休憩の後、美世はスポーツジムで汗を流す事を好む。 はっきり言ってオリンピック強化選手でさえ比較にならない体力と筋肉を持っているのだが、単純に運動が好きなのだ。 スタッフ「いらっしゃいませ。」 美世「こんばんは。いつもの場所を使わせてもらうわね。」 スタッフ「もちろんです。どうぞ。」 スタッフから鍵を受け取り、規模の大きいスポーツジムの中を進む。 やがて、関係者立ち入り禁止の扉を過ぎ、そこには地下へとのみ続く巨大なエレベーターがあり、最深部へと進む。 そこが、美世専用のスポーツジムだ。 このスポーツジムは三条家が経営しているのだが、並のマシンでは美世には物足りないし、かといって美世の規格のマシンを置けばあまりに目立つ。 そういう訳で、このような地下施設が作られたのであった。 美世「すぅー、はぁー。」 ラジオ体操の第一と第二で軽く体を解し、深呼吸。 それから本格的に運動を始めるのが美世流だ。 美世「フッ.....フッ.....」 人間大の鉄の輪をいくつもはめた、巨大なバーベルを上下する美世。 重さにして何十トンとあるのだろうか、ひとまず、持ち運びには人力では無く重機頼りになるのは間違い無い。 これほどの重量でも無理の無い負荷であるのが、美世の筋力の凄まじさを物語っている。 ちなみに、周りでは侍女達も彼女ら向けのマシンを使って運動をしている。 いつだって、美世には抱いてもらいたいのだ。 その為に努力を惜しむ侍女は、いない。 美世「ふぅ.......」ゴトッ 一通りの筋力トレーニングを終えると、ここでしか見れない美世の体が発露する。 パッと見は変わらないが、皮膚の下が凄まじい筋肉量だと見てとれるほどにギチリと引き締まるのだ。 まるで圧縮された鋼のような肉体は、筋繊維の一本一本が凄まじい硬度と柔軟性を備える天然の極太ワイヤーのような頼もしさだ。 美世が筋力を発揮する場面は限られている為、学校では美世の怪力は公になっていないが、一度でも美世に抱かれた事のある者は、全員が巨大な怪獣を思い浮かべている。 美世「ふっ!はっ!ふぅ!」 全身の筋力トレーニングが終われば、次はチンポのトレーニングだ。 重りを勃起チンポにぶら下げて上下左右に振るを繰り返す。 最も美世が重視しているのがチンポのトレーニングであり、方法は違えど、幼少期から欠かした事は一度も無い。 侍女「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 充分に美世から離れなかった侍女が、チンポの迫力と熱気にあてられ、オナニーをする手が止まらなくなってしまっており、舐めたい欲求が出て舌をチロチロと動かしてしまっている始末だ♥ 美世「集中しなさい。」 ドボッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 侍女「あひぃいいい♥も、申し訳♥あ゛あ゛あ゛♥♥」 突如として美世が侍女へと振り向き、チンポの照準を合わせて狙撃するかのように大量の精液を侍女へと放った♥ 鉄砲水のようなソレに侍女はイキながら吹き飛ばされ、転がって精液塗れになりながら気絶した♥ 美世「さて、そろそろ泳ごうかしら。」 美世が特設プールへと歩いていく。 残念ながら、一部の侍女達は精液塗れになった同僚を回収した後、何十リットルもの精液を掃除するハメになってしまい、麗しき泳ぎ姿は見れなさそうだ。 美世「.......」バシャバシャバシャ 最後の仕上げはプールで泳ぐ事だが、もちろんただのプールではない。 なんと時速40km(オリンピック金メダリストが7.2km)の水流という災害のような水流のプールで泳いでいるのだ。 このプールに関しては、入れば確実に溺死してしまう為、美世以外は絶対に入水しない。 美世「ふぅ、良い運動だったわ。さ、帰りましょうか。」 鍵を返し、スポーツジムを後にする美世。 車の中で特製のスポーツドリンクを飲みながら、今日の最後の予定の詳細を侍女に問いかける。 美世「今日は何人集まれたかしら?」 侍女「侍女を含めて157人でございます。充分に足りるかと。」 美世「そうね。楽しみだわ♥」          ・・・ 侍女長「おかえりなさいませ、お嬢様。」 美世「ただいま、巴。入浴の準備は出来ているかしら?」 侍女長「準備万端でございます。」 美世「それなら、今から入るわ。」 侍女長「かしこまりました。」 侍女長を先頭にし、歩き出す美世。 朝に使った風呂とは違う、専用の大浴場が彼女を待っているのだ。 三条美世の毎日を締めくくる夜の贅沢、それは.....。 女達「いらっしゃいませ、お嬢様♥」 美世「皆、ありがとう。」 中に入ると、とにかく広い空間に、女、女、女。 ところ狭しと女が整列していた♥ 女達「本日は私共が担当をさせていただきました♥」 女達「どうぞ、ごゆっくり堪能ください♥」 ザッと、女達は左右に別れる。 すると、美世の正面、まっすぐ歩いた先に一般的な、三条家からすれば酷く小さいクリスタルの浴槽がある。 美世は深々と頭を下げる女達によって開かれた道を進み、浴槽の前に立つ。 美世「すぅーーーっ、むせ返るような、酷く発情した女の香りね♥」         チャポッ...... 美世「良い湯ね♥」 女達「ありがとうございます♥」 この浴槽になみなみと入っている湯は、ただの湯ではない。 