幸せをアナタと
Added 2025-07-22 11:07:32 +0000 UTC今日は日曜日。 そう、育ちゃんと一線を越える約束をした日だ。 心臓が高鳴る。 もちろん、普段のパイズリセックスにだってドキドキはしてるし、育ちゃんに見つめられてもドキドキする。 だけど、今日のコレはそれらとはまた、少し違う感じがする。 ピンポーン 来た、ついに来た。 「いらっしゃい、育ちゃん。」 育「お兄ちゃん、お邪魔しま〜す♥」たゆん♥ 育ちゃんは、いつものラフな格好だ。 とはいえ、格好は一般人と同じでも、育ちゃんが着ると様子は大きく異なる。 足首を越えて地面まで着くZカップを優に超えるロリ超乳は、なっがい谷間を作り出してダイナミックに揺れる♥ 細い腰も小さなお尻も、前からではロリ超乳に隠れて全く見えない♥ カチコチ.....カチコチ 「.......」 育「........」 リビングに2人共座り、互いに無言のまま時間が過ぎる。 時計の音と、ジュースを飲む音だけが響き、俺だけじゃなくて育ちゃんも緊張しているんだとわかった。 「育ちゃん。」 育「なぁに?お兄ちゃん。」 育ちゃんの肩を抱き、目線を合わせる。 大きなクリクリとした目、小さな唇、プニプニとしたほっぺた。 俺の、俺だけの可愛い女の子。 俺の、お嫁さん。 「幸せになろうな♥」 育「うん♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 言葉は少なく、仲良しの鳥のようにキスを繰り返す♥ 愛情を確かめるように、そしてそれは性欲へと繋がっていき、心と体の充足が行動を先へ先へと向かわせる♥ 育「あっ♥あっ♥」 もっみぃい♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もみ♥もみ♥むに♥むに♥むに♥もにゅん♥もにゅん♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥もみ♥もみ♥もみ♥......クリクリ♥クリ♥ 育「あ〜〜〜♥」 両手でも収まりきらないロリ超乳を揉みしだき、大きさに全く見合わない小さな乳首を指で転がしてあげれば、面白いように感じて反応してくれる♥ はむっ♥......ちゅうぅうう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 育「あふっ♥ん♥ふぁあ♥」 巨大な搗き立ての餅を楽しむように、乳首を舐め、吸い、大口を開けて吸い込む♥ じわぁ〜〜♥トロトロトロ♥ そうしていると、育ちゃんの小さな小さな、7歳児のマンコからトロトロと艷やかな粘度のある液体が溢れ出てきた♥ まずは、指を挿れて慣れさせよう♥ クニクニクニ♥ 育「ん♥」 つぷぷぷぷ♥ぎっちぃいいい♥きゅうううん♥ 育「あっ♥あっ♥あっ♥」 指一本だけなのに、育ちゃんのマンコは柔らかく、それでいて強烈に締めつけてくる♥ ポンプのように肉が蠕動していて、これだけでどのオナホも凌駕する気持ち良さだろうというのが、容易に想像出来る♥ クィッ......スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥ザリッ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ 育「あっ♥そこっ♥あ〜♥あ~〜〜〜♥」じょわぁ〜〜♥ 入り口から少し先のザラついた部分と、奥にあるふんわりとした部分を優しくリズムよく刺激してあげると、ますます汁が溢れてきた♥ そろそろ、大丈夫かな? ズオッ♥ビキビキビキ♥ 育「やっぱり、お兄ちゃんのチンチン格好良い〜♥」 ビキビキビキ♥ 俺の30cm超えチンコが、育ちゃんに褒められて更に硬くなる♥ そのチンコの亀頭を、広がったとはいえまだまだ小さなマンコにあてがう♥ 「いくよ、育ちゃん♥」 育「ちょうだい♥育をお兄ちゃんの女にして♥」 グググッ♥グググググッ♥ズププププ♥ 育「あ!?♥」 せ、狭い♥ だけど、まるで迎え入れてくれるかのようにジワジワと飲み込まれていく♥ じゅぷぷぷぷ♥ゴチュン♥ボッゴォオオオ♥ 育「んああああ♥♥♥♥」 全部、入った♥ 育ちゃんのお腹が俺のチンコの形にせり出ているけど、痛そうな様子は無い♥ だけど、すぐには動かずに慣れささないと。 育「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 「くぅ♥」 動かずにそのままでいると、チンコに隙間無くマンコが絡みつき、吸いついてくる♥ いつものパイズリとは違った柔らかさと気持ち良さに射精してしまいそうになる♥ 育「お兄ちゃん♥もう、大丈夫だから、動いて良いよ♥」 「う.....ぐ♥」 ずにゅにゅにゅにゅ♥ 育「ん♥」 ゴチュン♥ 育「ああん♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 育「あっ♥あっ♥あっ♥」 育ちゃんの小さな体が揺れると共に、特大おっぱいが上下左右にばるんばるんと揺れる♥ ヤバい、もう出る♥ 「出る♥出るよ、育ちゃん♥」 育「出して♥お兄ちゃんのちょうだい♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 育「ああ♥あっ♥あっ♥」 「ま、まだ出る♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 育「はぁああん♥」 まだ出そうだけど、そろそろ抜かないと育のお腹が苦しくなる。 そう思って抜こうとしたが、育ちゃんが俺の胴体に腕を回して離そうとしない♥ 育「お兄ちゃん♥育は大丈夫だから、もっともっと、お兄ちゃんのザーメン頂戴♥まだ産んであげられないけど、産ませるぐらい頂戴♥」 「育ちゃん.....♥」 ゴチュン♥ 俺は抜きかけたチンコを再び奥へと突き挿れ、溢れる射精欲に従って出した♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 育「もっと♥もっと〜♥」 ・・・ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 育「えへへ♥お兄ちゃんでお腹いっぱい♥」 結局、20回以上は出しただろうか? 珍しくシナシナになった俺のチンコと、タプタプのお腹になった育ちゃんとの対比が不思議な感じだ。 育「お兄ちゃん♥」 「ん?」 育「全然平気だったでしょ?♥」 「本当にな。ビックリだよ。」 育「だから、ね。生理が始まったら教えるから、産んで欲しかったらいつでも言ってね、お兄ちゃん♥」 「......まずは、家事が出来てからかな。」 育「ブーー!」 俺の意地悪に、育ちゃんは思いっきり頬を膨らませる。 「ハハハハハ!」 育「んふっ、アハハハハ!」 好きな女の子と将来を話して、笑い合って、ああ、幸せだなぁ♥