ドラゴンクエスト3の女魔法使い(Female Mage)
変態師匠の弟子になってしまった女魔法使い。体で魔法を覚えるためマンコに直でメラを…。
まとめファイル
For translation.
1、「師匠…!悪ふざけはやめて下さい!」
「お前も魔法使いなら魔法でなんとかしてみせい」
2、このクソジジイ!
毎度毎度師弟の立場を利用して好き勝手しやがって!
「マホトーンかけといて何を…!」
「そうか使えんのじゃったな、なら大人しくしとるしかないのう」
メラゾーマさえ覚えたら絶対消し炭にしてやる!
覚えてなさい!
3、「お前はメラ系呪文を使いたいんじゃったな…」
「んっ…!」
「それなら身体で覚えるのが一番じゃ」
For translation.
1、「それっ!」
「んふぅぅ…!?」
2、「相変わらずのガバマンコじゃの~」
「誰の…せいよっ」
「さて、早速メラの手本を見せてやろうかのう」
「それは…ダメ!」
「安心せい、怪我せんよう威力は調整してやるわい」
3、バカ!あたしはそれを止めろって言ってるのよ!
この変態ジジイ…魔法の実力だけは本物中の本物。
全てを焼き尽くす業火から火傷しないカイロのような火まで自由自在。
さらにムカつくことに…このジジイは私の身体を知り尽くしてる!
4、「お前の好みはとろ火でじっくりじゃったな」
「止めろ…クソ…ジジイ…っ!」
5、まるで巧みな愛撫で開発されていくような…。
拒もうにも火加減が優しすぎて懐に入られてしまう…!
「う…うぅぅ…っ」
身体が…脳が…あたしの意思を無視して緩んで…。
マンコの中が…とろとろにぃぃ…っ!
6、「ふぉっふぉ、そろそろ強火の出番じゃな」
「ダメ…今…強火来たらぁ…」
7、「メラミ!」
「んひぃぃ…!?」
8、「ふぉっふぉ、お前は相変わらず熱いのが好きじゃのう」
「ち、違っ…私は…そんな変態じゃ…」
「ほ~、それじゃ確かめてみるとしよう」
9、「ほうれ、お前の好きなとろ火じゃぞ」
「こんなの…好きじゃぁ…っ」
「そうか、もうとろ火じゃ物足りん、ならメラミの出番じゃな…」
「ダメ…今メラミ…ダメぇぇ…っ!」
10、「メラミ!」
「あっはぁ…っ♥」
11、「どうじゃ、そろそろメラのコツが掴めてきたじゃろう?」
「クソジジイ…いつか絶対…八つ裂きに…っ」
「ではもっと修行を積まんといかんのう、ふぉっふぉっふぉ」