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あぜもち
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【手】

女子高生A「それでさ〜。」 女子高生B「あはははは。」 青空の下、仲睦まじく歩く2人の女子高生がいた。 一般的な家庭で育ち、法律における罪を犯した事も無い、極々平凡な2人。 そんな2人に因果も何も無く、ただ、理不尽にソレは落ちてきた。 女子高生A「今日って現代文」   ヒューーーーーーー.......ずぷん♥ 女子高生A「あぇ??」 女子高生B「え?」 ソレは人差し指を立てた【手】だった。 唐突に落ちてきた【手】は、1人の女子高生の頭に傷を与えることなく、指を落下の勢いそのままに突き入れた。 ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ 女子高生A「お゛〜〜〜〜〜♥お゛?♥お゛?♥お゛?♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ 女子高生B「え?え?え?」 【手】はそのまま指を手マンするように動かし、女子高生の脳を傷つける事無く掻き回して快楽を与え続ける♥ セックスではあり得ない、脳に直接刻みこまれる快楽に対して女子高生が耐えられる筈も無く、マン汁を噴き散らしながら白目を剥いて座りこむ♥ もう1人の女子高生は何が起きているのか分からず、ただただ友人と、友人の頭に乗っている【手】を見て思考を白くする。    ヒューーーーーーー........ずぷん♥ 女子高生B「あ.......」 女子高生は理解する。 自分も目の前の友人と同じ目に合うと。 ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ 女子高生B「お゛?♥お゛?♥お゛〜〜〜〜〜?♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ もちろん、同じ目に合った♥ 最初感じた恐怖は、指を動かされる度に消えていき。 脳の溝や皺を指がなぞる度に快感が全員を迸る♥ 彼女らが男であるならば、まるで全身の毛穴から射精するような快楽を与え続けられるに等しい快楽であり、思考を保つのは不可能と言える♥ 女子高生A・B「いひひひ♥あ゛〜〜〜〜♥あ゛〜〜〜〜♥」ぶしゃあ♥ 故に、女子高生達は四肢を放り出して痙攣し、ただマン汁を噴き出す生き物になったとしても不思議ではなかった♥ ふと、街を俯瞰して見ると、犠牲者が2人だけでは無い事が分かる。 人妻「ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほ〜〜〜〜〜〜♥」 ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ 幼児「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜?♥?♥?♥」ぶしゅ♥ぶしゅ♥ぶしっ♥ 至るところに【手】は降り注ぎ、下は3歳、上は50歳までが快楽に塗りつぶされ、他には見る事も叶わない♥ 世界の様相は一変した。 気まぐれに【手】は快楽を与え、3歳になる女は必ず【手】を感じる事になる。    ヒューーーーーーー......ずぷん♥ 小学生女子A「あ♥ああ♥きたぁ♥」 小学生女子B「えーーー、良いなぁ♥」 ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ 小学生女子A「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥ 小学生女子B「わっ、わっ、気持ち良さそう♥」     ヒューーーーーー.......ずぷん♥ 小学生女子B「あ♥」 【手】は、今日も誰かの頭に落ちる。


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