XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


間桐慎二の華麗なる日常 〜3人による奉仕編〜

ライダーに引き続き、遠坂凛を自分の女にした慎二。 そんな遠坂陣営、間桐陣営はキャスターがいると判明した柳洞寺へと向かう。 そこには長髪の剣士、アサシンがおり、辛くもセイバーが勝利を掴む。 柳洞寺の門を通り、そこにいたのはローブで顔を隠したキャスターと、慎二達の学校の教師である葛木宗一郎だった。 キャスター「アサシンを倒したのね。でも、あなた達はここで終わり。」 遠坂「その前に待って!」 キャスター「?」 遠坂「あなたの願いは何?残念だけど聖杯は呪いに汚染されていて、まともに使えないわ。」 キャスター「そんなこと。私なら呪いを解除して使うなんて簡単よ。私の望みは一つ、宗一郎様と共にあること。」 慎二「おい、遠坂。」 遠坂「ええ。」 キャスター「話は終わり?それなら...」 遠坂「もう1回待って!」 キャスター「なんなのよ。」 遠坂「あなたと私達の利害は完全に一致してるわ。同盟を組みましょ?」 キャスター「どういうこと?」 遠坂「私達は聖杯を使う気は無いし、解体するつもりでいた。あなたの願いは誰かに悪影響は与えない。」 遠坂「私達は生き残るため、あなたは聖杯を使える。どう?」 キャスター「信じろと言うの?」 慎二「戦争なんてさっさと終わらせて、平和に過ごしたいんだよ僕達は。犠牲が無いなんて甘い事は言わないけど、犠牲が無いに越した事はないだろ。」 キャスター「......わかったわ。」 ここにキャスター陣営、遠坂陣営、間桐陣営の巨大同盟がなった。 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ピチャ♥レロ〜♥むちゅ♥むちゅ♥むちゅ♥レロレロ♥ その日の夜、桜とライダーは慎二のクソデカチンポにパイズリをしながらチンポを舐めていた♥ ライダー「んぶっ♥ところでシンジ、キャスターには手は出さないのですか?」 慎二「出さないよ。」 ライダー「以外ですね。」ボソッ 桜「レロ〜♥兄さん、ああ見えて自分からの寝取りは嫌いなの。」ボソボソ パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ ライダー「こんなメス殺しのチンポの持ち主なのに♥」ボソボソ 桜「そこが兄さんの可愛いところなのよ♥」ボソボソ 慎二「聞こえてるんだからな。う、射精る♥」 ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ビュババババ♥ 慎二の射精により、あっという間に桜とライダーは全身ザーメン塗れになり、まるで蝋を塗りたくったようになっていた♥          ガチャ 遠坂「ヤってるわね。うわ、2人とも凄いことになってるわよ♥」 桜「あら、姉さん。」 慎二「おお、遠坂。」 ライダー「リンも混ざりますか?」 遠坂「もちろん、そのつもりよ♥今日は3人で慎二を負かしてやるんだから。」 桜「う〜ん、それは。」 ライダー「無謀では?」 遠坂「え?まだ無理なの?」 慎二「僕のチンポが、極上とはいえ3人のメスに負けるなんて、中々の挑発だね。」   ビキビキビキビキビキィ♥♥♥ 慎二のチンポが更に硬さを増す♥ 遠坂「ゴクッ...♥ね、ねぇ、もうどれくらい射精したの?」 慎二「まだ30発ぐらいだよ。準備運動にもなってないね。」 ライダー「本当に人間ですか?」 桜「兄さん、素敵です♥」 慎二「じゃあ早速、遠坂からかな♥」 遠坂「お、お手柔らかに♥」          3分後 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 遠坂「ひぃ♥ひぃ〜〜〜〜♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥グチュグチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 桜「あ♥兄さん、そこ♥あはっ♥」 ライダー「んんん〜〜〜♥♥」 慎二は遠坂にピストンをしながら、それぞれの手で桜とライダーに手マンをしている♥ チンポばかりに目がいきがちだが、そもそものセックスの技量が慎二は天才かつ経験豊富なのだ♥ 義妹だろうと、女神だろうと、イキまくるのに不足はない♥ 慎二「ほら遠坂、僕の子を産みますって言え♥」 遠坂「産み、産みます♥シンジの赤ちゃん産みます♥」 慎二「そら、お望みの精液だ♥」 ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボ♥ドボボボボボボボ♥ドボボボボボボボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 遠坂「ッッッ♥♥♥」 遠坂の腹が精液でまたたく間に膨らみ、妊婦のようになりながら、マンコからとめどなく精液を噴き出す♥ 桜「兄さん、次は私に♥」 ライダー「シンジ、私も忘れないでください♥」 ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ のびた遠坂をそのままにして、桜とライダーは巨大な金玉に舌を這わせ、キスをする♥ 慎二「心配しなくても、全員気絶するまでしてやるよ♥」 桜・ライダー「「♥♥♥」」 ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドッチュン♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ ライダー「あひぃ♥シンジ、手加減を♥お゛お゛♥」 慎二「女神様が何言ってるんだよ♥まだまだ僕は満足していないぞ♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥グッチュ♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 高身長を誇るライダーも、慎二のチンポに突かれて持ち上げられると、足が浮いてしまっている♥ 引き締まった腹部もチンポのデカさと度重なる射精で、タプタプになりながらも腹ボコしていた♥ 慎二「ほら、10発目だ♥」 ビュブブブ♥ビュブブブブブブブブブブブブブ♥ビュボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボボボボボボボ♥ビュボボボボボボボ♥ ライダー「あへぇ♥」 慎二「待たせたな桜♥」 桜「兄さん♥兄さん♥兄さん♥」         くぱぁ♥ 桜は伏せて尻を高く上げ、自分の指でマンコを広げて待ち構えていた♥ 慎二「可愛いやつだ♥」         グチュ♥ 桜「♥♥♥」    ドッチュウウゥウウウ♥♥♥ 桜「きたぁ♥兄さんのチンポ♥」 ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥ズチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン 桜「ひぃいいあいぃい♥」 慎二「相変わらずのマンコだ♥う、もう射精る♥」 桜「きてください♥兄さん、きて♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボボボボボボボ♥ 桜「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 桜の腹部が膨らむと同時に、ゴキュゴキュと大きな音が鳴る。 虚数魔術で、大好きな義兄のザーメンを子宮で飲み込んでいるのだ♥ 慎二「まだいけるよな?桜♥」 桜「はい、兄さん♥」         1時間後 遠坂「ん、うん。あれ、私......ひぇ。」 バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥バジュ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥じゅぼぉ♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ドヂュン♥ ブビョボボボ♥ボボボボボボボボボ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ 桜「あ♥は♥あは♥兄さん♥兄さん♥」 気絶から起きた遠坂が見たのは、腹を膨らませながら絶え間なくザーメンを噴き出す妹と、どうやってその動きをしているのかわからない、テクニカルな腰振りをしている慎二だった♥ 慎二「お?起きたか遠坂♥」 ぬぼぉ♥ババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 慎二がチンポを抜くと、決壊したダムのようにザーメンが桜から出ていく♥ 遠坂「どれだけ寝てたの?私。」 慎二「1時間ぐらいじゃないか?」 遠坂「1時間でこうなるの....。」 部屋の設備で常に排出しているのに、女達も床もザーメン塗れだ。 なんなら場所によってはちょっとしたプールのようになっていた♥ 桜「ライダー、起きて。ほら、姉さんもこっちに。」 ヨロヨロと桜がライダーを起こし、遠坂も連れて、慎二のチンポの前で座る。 桜「最後にオチンポ様をキレイにするのは、メスの務めです。ん♥レロ〜〜〜〜〜〜♥」 遠坂「そうね。そう、ね?」 ライダー「まぁ、終わりの合図のようなものです。」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥じゅぞぞぞ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 3人のメスがチンポや金玉を舐めてキレイにする♥ おかげで慎二のチンポはピカピカだ。 床はマンコから流れるザーメンでベチャベチャだが♥ 遠坂「戦力が足りないわね。」 慎二「サーヴァントはあと1人だろ?」 遠坂「あなたに対しての女の数よ。」 ライダー「同感です。」 桜「キャスターさんは駄目ですし。」 遠坂「よし、私が協力するから、シンジ。あなた、セイバーを堕としちゃいなさい。」 慎二「願ってもないね。」 ライダー「騎士ですし、体力もあるでしょう。」 こうして聖杯戦争の傍ら、本人の知らぬところでセイバーをチンポ堕ちさせる作戦が練られるのであった。


More Creators