ここにいる157人の女達の愛液のみで満たされているのだ♥ まさしく、あらゆる女を堕としてきた美世ならではの贅沢風呂だろう♥ 侍女と今まで堕とした女達が毎日、専用の湯船に向かって愛液を振り撒く姿は悍ましくも美しい♥ ある者は美世とのセックスを思い出してのオナニー、ある者は風船のように膨らんだコンドームを舐めながらオナニーと、各々が様々な手段を用いて愛液を湯船に貯めているのだが、目的は美世を喜ばせる為と共通している♥ 美世「ああ♥良い心地よ♥」 ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ザパァ♥ 侍女「相変わらず、なんて雄々しい♥」 ギャル「やっばぁ♥」 爆乳OL「凄い♥」 美世のチンポが湯を波立たせながら勃起し、海岸の灯台のようにそそり立つ♥ ギャル「はむっ♥」 ロリ「あっ、ズルい!」 侍女「わ、私も♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 1人が我慢出来ずにチンポに奉仕しだすと、周りも我先にと奉仕をしだす♥ チンポを舐め、しゃぶり、キスをし、金玉を揉む♥ 自分達の愛液が顔にかかっていようがお構い無しだ♥ 美世「ふふふっ♥」 ボゴゴゴゴ♥ゴポポポポ♥ビギッ♥ビギッ♥ビギィッ♥ 美世が妖しく微笑むと、金玉が更に膨らみ、極太の血管が隆起していく♥ 美世「イクわよ♥それっ♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 茶目っ気のある可愛いらしい掛け声と共に、間欠泉のような勢いでチンポから精液が噴出する♥ その場にいる誰も彼もに、濃厚で重量のある精液が降り注ぎ、精液に当たったものからイキはじめる♥ 侍女「ほっ♥ほっ♥ほぉ♥」 ギャル「んお゛お゛お゛お゛♥」 ロリ「ひぃいいいいん♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 皆がイキまくっているのを、頬杖をつきながら射精をし続けて眺める美世♥ もはや風呂の中身は愛液と精液でグチャグチャであり、体を洗うなどとは程遠いものとなっている♥          10分後 美世「ふぅ、良い湯だったわ♥」ザパァ 女達「........♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ 美世「さて、自由時間は誰にしようかしら。」 たっぷり10分間射精した後、風呂からあがった美世は、周りで痙攣しながら倒れている女達を踏まないように歩きながや吟味していく♥ 美世「そうね......こちらから、ここまでね。後で地下寝室に連れてきてちょうだい。」 侍女「かしこまりました。」 遠くで控えていた侍女に5人の女を指し示し、部屋に連れてくるよう指示する美世。 これから就寝までの1時間は自由時間。 つまり、セックスの時間だ♥         地下寝室 美世「ふふふ、皆可愛いわよ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 侍女「あっへぇえええ♥♥♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ ロリ「ひぃいん♥ひぃいい♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 爆乳OL「お゛お゛♥お゛っ♥お゛♥」 ぐちゅるるる♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ ギャル「んふ〜〜〜♥ん゛〜〜〜〜♥」 キュッ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥すりすり♥すりすり♥すりすり♥すりすり♥ 貧乳アイドル「ぎひっ♥ひっ♥ぎぃいいい♥♥」 ここまで恐ろしさを感じる技術のセックスがあるだろうか? 美世はチンポで侍女を突きまくり♥ 足の指でロリのGスポットを刺激しまくり♥ 爆乳OLのおっぱいを乳腺ごとマッサージするかのように揉みしだき♥ ギャルはキスと舌の動きだけでイカせ続け♥ 貧乳アイドルを乳首責めでアイドル失格の顔にしていた♥ これらを全て同時に軽々と行っておりながら、美世は妖しく魅力的な微笑みを絶やさない♥ そして、風呂場で10分持続の大量射精をしたにも関わらず、その金玉はゴポゴポと射精した以上の精液を製造していた♥ 美世「そろそろお開きね♥」 ドクン♥ドクン♥ゴポゴポゴポ♥ゴポポポポ♥ 美世の金玉が脈打ち、振動がチンポを通して侍女の腹を波立たせる♥ 美世「今日もお疲れ様♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 侍女「おごっ!?♥」 みるみる内に侍女の腹が膨らみ、マンコから大量の精液が溢れ出す♥ 女達「ひぎぃいいい♥」 もちろん、射精しながらも女達への責めは継続しており、溢れた精液によって更に性感が刺激された女達は痙攣しながら受けいれる他ない♥ 美世「ふふっ♥」 ズポン♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 気絶した侍女からチンポを引き抜くと、大量の精液が流れ出す♥ 責めていた女達も気絶しており、1人1人の頬を美世は撫でる。 美世「皆、今日もご苦労さま。明日もよろしく頼むわね。」 侍女達「おまかせください。お嬢様、本日も1日お疲れ様でした。」 美世と担当侍女が話をしている間にも、他の侍女達は今日の自由時間係を賜った女達を運んで行く。 美世「それでは、私は寝るわね。」 侍女「はい、良い夢を。」 美世の宣言を受け、侍女達は一斉に動き出す。 服を脱ぎ、技術の粋を集めたマットレスに大勢が横になり、示し合わせたように美世は侍女達の上に臥床する。 それから侍女達は美世の周りに侍り、緩やかなマッサージを美世が寝付くまで続けるのだ。 明日も1日が始まる。 恐らくは、今日と変わらぬ平穏な日々が。


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