前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/9040077 のスカ差分です。師匠からのいつものイタズラタイム…のはずが、我慢できずにうんこを漏らしてしまう女魔法使い。
まとめファイル
For translation.
1、「このクソジジイ…!解けって…言ってるのよ!」
「なんじゃ?今日はやけに激しく抵抗するのう」
「いつもなら諦めて受け入れるころじゃろうに…」
2、そうよ、何だかんだあたしも性欲溜まってるからね!
…ってそうじゃなくて!
「いいから…早くっ」
今日ばかりはこのままじっとしてられないのよ…!
早くしないと…そろそろお腹が限界にぃ…っ!
3、「んぅ…!」
4、「ふぉっふぉ、そういうことか…」
「わしゃ構わんぞ、出したければ出すがいい」
「誰が…そんなこと…!」
5、「そう言われると余計見たくなるのう」
「よし、出すまで何時間でも待ってやろう」
「この…変態ジジイぃ…!」
6、「くそ…くそぉ…!」
「おお、見えたぞ!これがお前のうんこか!」
「見るな…見るなぁ…!」
7、「風呂好きのお前もさすがにうんこは臭いようじゃの~」
「だ…黙れっ」
「しかし何という量じゃ、我慢は身体に良くないぞ」
「うるさい…うるさいっ」
8、ダメダメっ…もう見るな…目を反らしてぇ…!
「さあ、最後までしかと見届けてやるぞい!」
「うっ…うぅぅ…っ」
これだけは見られちゃダメなのよ…お願いだからぁぁ…!
9、「んひっ…♥」
10、「何と…うんこでイキよった…」
「……っ」
「そうか…お前の弱点は肛門じゃったか」
11、終わった…一番知られたくなかったことがバレてしまった…。
「ようし、さっそく今日から肛門で遊ぶとしよう」
「あ…はは…」
これであたしは師匠から一生逃れられない身体にされてしまう…。